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板橋区仲町23−17
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090-8801-0111
(新保牧師携帯)
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投稿者 : church 投稿日時: 2022-10-30 06:13:19 (44 ヒット)

 2022.10.30.きんたメール第838号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


『平和って何だろう・・・』〜本当の安心の居場所はどこ〜


 敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。早いもので、10月も終わりますね。守られましたことに感謝します。それぞれお一人ひとりのすべてをご存知の主が、それぞれの必要を満たしてくださいますように。


 さて、世界が平和になるためには、どうしたら良いのでしょうか。


 世界には、いろいろな価値観や背景がありますので、とてもむずかしいことですが、これだけは間違いなく違う考え方だとわかるのは、「自分さえ良ければ他の人は関係ない」みたいな考え方ですね。


 なぜならば、上記の考え方だと、自分の思い通りにするためには、「チカラで支配するしかない」と言うことが、平和のゴールみたいになっているからです。


 でも、事実チカラは不動ではないですよね。サル山のボスみたいに基準がチカラだけになると、チカラ関係で立ち位置が変わるように、永遠ではないことが、聖書からも歴史からも学べます。独裁者をたてる組織はカタチとしてはサル山のボス型と言えるかも知れません。言論の自由はなく、独裁者の都合悪い声は排除されてしまうからです。


 では、どうしたら本当の平和を目指していけるのでしょうか。


 たとえば、クラスで考えてみると、リーダーが法律だと言うクラス。いつも顔色を伺いながら独裁者に取り入るしかないみたいになりますか、それとも対立して争いするかみたいですかね。ここでの秤は何でしょうか。


 また、極端になりますが、多様性で価値観はバラバラだけども、思いやりのあるリーダーがいて、個々が尊重されるクラス。ここでの秤は何でしょうか。


 チカラが一番のクラスか、思いやりのあるクラスか。どちらのクラスに入りたいでしょうか。わたしたちを取り巻く環境は、まだ、チカラが一番のような現実ですが、本当は思いやりのある場を求めているのではないでしょうか。


 入りたいクラスの土台になっているものが、あなたの目指したい生き方になるのかもしれないですね。チカラも使い方によってはすごい働きにもなりますから、思いやりが土台にあると素晴らしいチカラになります。


 極端なたとえでしたが、「人としての温もり」があるところに安心の居場所があり、平和もあるように感じますが、みなさんはいかがでしょうか。そのために十字架の愛が必要です。思いやりの根源だからです。


「なぜなら、あなたがたが接するのと同じ態度で、相手も接してくるからです。」‭‭マタイの福音書‬ ‭7‬:‭2‬ ‭JCB‬‬ https://bible.com/bible/83/mat.7.2.JCB


 ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。


 どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。


 ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2022-10-23 05:29:43 (136 ヒット)

 2022.10.23きんたメール第837号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


『バトンタッチ・・・』〜思いやりのココロ〜


 敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。世界は不安でいっぱいですね。大義のないウクライナ侵略にロシア国民も気づいているのに、「力」が神さまになっている国家体制の前に何もできないのか。とさえ思わされる中、武力が削がれてくると、国民よりもメンツ一番の権力者は何をするのかが、注目されてきている状況になってきました。


 まずは「ウクライナの皆さま、また何だかんだと理由をつけて、一部をチカラづくでロシア化している、すべての国の皆さま、ごめんなさい。すぐ撤退します。償いきれないけど、ずっと補償していきます。」と潔く撤退するしかないのに、ロシアの司教も強盗みたいなやり方を支持しないで、十字架の愛の前で目を覚ましてほしいところです。


 さて、月2回の子どもメッセージ2回目です。メンツのバトンタッチではなく、思いやりのココロのバトンタッチをしてほしいと願いながら、自分もプーチンやロシアの司教の立場にいたら、同じことをするかもしれないので、メンツよりも大事なことを目指していけるようにと、言い聞かせています。それぞれの必要をご存知の主が豊かに導いてくださいますように。


バトンタッチ I列王19:19-21II列王2:1-18


 みんなは伝言ゲームやリレーをしたことがありますか。次の人に「よろしく」とバトンをわたしますよね。バトンをわたされた人は、自分の役割と目的を忘れないようにして、次の人にバトンタッチします。


 今日は神さまの伝言(神さまの愛を忘れないでね〕をあずかっていたエリヤさんから、バトンタッチされたエリシャさんのお話しですが、ビックリするくらい、たくさんの時代をこえて、神さまの言葉を伝言する人がバトンタッチしてきました。


 今の教会にもバトンを受けた牧師さんや教会の方々が、神さまの愛を伝えてくれるので、毎週日曜日に教会に集まって礼拝をしています。すごいでしょう。実はみんなも、神さまの愛のバトンをうけているんですよ。


 では、なぜ? 神さまの言葉を伝える人が必要だと思いますか。大事なことが3つあります。


,修譴呂錣燭靴燭舛神さまを忘れないためですね。それだけ忘れやすいからです。


△泙仁呂笋金が一番だったり、木や石や金で作ったものを神さまだと言う人もいますので、わたしたちがかんちがいしないで、いつも本当の神さまに心がむけられるように見分ける目と知恵を学ぶためです。


そして、一番大事なのは、わたしたちの罪のために十字架にかかってくださいましたイエスさまを忘れないためですね。


 この十字架の愛は、人としてのココロをとりもどすことができるからです。ココロがあると、相手を思いやるココロがはたらくからです。


 それでもわたしたちは、忘れやすいので、神さまの言葉を伝えてくれる牧師さんやココロのある人をその時代に合わせて、神さまは与えてくださいます。


 エリヤさんから神さまの愛を学んでひきついだエリシャさんのように、わたしたちも、十字架の愛を忘れないように、まわりの人に思いやりのバトンタッチしていきたいと思います。


「主に仕えたために、今こうして牢獄につながれている私からお願いします。このようにすばらしい神の祝福を受けるために選ばれたあなたがたは、それにふさわしく生活し、行動してください。 謙遜で柔和な人になってください。愛をもって互いの欠点を思いやり、互いに忍耐してください。」‭‭エペソ人への手紙‬ ‭4‬:‭1‬-‭2‬ ‭JCB‬‬ https://bible.com/bible/83/eph.4.1-2.JCB


 ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。


 どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。


 ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2022-10-16 06:40:35 (58 ヒット)

 2022.10.16きんたメール第836号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


『源流・・・』〜そこに愛はあるのか〜


 敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。10月も半月が過ぎましたね。秋らしい気候になっています。心身の寒暖差もあります。どうぞ、ご自愛くださいますように。それぞれの健康が守られますように。お一人ひとりの必要をご存知の主が豊かに導いてくださいますように。


 さて、聖書のヨハネ14:6は、「いいですか。わたしが道です。そして真理でもあり、いのちでもあります。わたしを通らなければ、だれ一人、父のところへは行けません。」とイエスさまが言われました。


 神さまのところにいくためには、イエスさまなしではありえない。と言うことですね。


 わたしたちは、1人では生きられない存在です。でも、いろいろなことがあって人と関わるのが苦手な人もいれば、関わるのがこわいと思う人もいます。そのため無理して疲れている人もいるのです。


 でも聖書を読むと、人と関わることが苦手な人たちが、イエスさまに出会うと「こころ」が生き返ったように変えられていくのです。変えられるのは、「こんな自分なんかイヤ」と思っていた人が、「こんな自分でもよい」になるのです。


 そのように、安心して自分を出せる場所(受け止められる)には、土台に何があるのでしょうか。イエスさまの姿勢から学ぶことができます。その人を理解しようとする姿勢です。相手を理解しよう、相手の声に聴こうとする姿勢があるところには、いのちがあります。つまり心があります。思いやる心があるのです。


 しかし、心がない場所や会合は、人の気持ちより誰かの基準や、昔からのしきたりだからなどで、その基準にそぐわないと批判されたり、拒否されたりして、安心できない場所になってしまうのです。


 キリスト教会には、その群れの源流に「いのち」が流れているかないかが大事になります。なぜならは、源流にいのちが流れていると、あたたかい気持ちが分かち合えるからです。逆に心がないところは、評価し合ってさばき合うことや、無関心が支配して寂しい場所になります。


 あなたが目指したい姿勢は何か。そこにいのちはあるのか、愛はあるのか、心はあるのか。その源流にいのちが流れるためには、何より、イエスさまの十字架を忘れないようにしたいですね。と、自分に言ってます。すぐ忘れてしまうから・・・


「このことも言っておきましょう。もし、あなたがたのうち二人の者が、何であれ、この地上で心を一つにして祈り求めるなら、天におられるわたしの父は、その願い事をかなえてくださいます。 たとえ二人でも三人でも、わたしを信じる者が集まるなら、わたしはその人たちの真ん中にいるからです。」」‭‭マタイの福音書‬ ‭18:19-20‬ ‭JCB‬‬ https://bible.com/bible/83/mat.18.19-20.JCB


 ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。


 どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。


 ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2022-10-09 07:29:56 (115 ヒット)

 2022.10.9きんたメール第835号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


『応援・・・』〜から学ぶこと〜


 敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。寒くなってきましたね。寒暖差があります。どうぞ、ご自愛くださいますように。それぞれの健康が守られますように。お一人ひとりの必要をご存知の主が豊かに導いてくださいますように。


 さて、先日は、高校サッカー東京大会でした。3年生にとっては、負けたら引退です。そんな背景の中、息子たちの応援で親たちが集まって、感染対策のため、大声が出せないので、チームうちわでパタパタと一生懸命応援しました。


 予選を勝ち抜いてきたチームが対戦しますので白熱した試合になります。どっちが勝ってもおかしくないくらいナイスプレーもたくさんでます。前半途中で試合が動き、ちょっとのスキで先制点をとられました。


 ムードが変わりますが、選手たちは「きりかえ、きりかえ」「集中、集中」と声を掛け合いながら、新たな気持ちで白熱した試合が続きます。互いに負けられない思いを抱えていますので、その姿は、やはり輝いていますし、応援する側も心が動かされます。


 そんな攻防の中、最後の最後まで頑張りましたが、試合は負けてしまいました。試合終了の笛がなると、みんな悔しくて泣いていました。それくらい一生懸命だったのと、今までのいろいろな思いがあふれてきたのでしょう。応援している親ももらい泣きです。


 「一生懸命」って、すごいですね。そして心が熱くなれるって、これまたすごいことなんだなぁと改めて感じました。


 相田みつおさんの詞に「感動とは、感じて動くと書くんだなぁ」がありますが、「感じて動かされるんだなぁ」もありますね。


 条件や評価やさまざまな基準の中にいるわたしたちには、「賞賛を得る」ことが救いみたいに思ってしまいますが、勝っても負けても、できても、できなくても、小さくても、弱くても関係なく応援してくれることがわかるとうれしいし、支えになるのではないでしょうか。勝ってほしいけど、負けても、頑張ったことを讃える。存在するだけで愛される。


 応援する、されることを通して、掘り下げると、どの人も根っこに求めているのは「無条件の愛」ではないでしょうか。条件付きの中にいると、無条件なんてあやしいとか、信じられないと思いやすいけど、やはり存在そのものに価値あると気づけること必要です。


 イエスさまの十字架の愛は、まさに無条件の愛なのです。だから、十字架の愛を知ってほしい、ふれてほしいのです。あなたの人生に本当の応援が必要です。十字架の愛こそが、救いであり、心動かされる恵みの原点なのです。


「神に対する私たちの愛ではなく、私たちに対する神の愛によって、私たちの罪へのなだめとして、神のひとり子が遣わされました。ここに真の愛があるのです。」ヨハネの手紙‬ ‭4:10‬ ‭JCB ttps://bible.com/bible/83/1jn.4.10.JCB


 ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。


 どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。


 ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2022-10-02 06:54:13 (74 ヒット)

2022.10.2きんたメール第834号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


『どんなリーダーがいいですか・・・』〜あなたが求めるリーダーは〜


 敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。10月に入りました。10月の月日も守られますように。良いことと、悪いことを見分ける知恵で満たされますように。お一人ひとりの必要をご存知の主が豊かに導いてくださいますように。


 さて、10月最初の日曜日です。月2回の子どもメッセージ1回目です。今回のテーマは「求められるリーダー」です。ソロモン王の次の王さまの失敗から学んでいきます。


どんなリーダーがいいですか 列王11:4112:33


 みんなは、困ったことがあったら、誰に相談しますか。


 ソロモン王は、神さまを1番にしていた時は、神さまに正しく見わける知恵を求めていたので国も豊かになっていきましたね。


 しかし、しだいに神さまよりも、お金が1番になってしまいました。するとお金のために、国民にたくさんの重い荷物(つらい仕事とたくさんのお金をとっていた)のです。 


 その後、ソロモンのあとに王になったレハブアム王に、国民が相談しました。「ソロモン王の時のように重い荷物を持たされると疲れてしまいます。少し荷物を軽くして、みんなが元気になるようにしてください。そうすれば王さまにしたがいます。」


 みんながリーダーだったら、どうしますか。人を大事にしているリーダーなら、困っている人の声をきいたら、よくなるようにしていくでしょう。でも、人を大事にしないリーダーは、自分の都合が1番だから、人の声はきかなくなるのです。


 ちなみにレハブアム王は、国民を大事にしませんでした。そのため国民のためよりも自分に都合の良い意見を選んでしまいました。それで「国民が文句も言えないくらい、ソロモンよりもっと重い荷物を持たせよう」と言ったのです。


 ひどいですね。まるで足を骨折してる人に走れと言っているのと同じような感じです。


国民はまったく大事にされていないと知って、もうこんな王さまにはついていけないと、イスラエル国は2つに分かれてしまったのです。


 それでもう一つの国はヤロブアム王がなりました。しかし残念なことにヤロブアム王も神さま1番の人ではありませんでした。このあと、イスラエルはいったいどうなってしまうのか・・・?


 だれでも、大事にしてくれるリーダーがよいですよね。みんなも、人を大事にするこころがなくならないように神さまに知恵を求めていきましょう。神さま1番の生き方は心によいのです。


「日々、主に喜ばれることは何かを、わきまえ知りなさい。」エペソ人への手紙‬ ‭5:10‬ ‭JCB‬‬ https://bible.com/bible/83/eph.5.10.JCB


 ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。


 どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。


 ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


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