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(新保牧師携帯)
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投稿者 : church 投稿日時: 2017-11-05 07:15:00 (26 ヒット)

2017.11.5きんたメール第581号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「温もりの鍵・・・」

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。日曜日は教会で心の栄養補給をおすすめします。あなたがどれだけ神さまに愛されているのかを一緒に確認しましょう。あなたの心の土台(岩)が「主の愛」でしっかり守られますように。いま与えられています場所にて主に繋がる者としてくださいますように。今週もあなたの上に「主の平安」が豊かにありますように。

 さて、3連休の人もそうでない人もいたことと思います。それぞれの時、いかがお過ごしでしょうか。我が家の土曜日は息子がサッカーの朝練、授業、午後連のため、リフレッシュのために家内と二人で志木の秋ヶ瀬公園まで自転車で行ってきました。荒川の土手沿いを家内とのんびり走行。ススキなどを少し摘んで我が家の花瓶に「小さな秋」が訪れました。

 バッタやカマキリも元気に飛び回っていましたが、「ヤマアラシ?」はいませんでした。また紅葉中の秋の恵みを実感しながら、大学生のブラスバンド部が練習をしており、何だか得した気分でした。

 では本題に入りますが、私たちは仲良くなりたいのに傷つけあってしまうなど、身近になればなるほど起こるジレンマがありますが、わかりやすいたとえに「ヤマアラシのジレンマ」というお話があります。寒さの中、二匹のヤマアラシが暖め合うために体を寄せ合う、しかし、近づきすぎるとお互いの体の針で傷つけあってしまう。でも離れると寒くなる。近づくと傷つけあう。と言うジレンマの中、二匹は近づいたり離れたりを繰り返しながら、お互いに傷つかず、温もりの距離を見つける。と言う内容です。

  人は温もりを求めながらも、ヤマアラシのジレンマのように傷つけあうみたいなことになりがちです。それぞれ自分が傷ついたことは忘れないで、相手を傷つけていることは忘れてしまうからかもしれません。

  そのような状態を改善する方法は、今まで同じパターンを繰り返していることに気づくことです。そして自分が傷ついているのと同じように相手に傷つけていることを理解する必要あります。そうすることで赦し合うことに繋がるからです、赦すことって難しいことですが、それを目指し続けることがジレンマを小さくし、温もりが大きく成長する鍵です。この温もり(愛)の鍵は教会にあります。

  身近に自然を感じる場所もありますので、今一度リフレッシュのため秋を実感してみてはいかがでしょうか。神さまの恵みで満ちています。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週の午前は子ども会、午後は礼拝と交わりの時をもちます。のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の歩みを祝福してください。なかじま兄の健康が護られますように。故あらた兄、わたなべ兄のご家族の上に主の平安が共にありますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

  それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

  ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2017-10-29 06:43:56 (26 ヒット)

2017.10.29きんたメール第580号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「受け止める力・・・」

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。日曜日は教会で心の栄養補給をおすすめします。あなたがどれだけ神さまに愛されているのかを一緒に確認しましょう。あなたの心の土台(岩)が「主の愛」でしっかり守られますように。いま与えられています場所にて主に繋がる者としてくださいますように。今週もあなたの上に「主の平安」が豊かにありますように。

 さて、今週は御茶ノ水キリストの教会の当番で夕礼拝メッセージをさせていただきます。いろいろの都合で朝の礼拝に参加できない方がいましたら、よろしければお越しください。神さまを一緒に賛美しましょう。

 クリスチャンは、神さまのようになることではありません。むしろ、そのままの自分を受け止める人間になることです。受け止めることができるように導かれていくのです。

  多くの人は不完全であり弱さを抱えていることを受け止めるよりも、排除することの方が強いことだと思っているのではないでしょうか。しかし、本当の強さは弱さを守ることです。

  普通にあなたがどうしようもなく弱っているときに、支えてもらえるのと、弱っていることで排除されることと、どちらが嬉しいでしょうか。

 赦すことが難しいのは、赦しがたいことを赦すことが十字架にかかるようなことだからです。十字架にかかるとは、自分を捨てることです。自分を捨てるというのは、自分の固執している思いよりも、愛を優先することだからです。

 ですから、十字架の愛を知らないで生きるとしたら、自分の力に頼るしかないと思うので、強くなりたいし、できるだけ優位な立場になりたいし、周りに認めてほしいと思いながら生きようとするのは当然だと思います。

  しかし、自分の力に頼っても不完全ですから、不安はいつも一緒にあるのではないでしょうか。不安を排除しようとするよりも、どうして不安なのかを理解して受け止めることの方がかえって不安がなくなるのです。それが弱さを受け止めることです。

  イエスさまが自分のために十字架にかかってくださったことを知れば、弱さを排除するのではなく、弱さを理解して補うこともできるのです。聖書には真の知恵が溢れています。どうぞ、教会へお越しください。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週の午前は子ども会、午後は礼拝と交わりの時をもちます。のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の歩みを祝福してください。なかじま兄の健康が護られますように。故あらた兄、わたなべ兄のご家族の上に主の平安が共にありますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

  それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

  ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主

 


投稿者 : church 投稿日時: 2017-10-22 08:05:07 (37 ヒット)

2017.10.22きんたメール第579号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「イエスさまがいちばん・・・」

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。日曜日は教会で心の栄養補給をおすすめします。あなたがどれだけ神さまに愛されているのかを一緒に確認しましょう。あなたの心の土台(岩)が「主の愛」でしっかり守られますように。いま与えられています場所にて主に繋がる者としてくださいますように。今週もあなたの上に「主の平安」が豊かにありますように。

 さて、台風の影響もあって雨続きですが、イエス様と一緒にいると晴れるや(ハレルヤ)です。日々それぞれいろいろなことがありますから、神さまに心を向けさせないようにする働きは「これでもか〜」とばかりに、それぞれの弱いところに働きかけてきます。

 しかし、それぞれの荷物を抱えて、余裕のない状態のあなたをご存知の主は一緒にそこにいてくださいます。だから私たちがいつも「イエスさまを一番」にできるように祈り合いましょう。以下、単純明快な子ども讃美歌です。

『イエスさまがいちばん』

どんなに さびしいときにも どんなに かなしいときにも イエスさまがいちばん イエスさまがいちばん! たとえそれが どんなばあいでも イエスさまがいちばん イエスさまがいちばん!(なあぜ?) だって イエスさまは かみさまだもの だって イエスさまは かみさまだもの

どんなに なきたいときにも どんなに さけびたくても イエスさまがいちばん イエスさまがいちばん! たとえそれが どんなばあいでも イエスさまがいちばん イエスさまがいちばん!(なあぜ?) だって イエスさまは かみさまだもの だって イエスさまは かみさまだもの

どんなに いじわるされても どんなに くるしめられても イエスさまがいちばん イエスさまがいちばん! たとえそれが どんなばあいでも イエスさまがいちばん イエスさまがいちばん!(なあぜ?) だって イエスさまは かみさまだもの だって イエスさまは かみさまだもの だって イエスさまは かみさまだもの だって イエスさまは かみさまだもの

どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は礼拝前に子ども会、午後はのだますみ姉のバプテスマ式と祝会があります。のだ姉のバプテスマを感謝します。のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の歩みを祝福してください。なかじま兄の健康が護られますように。故あらた兄、わたなべ兄のご家族の上に主の平安が共にありますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2017-10-15 07:23:53 (33 ヒット)

2017.10.15きんたメール第578号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「足を洗い合う生き方・・・」

敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。日曜日は教会で心の栄養補給をおすすめします。あなたがどれだけ神さまに愛されているのかを一緒に確認しましょう。あなたの心の土台(岩)が「主の愛」でしっかり守られますように。いま与えられています場所にて主に繋がる者としてくださいますように。今週もあなたの上に「主の平安」が豊かにありますように。

 イエス様は十字架にかかる前の日に、「足を洗い合う」ことを弟子たちの心に留めてくださいました。「わたしがあなたがたにしたとおりに、あなたがたもするようにと、模範を示したのである。」ヨハネ13;15

  私たちは何か新しいことをするときは、一度「模範」が示されると何となくイメージしやすくなります。道のないところに道ができるような感じでしょうか。

  イエスさまが示してくださった模範は、師匠・先生(目上の人)が、弟子(目下の人)の「足を洗う」というものでした。私たちが刷り込まれている常識とは真逆のようなことです。単純明快に「赦す・仕える」生き方を目指すということです。このことを成就するのは「自分のプライド」ではなく「十字架の愛」です。

  弟子の足を洗う前に、イエス様は「食事の席から立ち上がって上着を脱ぎ、手ぬぐいを取って腰にまとわれた。」ヨハネ13:4 この「上着を脱ぐ」のは、これから足を洗うのですから当たり前のような流れに見えますが、原語のギリシャ語は「自分のいのちを捨てる」と同じ言葉が使われています。立場や身分よりも相手を尊重することが優先されています。

  また、イエスさまは、「弟子たちの足を洗ってしまうと、上着を着て、再び席に着いて言われた。『わたしがあなたがたにしたことが分かるか。』ヨハネ13: 12  ここで「上着を着て」というギリシャ語の言語は、それをもう一度「得る」という意味の言葉が使われています。

「自分の命を得ようとする者は、それを失い、わたしのために命を失う者は、かえってそれを得るのである。」マタイ10:39 と言う天国(愛)の真理が働かれているのです。単純明快なことなのに、弟子たちには「今はわからないがあとでわかる」と言われています。十字架の愛がカギとなって「わかるようになる」のです。

  そのように豊かな恵みに満ち溢れさせようと「模範」を示してくださったのです。それが「足を洗い合う」という生き方です。単純にイメージすると「思いやりを分け合う」あったかい生き方です。不思議なのは分ければ分けるほど増えていくのです。これが意外に難しいので目指し続けていくのです。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は礼拝前に子ども会、午後は交わりの時があります。のだ姉の上に平安が共にありますように。のだ姉のバプテスマへの学びが祝されますように。あかや兄の歩みを祝福してください。なかじま兄の骨折が癒されますように。故あらた兄、わたなべ兄のご家族の上に主の平安が共にありますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

  それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

  ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2017-10-08 09:12:32 (38 ヒット)

2017.10.8きんたメール第577号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「すごい力・・・」

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。日曜日は教会で心の栄養補給をおすすめします。あなたがどれだけ神さまに愛されているのかを一緒に確認しましょう。あなたの心の土台(岩)が「主の愛」でしっかり守られますように。いま与えられています場所にて主に繋がる者としてくださいますように。今週もあなたの上に「主の平安」が豊かにありますように。

  さて、秋も深まり肌寒く感じるようになってきました。皆さま、いかがお過ごしでしょうか。寒暖差もハッキリわかります。どうぞ、ご自愛くださいますように。しかし生きづらい世の中ですよね。それぞれ、抱えている背景は違いますが、その中でどうしても心から消したいと願いつつも消えないものに縛られてしまいやすいのではないでしょうか。

  今の状態が苦痛だと感じる人にとっては、この状態がずっと続くかもしれないと思うと不安になるのは当然です。先のことがわからないという不安と、どうなってしまうのだろうという怖さみたいなものが混ざり合って焦りだけが増長し(受け入れがたいために)恐ろしい不安になっているのかもしれません。

  でも、その結果はと言うと地獄図のようなことになったのか、実はそうではなくてそう思っている状態が地獄図のような状態になっていることがほとんどのように思います。自分の思いに耐えられなくなっているだけなのかもしれません。その時の心は何に支配されているのでしょうか。

  あなたは価値ある尊い存在であるのに、そう思わせない働きに支配されているだけなのです。だから不安になるのは当然です。しかし、実際はどのような時もあなたは尊く価値ある人なのです。そうですから目の前のことだけで惑わされないで、また今までの習慣に惑わされないで、神さまの愛の支配をこそ求めてほしいと思います。神さまの愛の支配は平安です。

  一番大事なのは神さまの愛です。何よりも必要なものです。十字架の愛は、一見嫌悪しそうなもの(あなたの受け入れがたいものと同じ)に見えそうですが、よく見るとすっごい、すっごい、すごい力です。びっくりするような神さまの愛を教会でご確認ください。あなたの上に癒しと平安が豊かにありますように。

「十字架の言葉は、滅んでいく者にとっては愚かなものですが、わたしたち救われる者には神の力です。」コリントの信徒への手紙一1章18節

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は礼拝前に子ども会、午後は交わりの時があります。のだ姉の上に平安が共にありますように。のだ姉のバプテスマへの学びが祝されますように。あかや兄の歩みを祝福してください。なかじま兄の骨折が癒されますように。故あらた兄、わたなべ兄のご家族の上に主の平安が共にありますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

  それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

  ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


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