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新住所
板橋区仲町23−17
東武東上線 
中板橋駅徒歩12分
連絡先
090-8801-0111
(新保牧師携帯)
アクセスカウンタ
今日 : 220220220
昨日 : 237237237
総計 : 320777320777320777320777320777320777
投稿者 : church 投稿日時: 2019-02-17 07:46:09 (1 ヒット)

 2019.2.17きんたメール第645号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「つながり・・・」〜引き離せない神の愛〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。先日は我が家のはなちゃん(ハムスター)女の子3歳が寿命を全うして召されました。ハムスターの場合は2年で75歳くらいですから3年だと90歳以上の状態であったと思います。人懐っこい性格だったので、ご飯の時は手の平に乗って食べるようになり、存在そのものが癒しとなっていた家族の一員でした。

  お別れは寂しいものですが、一緒に過ごしてくれて「ありがとう」を伝えて、家族みんなで「つながり」に感謝して土に返しました。息子の号泣する姿に「一緒に過ごす」ことの大切さ「つながり」の尊さを改めて感じました。

  私たちは人生の中で出会いと別れを繰り返し体験します。限りある人生をそれぞれが生きています。出会いは当たり前ではなく「奇跡」だと改めて教えられます。自分中心の私たちはそれぞれ、「つながり」や「かかわり」を軽視して、こころのないこともありますので傷つけることも傷つくこともありますが、神さまから見ればどの人も大切な存在なのです。

  だから神さまとの「つながり」に目を向ければ、私たちは神さまの愛に包まれていることに気づかされ、圧倒的な恵みを知ることになるでしょう。そして神さまの愛からはどんなことであっても離すことができないという恵みは信頼と平安の源になるのです。

「だれが、キリストの愛からわたしたちを引き離すことができましょう。艱難か。苦しみか。迫害か。飢えか。裸か。危険か。剣か。」ローマ8:35

「わたしは確信しています。死も、命も、天使も、支配するものも、現在のものも、未来のものも、力あるものも、高い所にいるものも、低い所にいるものも、他のどんな被造物も、わたしたちの主キリスト・イエスによって示された神の愛から、わたしたちを引き離すことはできないのです。」ローマ8:38〜39

  神さまの愛を知った人は幸いです。だから、神さまとの関係を修復してくださいました主に感謝します。すべての人に注がれている神さまの愛に目が開かれて、「つながり」に気づいて感謝して生きる生き方を心から願い求めていきたいものです。

  ご一緒に教会で神さまの愛を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福と勇気が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・本日の礼拝後は交わりの時をもちます。ぜひ、お越しください。

祈り:アルマ姉のお母さまの癒しのために。導かれた新来者の救いのために。すずき兄、のざき姉、ひろき兄の上に主が共にいてくださり、いつも助けて導いてくださいますように。のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の働きを祝福してください。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2019-02-10 07:42:01 (12 ヒット)

 2019.2.10きんたメール第644号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「目からうろこ・・・」〜見聞を広めよう〜

敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。3連休は全国的に寒波となり関東も雪が降っています。お出かけの際は気をつけてくださいますように。また手洗い、うがいの励行を意識していきましょう。また体調を崩されているお一人ひとりの上に主の癒しと平安が共にありますように。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。

さて、だまし絵をご存知でしょうか。有名な作品に「老婆と若い女性」があります。見方によって「老婆」にも見えるし、「若い女性」にも見える絵です。 

http://trick-pictures.com/nimaie/28(だまし絵・トリックアートの館サイト)

面白いのは「老婆」だけ、逆に「若い女性」だけしか見えないという人もいます。しかし見方を変えれば自由にどちらも見ることができるのです。私たちは自分の見方に頼っているので、1つの見方以外に認めようとしない働きがあることがわかります。

そのように普段自分が見たり、聞いたりして判断するわけですが、それぞれものの見方や、聴き方は慣習になっていますので、自分のクセというものがあります。立場や今までの経験や価値観などで醸成されてきたものでもあります。

そして自分の見方は自分にとっては当たり前なので普段あまり意識しません。ところが同じものを見て、見方を共有すると、違う見方ができるようになるのです。同じように理解の仕方、捉え方についても、立場によっても違うし、抱えている背景によっても違うので、いろいろな見方や捉え方に触れることで見聞は広がるし、理解し合うための助けになるのです。

「そのとき、見えない人の目が開き、聞こえない人の耳が開く。」イザヤ書35:5

「すると、たちまち目からうろこのようなものが落ち、サウロは元どおり見えるようになった。」使徒言行録9:18

神さまは、パウロ(サウロ)さんが「目からうろこが落ちた」と言われるように、とらわれていた視点を自由にして、驚くべき恵みに気づかせてくださいます。同じように十字架の愛と恵みと真実にこそ、目と耳が開かれますように助けて導いてください。

そして、ご一緒に教会で神さまの愛を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。

どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福と勇気が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・本日の礼拝後は交わりの時をもちます。ぜひ、お越しください。

祈り:アルマ姉のお母さまの癒しのために。導かれた新来者の救いのために。すずき兄、のざき姉、ひろき兄の上に主が共にいてくださり、いつも助けて導いてくださいますように。のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の働きを祝福してください。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2019-02-03 06:42:40 (16 ヒット)

 2019.2.3きんたメール第643号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「どこを見て何に頼るか・・・」〜聖書には知恵がいっぱい〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。2月に入りました。2月の月日も主が共にいてくださいますようにお願いいたします。インフルエンザもピークが過ぎたころですが、手洗い、うがいの励行を意識していきましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。

  さて、イソップ童話に「うさぎとかめ」のお話があります。「ぴょんぴょん」跳ねるうさぎさんと、「のろのろ」歩くカメさんとで、足の速さだけを比べたら断然うさぎさんの方に軍配があがります。ところが、足の速いうさぎさんよりも、のろのろのカメさんが速くゴールするという結果に多くの人がわくわくして、そこにある知恵に学ぶことができるので楽しいのです。

  聖書にはそのような知恵がたくさん溢れています。サムエル記上の17章に「ダビデとゴリアテ」の戦いの話があります。ゴリアテは3mもあるプロレスラーのような巨人で、早くから戦士として活躍してきたチャンピオンと言われた戦士です。一方ダビデは羊飼いの少年です。「戦いのプロ」と「羊飼いの少年」この2人が戦えば、どちらが勝つかは容易にわかります。ところが、常識では勝てるはずのない少年ダビデが圧倒的に勝利するのです。

  上記から学べることは、「どこを見るのか」ということです。「うさぎとかめ」のお話では、かめさんはひたすらゴールを見ていましたが、うさぎさんはゴールではなく、かめさんを見ていました。ダビデさんとゴリアテさんの戦いでは、ダビデさんは神さまを見て神さまに頼りましたが、ゴリアテさんはダビデを見て自分に頼りました。

  比較することに目を向けた「うさぎさんやゴリアテさん」は、自分の中に「おごり」、「うぬぼれ」、「あなどり」などで支配されるようになり、かえって足元をすくわれることになったのです。一方、惑わされずにひたすらゴールに向かっていた「かめさんやダビデさん」は、主が共にいて勝利をおさめたのです。「どこを見て、何に頼るか」が大事なのですね。

「あなたがたは知らないのですか。競技場で走る者は皆走るけれども、賞を受けるのは一人だけです。あなたがたも賞を得るように走りなさい。競技をする人は皆、すべてに節制します。彼らは朽ちる冠を得るためにそうするのですが、わたしたちは、朽ちない冠を得るために節制するのです。」コリント一9:24〜25

  聖書には知恵が溢れています。ゆえに世界で毎年ベストセラーとなっている聖書から、私たちの人生に必要な知恵を学びましょう。あなたは「どこを見て、何に頼って」いるでしょうか。

  そして、ご一緒に教会で神さまの愛を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福と勇気が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・本日の礼拝後は交わりの時をもちます。ぜひ、お越しください。

祈り:アルマ姉のお母さまの癒しのために。導かれた新来者の救いのために。すずき兄、のざき姉、ひろき兄の上に主が共にいてくださり、いつも助けて導いてくださいますように。のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の働きを祝福してください。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2019-01-27 07:30:07 (18 ヒット)

 2019.1.27きんたメール第642号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「狭い門・・・」〜本当に大事なことを選択するために〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。1月の月日も主が共にいてくださいましたこと感謝いたします。わたしは目の前の状況に左右されやすい弱さを持っています。そんなときこそ正しく判断できる知恵を与えてください。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。

  さて、聖書には「狭い門」と「広い門」の話がでてきます。「狭い門」と「広い門」があったら、何も考えずに「広い門」から入るのではないでしょうか。わざわざ「狭い門」を選ぶ人は少ないかもしれません。

  たとえば、心が荒れてしまったときに、「広い門」を選択すれば、感情的になって自暴自棄になります。しかし、自暴自棄になってもいいことは何もありません。そんなときに「狭い門」を選択するのは至難の業のように思います。

  しかし、人生で大事なのは、この「狭い門」を選ぶことなのです。つまり「狭い門」とは大事なことを選択するということだからです。どちらかと言えば自分にとって都合が悪い方かもしれません。

「狭い門から入りなさい。滅びに通じる門は広く、その道も広々として、そこから入る者が多い。しかし、命に通じる門はなんと狭く、その道も細いことか。それを見いだす者は少ない。」マタイ7:13−14

  「狭い門」を選択するためには、目の前のことであたふたしてしまっているときこそ、まず神さまに心を向けることです。神さまを忘れると「広い門」を選択してしまいます。神さまに心をむけることが「狭い門」への鍵になるのです。

  ぜひ、ご一緒に教会で神さまの愛を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福と勇気が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・本日の礼拝後は交わりの時をもちます。ぜひ、お越しください。

祈り:アルマ姉のお母さまの癒しのために。導かれた新来者の救いのために。すずき兄、のざき姉、ひろき兄の上に主が共にいてくださり、いつも助けて導いてくださいますように。のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の働きを祝福してください。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2019-01-20 08:25:51 (23 ヒット)

 2019.1.20きんたメール第641号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「ほほえみ・・・」〜一番必要な人に〜

敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。1月も下旬に入りました。いかがお過ごしでしょうか。それぞれ様々な状況の中で、一人ひとりの必要を満たしてくださいます主がそれぞれのタイミングで心から「ほほえむ」ことができますように助けて導いてください。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。

さて、最近笑ったことはありますか。いつ、笑いましたか。「ほほえみ」とは、「にっこりと笑うこと」と言う意味ですが、心からにっこり笑うことは、とても必要です。でも、人生の中で笑うことができないような状況も何度も経験するのではないでしょうか。

渡辺和子さんの著書に「置かれた場所で咲きなさい」(幻冬舎文庫)の中に以下のように「ほほえみ」についてのお話がでてきます。

「もしあなたが誰かに期待したほほえみが得られなかったら…?

不愉快になるかもしれないでしょ。

でも、ほんのちょっとまって… そして不愉快になる代わりに

むしろ、あなたからほほえんでみては…

なぜなら、実際、ほほえみを忘れた人ほど

あなたからのそれ(ほほえみ)を必要としているのだから。」

とても心に残る言葉です。確かに、ほほえみを忘れるほどの状態は、背景がわからなかったら、普通に不愉快だと誤解されて非難されてしまうでしょう。

でも、そんなときこそ、そのままを受け止めて、なお「ほほえみの心」を照らし続けたら、

やがて氷が解けるように癒されるのです。

ぜひ、あなたの周りに「ほほえみを忘れてしまった」人がいましたら、むしろ、あなたからほほえみを分けてあげてください。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。

「与えなさい。そうすれば、あなたがたにも与えられる。押し入れ、揺すり入れ、あふれるほどに量りをよくして、ふところに入れてもらえる。あなたがたは自分の量る秤で量り返されるからである。」ルカによる福音書6:38

ぜひ、ご一緒に教会で神さまの愛を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。

どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福と勇気が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・本日の礼拝後は交わりの時をもちます。ぜひ、お越しください。

祈り:アルマ姉のお母さまの癒しのために。導かれた新来者の救いのために。すずき兄、のざき姉、ひろき兄の上に主が共にいてくださり、いつも助けて導いてくださいますように。のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の働きを祝福してください。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


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