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(新保牧師携帯)
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投稿者 : church 投稿日時: 2018-11-11 06:35:00 (13 ヒット)

 2018.11.11きんたメール第632号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「宝さがしの神髄・・・」〜関わることからはじまる〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。先日は温かい秋でしたね。寒暖差はありますので、どうぞ、ご自愛くださいますように。

  さて、20代、30代、40代、50代の入り混じったジェネレーションギャップのある懇親会をしました。普段、あまり接点がないメンバーですが、ある人の声掛けで実現しました。

  面白いのは、関わると身近になることです。「関わる」ことがいかに大事であることか、皆さんも似たような経験をされたことがあるのではないでしょうか。

  そうすると、今度は会った時に挨拶するだけではなく、一言二言言葉を交わすようになります。こうして「関り」が「つながり」のように少しずつ深まっていくのです。

  ジェネレーションギャップのあるいろいろな弟子たちもイエスさまと出会い「関わる」ことにより、愛されることの素晴らしさを知りました。それだけではなく人を愛することの素晴らしさをも知ったのです。それまでは生きる目的もわからず生活(お金)のために仕事をしていましたが、心は満たされなかったのです。

  そんな弟子たちでしたが、イエスさまと関わることで大事なことを学び、大事なことを選択する知恵を得るようになったのです。まさにイエスさまの周りにはジェネレーションギャップのある人が集まり、関わるようになっていったのです。こうして教会がはじまったのです。

  私も以前は神さまの目に失われた者でした。どのように生きたら良いのか、まさに迷子のような人生でした。そのような者に神さまは自分のためだけに生きる生き方ではなく、神さまを愛し隣人を愛する生き方を教えてくださったのです。無価値のように思っていたものに、すごい価値があることを知ったのです。まさに宝探しの神髄です。

「『心を尽くし、知恵を尽くし、力を尽くして神を愛し、また隣人を自分のように愛する』ということは、どんな焼き尽くす献げ物やいけにえよりも優れています。」マルコによる福音書12章33節

  ぜひ、ご一緒に教会で神さまの愛を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は礼拝後に交わりの時があります。

祈り:アルマ姉のお母さまの癒しのために。導かれた新来者の救いのために。ひろき兄の上に主が共にいてくださり、いつも助けて導いてくださいますように。のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の働きを祝福してください。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2018-11-04 08:20:12 (17 ヒット)

 2018.11.4きんたメール第631号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「どこを見るのか・・・」〜隠れている気持ちのところに〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。秋も深まりつつありますが、寒暖差がありますので、どうぞ、ご自愛くださいますように。また被災地復旧の中、心身に負荷がかかって不安とストレスの中にあるすべての人の上に主の癒しと平安が共にありますように守ってください。

  さて、最近は精神的な負荷を抱えやすい時代と言えます。一人で抱えやすい人は特にそうです。そのような状況の中で、誰かと比較して自分ができないと、自分を責めてしまう人がいます。そのところだけに目がとられてしまう状態で、一点集中して、それがすべてかのように思いこんでしまうのです。それ以外は目に入らないのです。

  そこにある「気持ち」をないがしろにして、できないところだけをみてしまうと、自分で自分を責めて傷つけてしまうことになります。そこにある気持ちをないがしろにされたとき、人は傷つくからです。

  私のワンパターンの表現ですが、足を骨折している人に対して、誰も走れとは言いません。必要なのは手当やフォローで、走れない状態を責めることではありません。自分を責めることも同じことが言えます。負荷がかかりすぎてしまうと「うつ」状態になるのが普通です。

  そこにある気持ちとは、情けない気持ち、悔しい気持ち、苦しい気持ち、つらい気持ちなどです。誰にもわかってもらえなくて苦しんでいるその気持ちを理解してもらえると、人は癒されます。自分で自分につらかったね。よくがんばったね。落ち込んでもいいよ。それでも見捨てないよ。などのいのちある言葉を自分にかける。気持ちに目を向けて理解する。それが心の絆創膏の貼り方なのです。

「わたしは嘆き疲れました。夜ごと涙は床に溢れ、寝床は漂うほどです。苦悩にわたしの目は衰えて行き/わたしを苦しめる者のゆえに/老いてしまいました。悪を行う者よ、皆わたしを離れよ。主はわたしの泣く声を聞き主はわたしの嘆きを聞き/主はわたしの祈りを受け入れてくださる。詩編6編7〜10節

  ぜひ、ご一緒に教会で神さまの愛を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は礼拝後に交わりの時があります。

祈り:アルマ姉のお母さまの癒しがありますように。導かれた新来者の救いのために。のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の働きを祝福してください。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2018-10-28 06:43:23 (17 ヒット)

 2018.10.28きんたメール第630号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「休める場所・・・」〜荷物のおろし方〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。秋も深まりつつありますが、寒暖差がありますので、どうぞ、ご自愛くださいますように。また被災地もっ復旧の中にありますが、心身に負荷がかかって不安とストレスの中にあるすべての人の上に主の癒しと平安が共にありますように守ってください。

  さて、重い荷物を抱えたまま歩くのは結構大変ですよね。荷物を持って歩く距離が長ければ長いほど、途中で荷物を降ろして休憩が必要なことは誰でもよくわかることです。

  人生の荷物を抱えて歩くことも同じように、途中で荷物を降ろして休憩することが必要ですが無理してしまう人が多いように思います。

  荷物をおろせない人ほど、まじめだったり、責任感やまわりに心配かけないようにしようとする思いが強かったり、自分を解放するのが苦手だったりして、誰にも相談しないで自分の力で踏ん張って、何とかしようと思っているのではないでしょうか。

  でも、それでは疲れてしまうので荷物の降ろし方を学べばよいのです。ただこういったことを教えてくれる場がないですよね。人生の荷物とは、あなたが抱えているどうしようもない自分の「思い」「気持ち」のことです。その荷物を降ろすとは、安心して気持ちを吐き出せる場のことです。

  便秘と一緒で出さないと苦しくなってしまいます。つまり安心して吐き出せる場が必要です。でも、そんな場がないと思っている人が多いのです。心配かけたくないとか、弱みは見せたくないとか、いろいろな思いもありますから、信頼して話していいのかわからない場合がほとんどです。

  そこで、あなたのことをすべてご存知の神さまに話すのが一番ですが、どうしていいのかわからない場合は秘守義務を第一にしている「キリスト教会」の牧師や神父に問い合わせてみる方法もあるし、顔を合わせたくない場合は「いのちの電話」を活用することもおすすめです。あなたのことを尊重し、あなた気持ちを丸ごと受け止めて理解しようとしてくれるはずです。

「疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい。休ませてあげよう。」マタイによる福音書/ 11章 28節

  委ねることを知った人は幸いです。神さまはあなたにも主に委ねる生き方を知ってほしいと思っています。なぜならば、あなたは愛されるべき人だからです。

  ぜひ、ご一緒に教会で神さまの愛を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・先週は東京西教会(母教会)にて合同礼拝でした。今週は礼拝後に交わりの時があります。

祈り:導かれた新来者の救いのために。のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の働きを祝福してください。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2018-10-21 06:41:06 (22 ヒット)

 2018.10.21きんたメール第629号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「習慣・・・」〜苦痛をも希望に変える生き方〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。肌寒くなってきましたね。寒暖差がありますので、どうぞ、ご自愛くださいますように。また自然災害で被害を受けられましたお一人ひとりの上に安心と安全が確保されますように。心身に負荷がかかっていますから、不安とストレスの中にあるすべての人の上に主の癒しと平安が共にありますように守ってください。

  さて、スポーツの秋。私の周囲の人は走っている人が多いので、その影響を受けて、私も週末走るようになりました。不思議なことに体は慣れてきますのではじめは2劼らいでしたが、今は5劼らい走っています。走ったあとはとても気持ちがよいです。

  歩いてるのか、走っているのかわからないようなスピードですから、1時間くらいかけて5辧△い蹐い躪佑┐覆らの時もあれば、無心の時もあれば、どちらにしてもリフレッシュにもなり、すごく有意義な時間になっています。運動不足かなと言う人で、無理のない方でしたらおすすめです。

  はじめは走る前まではおっくうに思うのは習慣になっていないのですから普通です。そのうち10劵泪薀愁鵑らいにチャレンジしてみようかな、なんてことも考えるようになります。

  こんなところにも生活習慣を変えるきっかけがあります。習慣になると、ある意味土台のようになりますから、この習慣が私たちを支配するくらいの状態になることも経験されたことがあるのではないでしょうか。と言うことは、逆に悪い習慣になると、良い習慣を台無しにします。聖書にも書いてある通りです。

「思い違いをしてはいけない。「悪いつきあいは、良い習慣を台なしにする」のです。」コリントの信徒への手紙一15:33

  こんなイメージです。たとえば朝歯を磨く。習慣になっていると苦痛ではありません。しかし歯磨きの習慣がない人にとって、歯を磨くことは苦痛になります。なぜなら習慣ではないからです。しかし、習慣になると苦痛ではなくなります。逆に歯を磨く習慣のある人が、歯を磨ないようにすると、せっかくのよい習慣も台無しになるのです。次第に磨かない習慣になっていくからです。悪い習慣は簡単なのに対して、良い習慣になるまで苦痛が伴うのが普通です。それを理解すると、「苦痛」は希望になることも、楽しみにする見方へと変わってくることにも繋がるのです。

  ぜひ、ご一緒に教会で神さまの愛を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・先週は東京西教会(母教会)にて合同礼拝でした。今週は礼拝後に交わりの時があります。

祈り:導かれた新来者の救いのために。のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の働きを祝福してください。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2018-10-14 08:22:03 (24 ヒット)

 2018.10.14きんたメール第628号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「挨拶・・・」〜声を掛け合うことの大切さ〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。秋が深まってきています。寒暖差がありますので、どうぞ、ご自愛くださいますように。また自然災害で被害を受けられましたお一人ひとりの上に安心と安全が確保されますように。心身に負荷がかかっていますから、不安とストレスの中にあるすべての人の上に主の癒しと平安が共にありますように守ってください。

  さて、先日は息子のサッカー部の保護者会がありました。全国大会出場で3位になりましたのでトピックと今後の監督の方針について説明がありました。

  その中で印象に残っているのは、一人ひとりの成長するタイミングは個々それぞれであることを身をもって実感しているとのお話から選手をよく見ておられる様子が伝わってきました。

  監督の話を聴けない選手に対して、根気よく繰り返し伝えていく。次第に選手同士がお互いに声を掛け合うようになっていくまで監督の忍耐が問われます。また強豪相手になればなるほど辛抱強さを要求されるようになります。

  そのために自分たちのプレーをビデオで見ながらそれぞれが課題を認識し、そのための練習に励むようになると、チーム全体が非常によいムードになっていく。特に声を掛け合うことが自然となって、非常によいチームに成長していくことを確認しました。

  声をかけあうチームが強くなるのは、見えないところを伝え合うことによって個々の判断力が増すからである。だから声をかけあうことはとても重要であり、チームが一丸となるために必要不可欠なことになる。とても説得力のある内容でした。

  声をかけあう、と言うことは日常の挨拶もすごく大事なのですね。「シャローム」と挨拶で声を掛け合うイスラエルの人は、ヘブライ語と言う言語で「平和」を意味し、日本語の「こんにちは」に相当する言葉です。あなたの上に「平和」がありますようにと声を掛け合うことを覚えながら、自分から挨拶をすることを楽しんでいきたいと思います。

「その家に入ったら、『平和があるように』と挨拶しなさい。」マタイ10:12

ぜひ、ご一緒に教会で神さまの愛を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。

どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・先週は東京西教会(母教会)にて合同礼拝でした。今週は礼拝後に交わりの時があります。

祈り:導かれた新来者の救いのために。のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の働きを祝福してください。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


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