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新住所
板橋区仲町23−17
東武東上線 
中板橋駅徒歩12分
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090-8801-0111
(新保牧師携帯)
アクセスカウンタ
今日 : 276276276
昨日 : 385385385
総計 : 714373714373714373714373714373714373
投稿者 : church 投稿日時: 2022-01-15 22:57:21 (15 ヒット)

 2022.1.16きんたメール第797号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


 『目を覚ましているとは・・・』〜イエスさまに心を向けること〜


 敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。マスクが当たり前のようになり、風邪やインフルエンザの話題をあまり耳にしなくなりました。そんな中、重症性は少ないとは言えオミクロン株の感染力の強さが伝わってきます。引き続き手洗い、マスク、消毒などの対策はしっかりしていきましょう。皆さまの健康が守られますように。お1人ひとりの必要をご存知の主が豊かに導いてくださいますように。


 さて、聖書マタイ25章には『目を覚ましていなさい』と言うメッセージがあります。人生はいつ何があるかわからないので、いざと言う時のバイブルとして『10人のおとめ』のお話しを通して学んでいきたいと思います。


 10人のおとめは、花婿を出迎えるために待っています。予定よりも遅れて、いつくるかわからない花婿。10人とも眠たくてうとうとしていたら突然花婿が来たのです。


 まさか花婿が夜中にくると思わないので、愚かな5人のおとめは、油がきれてあわててランプの油を買いに行きます。残った5人(賢いおとめ)は予備の油を持っていたのでランプに灯りをともして花婿を迎えることができました。しかし油がなくなった5人のおとめは間に合わず花婿のいるところに入れなかった。と言うお話しです。


 イエスさまはいつ来るかわからないから、いつ来てもいいように目を覚ましていなさいね。と言うことですが、具体的にどう言うことなのか。たしかに賢いおとめのように備えあればうれいなし。とも理解できます。では何を備えるのでしょうか。


 このお話しを子どもたちにするとしたら、どんな表現がわかりやすいかな。と考えると『避難訓練』がいいかな。避難訓練の目的は何かと言うと、『いざと言う時のため』の練習ですよね。


 イエスさまにいつも心を込めて向けていられたら素晴らしいことです。でも、実際にはそうではないですよね。いろいろなことがあるので、目の前のことで心がとらわれてしまうことだらけです。


 特にわたしは愚かなおとめどころか、寝たまま起きれない、買いにも行けないとあとであわてて誰かのせいにしたり、自暴自棄になったり、後悔先に立たずを何度も経験してきました。すっかりイエスさまを忘れている。イエスさまの入るスキもない。イエスさまを追い出してしまう状態です。心は地獄みたいな感じです。


 だからこそ、いざと言うとき、イエスさまに心を向けることが大事だと理解しています。イエスさまに心を向けることが、まさに天国だからです。特にいざと言う時にこそ一番必要なことですよね。


 従って、わたしが子どもたちに伝える『目を覚ます』や、『賢いおとめ』とは、いつでも『イエスさまに心を向ける』ことです。これがランプの油です。


 忘れないように油を補給するために、教会で毎週日曜日に礼拝しています。たとえコロナなどの影響で集会がてきなくても、いつでもどこでも賛美と祈りはできます。また日常の中でイエスさまとお話しするようにしましょう。それがいざと言う時に目を覚ます助けになります。いざと言う時は、まさに夜中のような時かもしれないからです。なので自分にも教えるように子どもたちに伝えたいことです。もちろん、みなさんにも共有させていただきます。


「神の国は、ランプを持って花婿を迎えに出た、十人の娘(花嫁の付き添い)のようです。 そのうちの五人は賢く、ランプの油を十分用意していましたが、残りの五人は愚かで、うっかり忘れていました。」マタイの福音書‬ ‭25:1-4‬ ‭JCB‬‬ https://bible.com/bible/83/mat.25.1-4.JCB


 ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。


 どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。


 ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2022-01-08 22:10:10 (23 ヒット)

2022.1.9きんたメール第796号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


 『どっちの大丈夫がいいですか・・・』〜してほしいことをする力に〜


 敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。とても寒いですね。心身ともに温もりが必要です。それぞれの置かれた場所で、温もりを分かち合うことができますように助けてください。皆さまの健康が守られますように。お1人ひとりの必要をご存知の主が豊かに導いてくださいますように。


 さて、よく『大丈夫ですか』と言う言葉を耳にしますよね。わりと気遣う言葉として使うことが多いのですが、状況や場合によっては、感じ方が変わってしまうことがあります。


「大丈夫ですか?」って言われたら、本当は大丈夫ではないけど、「大丈夫です」と、言ってしまう、言うしかないとか。


 また声をかける『自分が』安心したくて投げ掛ける言葉になっていたりすることもありますよね。


 そうですから、声をかけられた時の状態によっては、安心する人もいますが、不快に感じる人もいることも共有させていただきます。なので、どこに焦点を合わせるかを意識することも大事なのですね。


 以前、ルーテル教会の子どもメッセージを共有したことがあります。小さな女の子が転んで足を怪我して泣いていました。泣いている女の子に、『痛くない痛くない、大丈夫大丈夫』とある人が声をかけました。すると女の子はもっと泣いてしまったのです。


 痛いのに痛くないとか、大丈夫じゃないのに大丈夫と言われたら、否定された上に、気持ちをまったくわかってもらえないと言うダブルパンチになってしまいます。だから、女の子はもっと泣いてしまったのです。


 そこで、自分がけがした時、してもらってうれしかったことを思い出して、今度は、『ごめんごめん。痛かったね。ビックリしたね。でも、もう大丈夫だよ。』と、声をかけて手当てしたら、『痛かったことをわかってくれてありがとう。』と、安心して女の子は泣き止みました。


 『大丈夫』と言う言葉は同じでも、全然違いますよね。


 また、ここから「人からしてほしいと思うことを人にもしなさい。」ということと「人 からされていやなことは人にしない。」という言葉は同じように捉えられがちですが、実は全然違うことも共有させてください。


 なぜなら、「人からしてほしいと思うことを人にもしなさい。」ということは相手の人がいやがることをしないだけで はなく、相手の人が喜ぶこと、嬉しいことをしなさいという意味だからです。


 わたしたちは、自分が当事者になるとよくわかりますので、傷つくような言葉や態度に遭遇したときは、こんな時、どんな言葉や姿勢だと嬉しいのかを、その時の状態によって難しい時もありますが、そこから学んで養う力へと強めてほしいと願います。


「人からしてほしいと思うことを、そのとおり、人にもしてあげなさい。これがモーセの律法の要約です。」マタイの福音書‬ ‭7:12‬ ‭JCB‬‬


https://bible.com/bible/83/mat.7.12.JCB


 ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。


 どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。


 ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2022-01-01 15:43:06 (46 ヒット)

 2022.1.2きんたメール第795号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


 『ゆるすとは・・・』〜権利よりも尊い〜


 敬愛する皆さま、2022年になりました。本年もよろしくお願いいたします。それぞれの健康が守られますように。同じパターンを繰り返す流れから解放されるような愛と誠実な知恵を求め続けていけますように。皆さま、お1人ひとりの必要をご存知の主が豊かに導いてくださいますように。


 さて、年始から、テーマは『赦す』ことについて考えてみます。いきなり重くない? 重いか軽いか、関心あるかないかはそれぞれですが、『ゆるす』ことは、わたしたちの人生にとって、とても大事なことですよね。


 わたしたちは不完全な存在です。でも関係においては、『ゆるす』ことによって『信頼関係』が育っていくのです。今まであなたが本当に信頼できる人は、あなたをゆるす人(受け止める人)でしたか、それともゆるさない人(受け止めない人)でしたか。以下、子どもメッセージです。お金はたとえです。助けてもらったこと、理解して支えてもらえたことなどなどのね。


ゆるすとは? マタイ18:2135


 何か相手にわるいなと思ったことをしてしまったとき、ゆるされたらうれしいよね。でも自分がいやなことされたときは、ゆるすことがむずかしいのは何でだろう?


 さて、今日のお話しには、王様と家来のできごとが書かれています。王様は大事な家来が困っていたのでお金を貸してあげました。ところが返す約束をした日になっても、家来は返せなくて『もう少し待ってください』といっしょうけんめいおねがいしました。


 王様はどうしたでしょうか。,罎襪気覆い氾椶辰討蹐Δ笋貌れた。△わいそうになって全部なしにしてくれた。


 そうです。答えは△任垢諭A管瑤罎襪気譴寝藩茲蓮王様のやさしい思いにビックリして心は感謝でいっぱいになりました。 


 ここまではよかったのですが、しばらくして、今度は自分がお金をかしていたお友達に会いました。このお友達も大変で返せませんでした。


 では、この家来はどうしたでしょうか。,罎襪気覆い氾椶辰討蹐Δ笋貌れた。王様と同じように全部ゆるした。


 残念なことに、この家来は,鯀んでしまいました。ゆるされたときのことを忘れてしまったからです。これが分け隔てするわたしたちの姿です。


 この家来は神さまの愛を知ったのに、神さまを忘れて心は不自由になってしまいましたね。不自由とは自由にできないことです。


 みんなはどちらがいいでしょうか。ちなみに『ゆるす』ことはカンタンではないし、むずかしいことです。なのに、なぜ『ゆるす』ことが大事なのか考えてみてくださいね。


いろいろなことを通して立場や気持ちを自由に考えられるようになると素晴らしいことです。


「その時、ペテロがイエスのそばに来て尋ねました。「先生。人が私に罪を犯した場合、何回まで赦してやればいいでしょうか。七回でしょうか。」 イエスはお答えになりました。「いや、七回を七十倍するまでです。」‭‭マタイの福音書‬ ‭18:21-22‬ ‭JCB‬‬  https://bible.com/bible/83/mat.18.21-22.JCB


 ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。


 どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。


 ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2021-12-25 21:54:46 (39 ヒット)

 2021.12.26きんたメール第794号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


 『不完全でもよい・・・』〜可能性がいっぱいだから〜


 敬愛する皆さま、2021年も不完全なわたしの独り言にお付き合いいただき、ありがとうございました。心から感謝します。神さまの愛はもれることなく、すべての人に注がれています。そう思うと不完全だからこそ可能性がありうれしくなります。不完全でもよい。不完全の中に神さまの愛は輝くからです。さまざまな出会いと、そこからはじまるハーモニーは、神さまの恵みに溢れています。皆さま、お1人ひとりの必要をご存知の主が豊かに導いてくださいますように。


 さて、振り返るとコロナ禍によるさまざまな変化をわたしたちは2年経験してきましたね。特に2021年の1.2月は日本の出生数の落ち込みが目立ちました。それだけ2年前の得体の知れない新型コロナによる不安が大きかったことがわかります。日本の数値しかわからないけど、きっと世界的に同じような現象があったのではないでしょうか。


 また、そのような中で一時は浅はかな思いこみが差別と混乱を招きましたが、乗り越えるための新たな知恵も生まれてきましたね。そこに見えないけど働かれている恵みが注がれていることに気付かされます。


 わたしたちは、そのように見えないと言うか、気づきにくい神さまの働きにこそ、心を向けることを求め続けていきたいと思います。


 2021年もそれぞれにいろいろあったと思います。うれしいこと、悲しいこと、傷ついたこと、まだ暗闇の中にいるように感じること、意外な方法で乗り越えられたことなどなど、さまざまですが、すべてをご存知の主が共にいて守ってくださいましたことに感謝します。お1人ひとりの必要をご存知の主が豊かに導いてくださいますように。


 よい2022年をお迎えくださいね。あなたの健康が守られますように。とにかく1人で抱えないように助けてください。


「わたしは、おまえたちのために立てた計画をよく知っている。それは災いではなく祝福を与える計画で、将来と希望を約束する。」


エレミヤ書‬ ‭29:11‬ ‭JCB‬‬


https://bible.com/bible/83/jer.29.11.JCB


 ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。


 どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。


 ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2021-12-19 07:21:24 (47 ヒット)

 2021.12.19きんたメール第793号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


『メリークリスマス!・・・』〜最高のプレゼントを受け取りましょう〜


 敬愛する皆さま、メリークリスマス! クリスマスおめでとうございます。とはいえ、それぞれ置かれた場所や、感じ方も違いますので、中にはクリスマスどころではないなんて方もいるかも知れません。しかし、そんな方のためのクリスマスでもあるのです。神さまの愛はもれることなく、すべての人に注がれています。皆さま、お一人ひとりの上に神さまの愛と光が宿ることで、希望と平安で満たされますように。1人ひとりの必要をご存知の主が豊かに導いてくださいますように。


 さて、わたしたちにとってのクリスマスは、やはり神さまからの最高のプレゼントです。暗闇を照らす光、孤独と言う牢獄からの解放、クリスマスは、あなたのため、わたしのための本当の救いの訪れです。


 神さまの愛を知ると暗闇は暗闇ではなくなり、喜び、希望そして愛に変わってしまうのです。神さまと一緒にある人生は最高のプレゼントです。


 どうせ、与えられた人生を歩むなら、愛、喜び、希望が一緒の方がいいですよね。それから、おもしろいのは国も文化も背景も全然違うのに、何で世界の多くの人が共通してクリスマスをお祝いしているのでしょう。


 それは、なくなることのない愛を知ったからです。こんな自分でも神さまは愛してくださっている、いつも一緒にいてくださっていることを知って嬉しいからです。


 また見えるものだけではなく、見えないけど、たしかに『ある』と確信できるものがたくさんあります。その1つ空気は目に見えないけど、みなさんは息をしてますので、たしかにあると信じているのではないでしょうか。この空気は誰が備えてくれたのでしょうか。


 心が温かく感じるのもそうですよね。愛も見えないけど、大事にされていることがわかると心は温もるのです。見えないけど、たしかにあるのです。


 メリークリスマス!あなたのところに救いが訪れました。最高のプレゼントをお受けください。


「実に神は、ひとり子をさえ惜しまず与えるほどに、この世界を愛してくださいました。それは、神の御子を信じる者が、だれ一人滅びず、永遠のいのちを得るためです。」


‭‭ヨハネの福音書‬ ‭3:16‬ ‭JCB‬‬


https://bible.com/bible/83/jhn.3.16.JCB


 ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。


 どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。


 ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


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