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新住所
板橋区仲町23−17
東武東上線 
中板橋駅徒歩12分
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090-8801-0111
(新保牧師携帯)
アクセスカウンタ
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昨日 : 228228228
総計 : 939989939989939989939989939989939989
投稿者 : church 投稿日時: 2023-12-23 23:29:36 (42 ヒット)

 2023.12.24きんたメール第898号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


『メリークリスマス・・・』〜讃美せずにはいられない〜


 メリークリスマス!


敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。クリスマスですね。あなたの心にイエスさまをお迎えしましょう。温もりであなたの心が満たされますように。神さまの目から見たら、あなたも私も大切な存在です。それぞれお一人ひとりの上に人生を豊かにする知恵で満たしてくださいますように。主が共にいてくださいますように。


 さて、クリスマスは、「キリスト」を「お祝いする」と言う2つの言葉で表されています。つまり、約束通りあなたのために救い主(キリスト)が来てくださいますので、救い主を讃えることがクリスマスなのです。


 イエスさまは、神さまの身分を捨てて、人の姿として、しかも無力な赤ちゃんになって来てくださいました。また来られた場所は、きれいで温かい場所ではなく、居場所がないような家畜小屋でお生まれになり、飼い葉桶に寝ていたのです。


 救い主は、誰も気にしないような目立たないところ、もっとも身分の低いところに来られたのです。そこから神さまの愛の温もりを注いでくださりながら、十字架にかかられるために来てくださいました。神さまの家族に戻るための救いの完成をしてくださいました。


 わたしたちが、それぞれに最悪だと思うところ、地獄のように希望もなく絶望感で支配されている時も、それでも見捨てない神さまの愛がわかるようにしてくださいました。


 神さまの愛に気づいた人は、心が打たれて讃美せずにはいられないのではないでしょうか。だから毎週教会で礼拝をしています。


 神さまの愛は、お金で買うこともできないし誰も奪うことができないのです。ただ一方的に与えられるのです。しかも分ければ分けるほど増えるのです。


 メリークリスマス!神さまの温もりで、あなたの心が満たされますように。あなたを通して、まわりにも温もりが広がりますように。ぜひお近くの教会にお越しくださいね。


「キリストは人間となり、この地上で私たちと共に生活なさいました。彼は恵みと真実のお方でした。私たちは、この方の栄光を目のあたりにしました。それは天の父である神の、ひとり子としての栄光でした。」ヨハネの福音書‬ ‭1‬:‭14‬ ‭JCB‬‬ https://bible.com/bible/83/jhn.1.14.JCB


 ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。


 どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。


 ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2023-12-17 08:04:20 (49 ヒット)

 2023.12.17きんたメール第897号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


『神さまの愛を・・・』〜待ちのぞむ〜


 敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。次週はクリスマスです。温もりで満たされます本当のクリスマスがあなたの心に訪れますように。神さまの目から見たら、あなたも私も大切な存在です。それぞれお一人ひとりの上に人生を豊かにする知恵で満たしてくださいますように。主が共にいてくださいますように。


 さて、みなさんは、自分を傷つけた人、不当に扱う人たちを愛することができますか。とても難しいことだと感じるのではないでしょうか。と言うより普通に無理だと思いますよね。もちろんわたしもできないことです。


 しかし、そのような状況にあっても和解したり、誤解が解けてかえって仲良くなったなんて人もいれば、もう顔をみるのも嫌だと思う人もいるでしょう。本当にそれぞれさまざまだと思います。


 和解できたり、誤解が解ける時を振り返ると、相手の気持ちを理解しようとする心があり、向き合う姿勢があるからではないでしょうか。このように心に働いてくださいます愛はどこから来るのでしょうか。


 わたしたちが成長を目指すならば、いつも、そこからがはじまりになるのです。しんどいことでもありますが、喜びでもありすごく大事なことなのです。


 聖書のメッセージの目標は、それでも愛し合うことをやめないでね。目指し続けてね。と言うことです。なぜならば、神さまがわたしやあなたにそうしてくださるからです。


 どんなことがあっても見捨てない神さまの愛に気づいた時に、わたしたちは心が打たれてしまうからではないでしょうか。


 つまり、わたしたちは、赦されることによって、またはそのままを受け止められることによって愛を感じるからです。


 十字架の愛はわたしたちの中で大きな変化をもたらします。今までとは違う知恵に気づかされて、わたしたちは新しくされてしまうのです。


 神さまが、いつも一緒にいる生き方に変えられるのです。神さまの愛はわたしたちを生き返らせるのです。だから十字架の愛を知った人は幸いです。


 あなたはひとりではありません。まずは神さまの愛を受け取りましょう。神さまとの関係を取り戻してくださいます主に信頼して、お任せする時に、対応が難しい関係にも奇跡が起こります。


 何よりも神さまの愛があなたと共にあるように、あなたの中の飼い葉桶(孤独、満たされずに不安でいっぱい)のような場所にイエスさまが来てくださいます。温もりで満たされます本当のクリスマスがあなたの心に訪れますように。来週はクリスマスです。お近くの教会に来てくださいね。お待ちしています。


天使は言いました。「こわがることはありません。これまで聞いたこともない、すばらしい出来事を知らせてあげましょう。すべての人への喜びの知らせです。 今夜、ダビデの町(ベツレヘム)で救い主がお生まれになりました。この方こそ救い主キリストです。 布にくるまれ、飼葉おけに寝かされている幼子、それが目じるしです。」‭‭ルカの福音書‬ ‭2‬:‭10‬-‭12‬ ‭JCB‬‬ https://bible.com/bible/83/luk.2.10-12.JCB


 ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。


 どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。


 ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2023-12-10 07:21:02 (45 ヒット)

 2023.12.10きんたメール第896号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


『神さま一番の生き方を・・・』〜目指して行こう〜


 敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。アドベント2週目です。もうすぐクリスマスですね。温もりで満たされます本当のクリスマスがあなたの心に訪れますように。神さまの目から見たら、あなたも私も大切な存在です。それぞれお一人ひとりの上に人生を豊かにする知恵で満たしてくださいますように。主が共にいてくださいますように。


 さて、教会がこれだけは伝えたいと言うことは何でしょうか。神さま(イエスさま)を信じなさい。と言うことですね。


 では、なぜ「神さまを信じなさい」と伝えているのでしょうか。


 わたしたちは、神さまのご支配の中にあるからですね。神さまが一緒ならどこであろうと、どんな状況、どんな状態であっても、そこが天国だからです。


 神さまの愛を知ったクリスチャンは、たとえその時はビックリしても葛藤しても、次第に受け止められるように心が耕やされていくことを知っていますし、神さまは必ず最善へと導いてくださいますことを知っています。


 わたしたちはそれぞれ「欠け」を持っています。つまり完全な人は1人もいません。そんなわたしたちが不確かな世の中にいるのは、「欠け」を責め合うより、神さまの愛によってお互いに補い合うように生きることを目指すためです。それが本来のあるべき姿なのです。


 なぜならば、わたしたちは自分のことだけで、すぐにいっぱいいっぱいになって神さまを忘れてしまうと言う「欠け」があるにも関わらず、イエスさまの十字架の愛によってわたしたちが赦されて、そのままで愛してくださっていることを教えてくださったからです。こんな愛があるのかとびっくりしました。


 この本物の愛はどの人にも必要なのです。そのため、みなさんそれぞれのちょっとの「思いやり」が必要なのです。分ければ、分けるほど増えるのが「思いやり」です。


 相手の態度に惑わされやすいわたしたちですが、ちょっと深呼吸して「神さま』に祈る、いつも神さまを一番にする、もしくは求めるなら、わたしたちが神さまに愛されるように、同じように愛することを選択できるのです。


 まだまだ思いやりが足りない渇いた心がたくさんあります。だから思いやりを一緒に増やしていきましょう。神さまに求めていきましょう。分ければ、分けるほど増えるのが「思いやり」です。あなたの渇いた心が潤されますように。もうすぐクリスマスです。


「神に対する私たちの愛ではなく、私たちに対する神の愛によって、私たちの罪へのなだめとして、神のひとり子が遣わされました。ここに真の愛があるのです。 愛する人たち。神がこれほどまでに愛してくださったのですから、私たちもまた、互いに愛し合おうではありませんか。」‭‭ヨハネの手紙‬ ‭4‬:‭10‬-‭11‬ ‭JCB‬‬ https://bible.com/bible/83/1jn.4.10-11.JCB


 ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。


 どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。


 ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2023-12-03 07:30:51 (75 ヒット)

 2023.12.3きんたメール第895号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


『信じる心を・・・』〜与えてください〜


 敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。12月に入りました。もうすぐクリスマスですね。温もりで満たされます本当のクリスマスがあなたの心に訪れますように。神さまの目から見たら、あなたも私も大切な存在です。それぞれお一人ひとりの上に人生を豊かにする知恵で満たしてくださいますように。主が共にいてくださいますように。


 さて、わたしたちには例外なく誰でも「支え」が必要ですよね。「支えがある」ことはすごい力になります。ちなみに「本物の支え」は見える見えない、あるとかないに関係なく「変わらない支え」になります。


 たとえば、お金や権力を支えにするとした場合は、あれば支えになるけど、なくなると支えにならないので、状況によっては変わってしまう一部分の限定的な支えになります。


 そのような不確かなものよりも、状況に関係なくどんな時も支えになる本物の支えが必要なのです。ちなみにあなたの今の支えはどうでしょうか。


 先週、「愛は勝つ」の大ヒットソングのKANさんのお話しを聞きました。わたしも大好きなアーティストです。https://youtu.be/-lmfZMiIZkg?si=gPcNluuvZ33u_qjV


 あのKANさんは学生時代にずっと九州にあるバプテスト連盟のキリスト教会で礼拝や教会学校に参加しておりました。そのため聖書のお話しから影響を受けて「愛は勝つ」が生まれたとインタビューで答えていたそうです。


 「どんなに困難でくじけそうでも、信じることさ、必ず最後に愛は勝つ」と言うフレーズはまさにその通りですね。


 「信じること」って言葉では簡単ですが、いろいろあって心にキズつくようなことがあると、なかなか難しいことにもなります。12弟子の1人にトーマスさんがいますが、疑い深くなってしまうのが普通です。


 しかし、どんなに疑い深い人でも、イエスさまの愛に触れると、まったく新しく変えられるのです。信じない人から信じる人になってしまうのです。これは自分の力ではないので誰も誇ることはできないのですごいのです。神さまの恵みはすごいのです。


 不確かな世の中で、今、わたしたちは生きています。だからこそ、目の前のことに縛られやすいわたしたちは、どんなに困難でも信じることをやめないことが大事なのです。


 さまざまな出来事を通して、ますます救いは「主から来る」ことが確信へと成長していきます。赤ちゃんが親を信頼しきっている姿から学びなさいとも言われます。


 だから、不確かなものに頼ってイエスさまを信じることができないとしたら、一見強そうでも、いざと言うときに支えがないので弱いのです。しかし確かな支えがある人は、弱くても強いのです。つまり信じる人は弱くても強いのです。もうすぐクリスマスです。


「それからイエスは、トマスにおっしゃいました。「さあ、あなたの指をこの手に当ててみなさい。あなたの手をこのわき腹に差し入れてみなさい。いつまでも疑っていないで信じなさい。」 「ああ、わが主、わが神よ!」感きわまって、トマスは叫びました。 「わたしを見たから信じたのですか。しかし、見なくても信じる者は幸いです。」」ヨハネの福音書‬ ‭20‬:‭27‬-‭29‬ ‭JCB‬‬ https://bible.com/bible/83/jhn.20.27-29.JCB


 ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。


 どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。


 ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2023-11-26 07:11:42 (61 ヒット)

 2023.11.26きんたメール第894号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


『アップデート・・・』〜新しく生きる〜


 敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。もうすぐクリスマスです。温もりで満たされます本当のクリスマスがあなたの心に訪れますようにと願います。神さまの目から見たら、あなたも私も大切な存在です。それぞれお一人ひとりの上に人生を豊かにする知恵で満たしてくださいますように。主が共にいてくださいますように。


 さて、先日アルコール依存についてお話しを聴く機会がありました。わたしたちは基本的に何かに頼らないと生きていけない存在であることが再確認できました。機会があれば「依存について」学ぶこともおすすめします。


 なぜならば「向き合う」と言うことの大切さを学べると同時に「向き合う」ことが無理だと思わせてしまうほどの状態と、そのことで苦しむ人がいることも理解する視野が広がるからです。


 この依存のバランスが崩れた状態は、理解できない視点から見ると受け止められないし、関わりたくないと思わせてしまいますので当事者には2重苦になっているのです。人格を否定されて嬉しい人はいないのではないでしょうか。


 だから、わたしたち一人ひとりと社会が理解を深めるためのアップデートが必要だと言われています。「みんな違ってみんな大切」アップデートは現状の問題に対応できるための更新です。その通りですね。


 わたしたちの人生には、必要に応じてアップデートしていくことが大事なのです。そのために、やはり安心して聴いてもらえる場が必要ですし、学び続ける姿勢が求められています。


 理解と思いやりがあると、わたしたちは誰でも回復するのです。イエスさまの十字架の愛は、まさに、あなたとわたしの全部をアップデートしてくださいます最高の恵みです。もうすぐクリスマスです。


「キリストは全人類のために死んでくださいました。それは、キリストから永遠のいのちをいただいて生きる人がみな、もはや自分を喜ばせるためではなく、自分のために死んで復活されたキリストに喜ばれるように生きるためです。 ですから、世間の評判や、外見の良し悪しで、人を評価するのはやめなさい。以前、私は、その誤った考え方で、キリストのことを自分と同じ人間とみなしていました。しかし今では、その考えは一変しました。 だれでもクリスチャンになると、内側が全く新しくされます。もはや今までと同じ人間ではありません。新しい人生が始まったのです。 この新しい出来事はすべて神から出ています。神様は、キリスト・イエスの働きによって、私たちをご自分のもとに連れ戻してくださいました。そして、この恵みによる神との和解を、すべての人に勧める特権をも、私たちに与えてくださったのです。」コリント人への手紙‬ ‭5‬:‭15‬-‭18‬ ‭JCB‬‬ https://bible.com/bible/83/2co.5.15-18.JCB


 ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。


 どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。


 ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


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