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新住所
板橋区仲町23−17
東武東上線 
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090-8801-0111
(新保牧師携帯)
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今日 : 100100100
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総計 : 814537814537814537814537814537814537
投稿者 : church 投稿日時: 2022-09-25 06:15:55 (166 ヒット)

2022.9.25きんたメール第833号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


『わすれないでね・・・』〜1番大事なことは〜


 敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。連続してくる台風の影響から守られますように。わたしたちは勘違いしやすい性質がありますので、勘違いしないように正しく判断する知恵を求め続けていきたいですね。お一人ひとりの必要をご存知の主が豊かに導いてくださいますように。


 さて、9月最後の日曜日です。月2回の子どもメッセージ2回目です。オンラインでは、パワポ使用での紙芝居のようなメッセージをしますが、ここではまとめを共有させていただきます。今回のテーマは「つながること」です。ソロモン王の失敗から学んでいきます。


わすれないでね 列王11:140


 みんなは、植物を地面からぬいたら、どうなってしまうと思いますか。


 答えは、そのままにしていたら枯れてしまいます。


 なぜでしょうか。それは生きるために必要な水分や栄養がとれなくなるからです。つながっていることが大切です。


 わたしたちも同じですね。水や食べ物だけではなく、神さまにつながっていないと人としての「こころもいのち」も枯れてしまいます。だから、神さまにつながっていることが大切です。


 今回のお話しは、ソロモンさんの失敗です。ソロモンさんも、はじめはお父さんのダビデさんみたいに、いつも神さまを1番にしていました。神さまにつながっています。


 だからリーダーとして、みんなが神さまに感謝して生きれるように知恵が与えられていました。この時はみんな幸せでした。


 やがて国が豊かになり、神殿も完成して、外国と仲よくするために、その国のお姫さまをもらい、なんと700人のおよめさんがいました。ビックリですね。


 ソロモンさんもおじいちゃんになると、神さまを1番にしないおよめさんの影響を受けて、神さまに心を向けたり、祈るのはあとまわしになりました。


 そのため何が1番大事なのか、だんだんわからなくなってしまいました。わたしたちも同じような弱さがあります。なぜならば、すぐ神さまを忘れてしまうからです。


 でも、それはえいようがとれなくなった枯れ木と同じになりますよね。だからソロモンさんの失敗や自分の失敗からも学ぶことが大事なのですね。


 そして、そこからいつも神さまに心を向けて「心によい方」を神さまに求めていきましょう。それが、神さまにつながることになります。どんなときも、神さまに心を向けられますようにお祈りします。


「これが私の最終的な結論です。神を恐れ、その命令に従いなさい。これこそ人間の本分です。」‭‭伝道者の書‬ ‭12:13‬ ‭JCB‬‬ https://bible.com/bible/83/ecc.12.13.JCB


 ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。


 どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。


 ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2022-09-18 07:12:00 (86 ヒット)

2022.9.18きんたメール第832号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


『居場所とは・・・』〜安心して恥がかけるところ〜


 敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。台風14号の影響から守られますように。先日は息子の高校サッカー部の試合があり延長で2-1と次の試合につながりました。負けたら引退し大学受験に目的もシフトしますので、一試合一試合応援にも熱が入ります。それぞれの置かれた場所で、それぞれを支えてくださいます主に感謝します。お一人ひとりの必要をご存知の主が満たしてくださいますように。


 さて、日本は「恥の文化」とよく言われますよね。恥をかかないように生きることを求められるかのような文化が根強くあります。たしかに恥はかきたくないと普通に思いますよね。


 そのため、気が抜けない生き方も身についているようにも思います。気を抜いたら終わりみたいに思うこともありますので、無理して頑張ってしまうのではないでしょうか。


 しかし、恥をかいたり、気を抜いたら何でダメなのでしょうか。


 それは思い描く姿とは真逆になり、最悪に感じることが苦痛で耐えがたい負荷になるし、自分の存在価値がなくなってしまうような恐さがあるからでしょうか。


 つまり、そんな自分を許せないのか、その原因になった人を許せないのか、向き合えない状態となり、「受け止められない」からではないでしょうか。


 そんな自分が丸ごと受け止められたら、そして新たにはじめるチカラを得たらどうでしょうか。そんな場所があったらどうでしょうか。


 イエスさまに出会った人は、そのような体験をします。赦されること。そのままで価値があること。その時はわからなくても、あとで気づくこともあり、その恵みがあふれていますので、本当の家となり居場所になるのです。


 休めない状態が続いていたら、普通に疲れてしまいますよね。どこかで息抜きが必要です。休める場所が必要です。


 意識の習慣もあるので、なかなか難しいことですが、安心して恥がかける。安心して気を抜けるそんな場所こそ、本当の自分が出せる居場所になるのではないでしょうか。


 わたしたちは、人に対しても自分に対しても居場所をなくすような生き方になっていないでしょうか。どの人にも居場所のある生き方を学んでいきたいと思います。


「重い束縛を受けて、疲れはてている人たちよ。さあ、わたしのところに来なさい。あなたがたを休ませてあげましょう。」‭‭マタイの福音書‬ ‭11:28‬ ‭JCB‬‬ https://bible.com/bible/83/mat.11.28.JCB


 ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。


 どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。


 ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2022-09-11 06:47:45 (91 ヒット)

2022.9.11きんたメール第831号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


『みんな先生なのだ・・・』〜知恵を学ぼう〜


 敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。核と戦争のない世界になりますように。それはどんな世界でしょうか。きっと天国の実現を目指すことが求められているのでしょう。それぞれの置かれた場所から、違いや弱さを理解する「知恵」と「人としての温もり」が拡がりますように。


 さて、人は不完全な生き物です。ひとりでは生きていけない生き物です。しかし「いのちのある」存在なのです。


 だから自己理解を深めること。他者理解を深めること。そして関わりから知恵を深めること。人として大事なことは、意識してるしてないに関わらず上記のことから学んでいると思います。


 わたしたちは不完全だから、学び続けるのです。そのために神さまは「出会い」を用意してくれました。「出会い」によって、大きな影響を受けた、大きく変わった。そんな経験をされたことがあるのではないでしようか。


 「変わる」のは、今までと違った視野、考え方にふれたからです。


 とても、にぎやかな場所で、大切な人とお話しをしてみるとわかりますが、その人の声を聴こうと耳を傾けたり前のめりになったりします。それが向き合う姿勢、理解しようとする姿勢です。謙遜と誠実を通して知恵が学べばます。


 その姿勢が、「人としての温もり」や「知恵」を成長させるのです。わたしたちが「出会う」人は、みんな先生になるのです。そのことと、誠実な姿勢をいつも忘れないようにしたいですね。


「わが子よ。知恵のある人間になりなさい。 そうすれば、 私もどんなに鼻が高いことでしょう。」箴言 知恵の泉‬ ‭27:11‬ ‭JCB‬‬ https://bible.com/bible/83/pro.27.11.JCB


「また、この小さい者のひとりに、わたしに代わって冷たい水一杯でも与えるなら、よく言っておきますが、その人は必ず報いを受けるのです。」」マタイの福音書‬ ‭10:42‬ ‭JCB‬‬ https://bible.com/bible/83/mat.10.42.JCB


 ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。


 どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。


 ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2022-09-04 06:40:10 (84 ヒット)

 2022.9.4きんたメール第830号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


 『あたたかい生き方・・・』〜うれしいことの分かち合い〜


 敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。世界の異常気象で水害や台風被害にあわれている人の上に安心と平安が共にありますように。復旧のための支援が速やかに成されますように。


 さて、みなさんは、ちょっとのことであたたかい気持ちになったことがあるのではないでしょうか。やさしい気持ちを感じた時や思いやりの心にふれた時、心はあたたかくなりますよね。それぞれお1人ひとりの必要をご存知の主が満たしてくださいますように。9月の月日が守られますように。


では月2回の子どもメッセージ1回目です。


あたたかい生き方 使徒9:36421


 みんなは、困った時に助けてもらったことがありますよね。その時はどんな気持ちでしたか。きっと、すごくうれしかったのではないでしょうか。


 今回のお話しは、ドルカスさんと言う女性のお話しです。ドルカスさんはイエスさまに出会って、イエスさまにしてもらったことがあまりにもうれしかったので、同じようにまわりの人にしていました。


 いったい、イエスさまからどんなことをしてもらったのでしょうか。それはドルカスさんがまわりの人に「していた」ことからわかりますよね。


 ではドルカスさんはまわりの人に何をしていたのでしょう。ドルカスさんは、どの人も神さまにとって大切な人なので親切にしていました。中には誰も自分のことをわかってくれないと思っていた人もいましたが、その人の声もきちんと聞いていました。着るものや食べるものがない人と一緒にたべたり、服を直していました。こうして神さまの愛を分かち合っていました。


 なぜならば自分が困っている時にイエスさまに助けてもらったこと、またどんな時もわかってくれて親切にしてもらったことがうれしかったので、同じようにしていたのです。 


 そんなドルカスさんでしたが、ある時病気でなくなってしまいました。ドルカスさんのお友だちはみんなすごく悲しみました。


 そこで神さまはペテロさんを通して、ドルカスさんを生きかえらせてくれました。お友だちはみんな喜びました。


 そしてドルカスさんみたいに、自分もうれしいと思ったことをお友だちにもしようと思いました。神さまの愛は、みんなの心をあたたかくするのですね。神さま、いつも、うれしかったことを忘れないようにしてください。


「人からしてほしいと思うことを、そのとおり、人にもしてあげなさい。これがモーセの律法の要約です。」マタイの福音書‬ ‭7:12‬ ‭JCB‬‬ https://bible.com/bible/83/mat.7.12.JCB


 ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。


 どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。


 ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2022-08-28 06:22:15 (70 ヒット)

2022.8.28きんたメール第829号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


 『たしかなサポーター・・・』〜チカラになる応援〜


 敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。わたしが28歳の時、まほろば国際マラソンのハーフマラソンに軽い気持ちで参加しました。練習もしてないので、10キロくらいから歩いたり、走ったりで苦しくて、途中でやめようか葛藤がありました。しかし、応援してくれる人たちの声が聞こえると、不思議なチカラに支えられて、何とか完走することができました。応援ってすごいチカラですよね。それぞれお1人ひとりの必要をご存知の主が満たしてくださいますように。


さて、月2回の子どもメッセージ2回目です。


たしかなサポーター 使徒18:110


 みんなは素直になれなかったなんてことはありますか。本当は仲直りしたいのに、あやまれなかったり、反対のことをしてしまうなんてことはあるのではないでしょうか。わたしは、たくさんあります。自分の思いにも素直になりたいですね。


 今回のお話しは、パウロさんがコリントの町の人に本当の神さまを伝えに行った時のお話しです。本当はパウロさんのお話しを聴きたいのに、まわりの目が気になってなかなか素直になれないようです。


 そのため、「イエスさまを信じない」と意地を張っているユダヤの人は、とにかくパウロさんたちの働きをジャマすることに一生けんめいでした。


 しかし神様はパウロさんに「恐れるな。語り続けなさい。やめてはいけない。 わたしがついている。だれもあなたに危害を加えることはできない。この町には、わたしにつく者がたくさんいる。」と教えてくださいました。


 神さまは、パウロさんたちをサポートをする夫婦(アキラとプリスキラ)や外国の人たちと出会わせてくださり、コリントの人に寄り添って1人ひとりを大事にしていたので、次第に聞く耳をもつコリントの人が増えていきます。


 そしてパウロさんのお話しや体験を聞いて、自分のために十字架にかかられる神さまの愛に満たされる人が増えていったのです。聖霊が豊かに働かれていることを確認できました。


 神さまは、どのような場面も宝に変えられます。いろいろな人との出会いも神さまからのプレゼントです。


 わたしたちも、出会いに感謝して、アキラさんとプリスキラさんみたいに、関わる人を大切にすることができるようにと、また素直になったコリントの人のように素直になることも学んでいきたいと思います。


「愛する皆さん。このように将来の勝利は確実なのですから、しっかり立って、動揺することなく、いつも、主の働きに熱心に励みなさい。なぜなら、復活は確かであり、主のための働きが決してむだに終わらないことを、あなたがたは知っているからです。」コリント人への手紙‬ ‭15:58‬ ‭JCB‬‬ https://bible.com/bible/83/1co.15.58.JCB


 ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。


 どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。


 ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


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