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新住所
板橋区仲町23−17
東武東上線 
中板橋駅徒歩12分
連絡先
03-6555-5440
(主宰 赤谷拓治)
アクセスカウンタ
今日 : 157157157
昨日 : 489489489
総計 : 1283459128345912834591283459128345912834591283459
投稿者 : church 投稿日時: 2014-05-25 07:02:29 (1424 ヒット)

2014.5.25  きんたメール第404号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。


「心の絆創膏の貼り方・・・」


敬愛する皆さま 寒暖の差がある時期です。ご自愛くだいますように。


さて、皆さんは、心の絆創膏の貼り方をご存じでしょうか。指など見える身体の部分には、怪我をしたら絆創膏を貼ったり、普通に手当をします。でも心が傷ついたときは、案外ほったらかしにする人が多いと思います。なぜなら、見た目にわからないし、どうしたらよいかもわからないからです。


ここでは自分で自分の心に絆創膏をする(心のケア)方法について参考にしてほしいことをお伝えしますが、基本的には、傷ついている人、弱ってしまっている人を癒すことを目指します。とにかく大事なことは、 人格を尊重すること。 赦すこと。 理解して寄り添うこと。(自分でも他人でも同じ手当て)


とても単純なことですが、実際はとても難しいと感じるかもしれません。心が傷つくときは、自己否定するようなことが起こっても対処の仕方がわからなくなってパニックになりがちです。そのためほとんどの場合は、対処できない自分に矛先が向いて、こんな自分が嫌いだと落ち込んだりするものです。とても許せないのです。矛先が他人に向いたり、自他傷行為に向かうこともあります。


それで自分で自分を責めるのです。自分を罰することで、よりよい方向に向かいたいと願うのだから、それも当然のことかもしれません。しかし、責めっぱなしでそのままにしてしまうことが多いのです。大事なことは、もう一方で責められている自分の立場も理解しようとすることです。これが一番大事なポイントですが、意外に見えにくいところでもあります。


この視点に気づくと、世界が広がります。はじめは無理だと感じるかもしれません。でも、必ず慣れてきます。


そうすると、その責められている自分を客観的に見ることができます。自分で自分を裁くことは、自分で自分の首を絞めることと同じだと気づきます。傷ついているときは手当てが必要なのです。よき理解者が必要です。骨折した人を走らせる人はいないでしょう。


そのようによき理解者を自分が目指すのです。それができないから苦しいのにと思ったり、無理な時は、各エリアにある「いのちの電話」(秘守義務のある人)などで聴いてもらうことも必要ですが、少しでも意識できるようになれば、自分で自分の気持ちを聴いていくことができるようになります。そして、わかってほしい言葉を自分にかけてあげるのです。辛かったね、苦しかったね。今までわかってあげれなくてごめんね。など理解して寄り添う。これが心の絆創膏の貼り方です。自分で自分を大事にするだけです。ばかげたような話に聞こえるかもしれませんが、本当にすごい力が働きます。


イエスさまが十字架に架かられたのは、まさに、本来の自分のところに来てくださり、そのままで、あなたは私の目に尊い、大事な存在だと、手当(心の絆創膏)をしてくれたからです。十字架の意味を知ると、心の絆創膏の意味もわかってくるし、神さまの愛に生きることを目指し続けることができるのです。


板橋キリスト教会が、イエスさまとの交わりを証しできる教会となっていけますように。今週も本当の命のパンであるイエスさまの恵みをいただいて、正しく判断できる知恵で満たしてくださいますように。


【板橋教会】・・・本日は21回目の礼拝です。礼拝後、2014年度総会があります。新会堂にて8回目の礼拝となります。●休まれる教会を目指す板橋キリスト教会にリバイバルが起こりますように。新保牧師、まつだ兄、わたなべ兄、つのえ兄、なかじま兄、なかや兄、なかがわ姉、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。ご意見・ご要望は北村までお寄せください。


今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2014-05-18 10:09:50 (1336 ヒット)

2014.5.18 きんたメール第403号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「今からでも間に合う・・・」

敬愛する皆さま 福岡からです。最近はジグザグ気温で温度差がある日が続いて寒暖の差があります。ご自愛くださいますように。

さて、先日ある人と話す機会があり、とても印象に残った言葉がありました。「今からでもまだ間に合う」という言葉です。

その方60歳迎えて、それまでの生き方は、パチンコと酒に生きてきたそうです。現実から逃げるために。しかし、現実に向き合う機会を得て、勉強をはじめました。自然のこと、人との関係のこと、そしてこれからの残された人生を、思いやりをもった生き方に費やすと言われていました。そういった人生の目的が与えられた人が「今からでも間に合う」という言葉を語ったのです。

それぞれ「今からでも間に合う」そのような機械が与えられますようにと願います。

板橋キリスト教会が、イエスさまとの交わりを証しできる教会となっていけますように。今週も本当の命のパンであるイエスさまの恵みをいただいて、正しく判断できる知恵で満たしてくださいますように。

【板橋教会】・・・本日は20回目の礼拝です。礼拝後、聖書教育があります。新会堂にて7回目の礼拝となります。●休まれる教会を目指す板橋キリスト教会にリバイバルが起こりますように。新保牧師、まつだ兄、わたなべ兄、つのえ兄、なかじま兄、なかや兄、なかがわ姉、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。ご意見・ご要望は北村までお寄せください。

今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2014-05-11 07:23:14 (1230 ヒット)

2014.5.11 きんたメール第402号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「人はどこから来て、どこに行くのか・・・」

敬愛する皆さま 福岡からです。今日は母の日です。お母さん、ありがとう。すべての母に感謝します。そして母を与えてくださいました神さまに感謝します。母の上に健康と平安が共にありますように。

さて、人は、どこからきてどこに行くのでしょうか。聖書には、神さまのところから来て、神さまのところに帰ると言われています。

本日、板橋キリスト教会では、召天者記念礼拝を行います。死とは、終わりではなく、それぞれがこの世での一喜一憂の与えられた人生の旅路を終えて、神さまが用意してくださった最善の時に、神さまの御許に移って、永遠の愛と平安と喜びに満たされるところへの入り口。それが死だと言われます。

死と向き合う時、死のイメージは、すべてのおわり、絶望、恐いものなどと思いがちですが、私たちは神さまのところから来て、与えられたこの地上に生かされているのです。神さまを愛し、人を愛するために。そして神さまのところに帰る。しかし、私たちは、今そう思ってもすぐにやめたくなったり、おっくうになったりと、気持ちがくじけやすい者であると聖書に書いてあります。

だから、この地上にいる時も一緒にいてくださる御方に心を向けていくことが大事になります。一緒に重荷を背負ってくださる御方、罪から解放するために十字架に架かってくださった御方、そして私たちに愛と希望と信仰を教えてくださった御方、その御方を一心に求めて生きるのです。つまり、私たちのゴールはイエス様です。目指すところ、目的地はイエス様です。そのことを学ぶために私たちは生を与えられているのです。

召天者礼拝は、そのように故人から学ぶ時で、生と死を考える時でもあります。日ごろ意識していないことかもしれませんが、向き合って考える時となりますように祈ります。皆様の上に慰めと平安が共にありますように。

板橋キリスト教会が、イエスさまとの交わりを証しできる教会となっていけますように。今週も本当の命のパンであるイエスさまの恵みをいただいて、正しく判断できる知恵で満たしてくださいますように。

【板橋教会】・・・本日は19回目の礼拝です。召天者記念礼拝後、手話クラス、恵み会があります。新会堂にて6回目の礼拝となります。●休まれる教会を目指す板橋キリスト教会にリバイバルが起こりますように。新保牧師、まつだ兄、わたなべ兄、つのえ兄、なかじま兄、なかや兄、なかがわ姉、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。ご意見・ご要望は北村までお寄せください。

今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2014-05-04 05:27:37 (1409 ヒット)

2014.5.4 きんたメール第401号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「漁(あさ)る・・・」

敬愛する皆さま 板橋からです。5月に入りました。5月の月日も主が共におられますことに心から感謝します。ゴールデンウィークということで、先日は横浜の海の公園にて、家族で潮干狩りをしてきました。たくさんの人が来ていました。熊手を片手に、たくさんのアサリをとることができました。ちなみにアサリの語源は「漁(あさ)る」からきているように、夢中になってあさりました。持ち帰ったあさりは砂抜き、塩抜きしています。

さて、潮干狩りして思うのは、夢中になって漁る姿は、誰もがとっても楽しそうで、笑顔があふれていました。同じように神さまを求めることができたらいいなぁ〜と思いました。5月の月日も、みなさんの上に主の祝福が豊かにありますように。

板橋キリスト教会が、イエスさまとの交わりを証しできる教会となっていけますように。今週も本当の命のパンであるイエスさまの恵みをいただいて、正しく判断できる知恵で満たしてくださいますように。

【板橋教会】・・・本日は18回目の礼拝です。午後、バイブルクラスがあります。新会堂にて5回目の礼拝となります。●休まれる教会を目指す板橋キリスト教会にリバイバルが起こりますように。新保牧師、まつだ兄、わたなべ兄、つのえ兄、なかじま兄、なかや兄、なかがわ姉、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。ご意見・ご要望は北村までお寄せください。

今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2014-04-27 06:46:10 (1342 ヒット)

2014.4.27 きんたメール第400号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。今週の週報添付します。

「反省・・・」

敬愛する皆さま 福岡からです。単身赴任となってもうすぐ丸3年になろうとしています。学生の時の友人も単身赴任できており、たまに食事をしていました。その彼も東京に戻るというので、先日は一緒に食事をしながら語り合いました。こうして同じ境遇にある友がいただけでとても支えになりました。主に感謝します。

さて、先週は板橋キリスト教会にて定例役員会がありました。現在、「休まれる教会」を目指して進めてきた話し合いでしたが、意識の温度差が大きく、このままでは難しいと判断し、ビジョンの共有は一旦白紙となりました。賛同していただいていた方々には申し訳ない気持ちでいっぱいです。今までの慣習にないことをはじめようとすると、やはりアレルギー反応がでるものです。意識がある人もそうでない人もいますから、共有して意識してもらおうとするのですが、それがアレルギーとなるか、無反応が続きました。歩調もペースも違うにも関わらず、私の進め方にも、少し押しつけがましくなったことも問題であったと反省するところです。従いまして、しばらくは教会ビジョンについてお休みします。しかし、必要ないものという意味ではありません。教会ビジョンは、本当に必要なものです。これから先のこと、5年後、10年後、30年後、50年後の教会のあるべき姿を思い描きながら、何を大事にすることがよいのか考えることは、難しいけど必要だからです。

 神さまによって、ここに集められた人が、それぞれの賜物を使いながら、よりよくしていくために目標を共有して互いに成長していけたらいいなぁ〜と思います。また共有体験することで、自分自身の生きる意味、使命を目指す生き方にも繋がっていくものと確信しています。そして、それぞれ与えられた賜物を土に埋めないで、その目的のために喜んで使う者へと成長できることを願うからです。

 目標(あるべき姿)に向かって目指す生き方は、状況や環境が変化しようが、どこからでもそこ(目指す場所)に向かって自由にいけるのです。

 みなさんの上に主の祝福が豊かにあって、お一人ひとりの心が主によって護られますように祈ります。

板橋キリスト教会が、イエスさまとの交わりを証しできる教会となっていけますように。今週も本当の命のパンであるイエスさまの恵みをいただいて、正しく判断できる知恵で満たしてくださいますように祈ります。

【板橋教会】・・・本日は17回目の礼拝です。新会堂にて4回目の礼拝となります。●休まれる教会を目指す板橋キリスト教会にリバイバルが起こりますように。新保牧師、まつだ兄、わたなべ兄、つのえ兄、なかじま兄、なかや兄、なかがわ姉、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。ご意見・ご要望は北村までお寄せください。

今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


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