2025.7.27きんたメール第980号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言
『希望のカタチ・・・』〜一緒に見つけましょう〜
敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。夏だから暑いのは当たり前ですが、暑いてすね。しっかり暑さ対策をしていきましょう。希望の源であります救い主イエスさまをお迎えしましょう。イエスさまの十字架の愛によって、主と共にある祝福で満たされますように。
さて、わたしたちにとって「希望」は大きな支えになっていますね。不安が大きい時は、ちょっとしたことでも、寄り添って「一緒にいるから大丈夫ですよ」と言う一言でもうれしいし、寒くないのに、ブランケットに包まっているだけで、少し安心するなんてこともあります。
まさに「神さまがそっと寄り添ってくださる希望」の本質があらわれている気がしますね。希望は、大きな奇跡や劇的な変化だけではなく、「ここにいるよ」「大丈夫だよ」という小さな気配や、ふんわりとした安心の象徴——たとえば、寒くないのにそこにあるブランケットのような——そんな優しさの中にも宿っているのだと思います。
まるでイエスさまが傷ついた人々に手を差し伸べ、目を合わせ、言葉ではなく存在そのものによって見えないけど確かな愛を感じるように「希望」を伝えていた場面にも重なりますよね。
小さな子が「不安」のお化けに囲まれて眠れなくなったとき、「ここにいるよ」とだけ言って、何も言わずに優しくブランケットを掛けてくれる。それだけでお化けはいつの間にか霧のように消え、部屋には静かな光が満ちる——そんな、「寄り添う希望」が支えになるのです。
いろいろな「希望のかたち」、一緒に探してみませんか。
「この希望は失望に終わることはありません。それは、神が聖霊を与えてくださり、その聖霊が私たちの心に神の愛を満たしてくださっているからです。」ローマ人への手紙 5:5 JCB
まず神さまに心を向ける練習をし続けていきましょう。あなたは神さまに愛されています。あなたの存在を感謝いたします。あなたの上に主による知恵と聴く耳が開かれますように。
ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。
どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。
ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主
2025.7.20きんたメール第979号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言
『平安のたね・・・』〜どの人にも蒔かれています〜
敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。関東も梅雨明けしましたね。しっかり暑さ対策をしていきましょう。それぞれの人生に、イエスさまをお迎えしましょう。イエスさまの十字架の愛によって、主と共にある祝福で満たされますように。
さて、平安について考えてみたいと思います。平安とは何でしょう。最近はcopilotと掛け合いをして物語をつくるのが面白いです。登場人物や背景、きっかけによって成長していくように伝えると、いろんなアイデアやヒントを出してくれます。すごく面白いし学べるので、おすすめです。以下はそのやりとりからつくった平安をテーマにした内容です。
ひかるくんは、小さい頃からカラダの弱い子でした。周囲の騒がしさや不安定な人間関係に違和感を覚えながら、自分の内側にも何か物足りなさを感じています。
「笑っているけれど、本当は悲しそう」「優しくされても、心が満たされない」――そんな葛藤から、「本当の平安ってなんだろう?」という問いが芽生えます。
病室で出会ったひかりちゃんの静かな笑顔に、不思議な感覚を感じるのです。弱く見える彼女から、強く澄んだ何かが流れ出ているようなそんな感覚です。
ひかりちゃんの話す「イエスさまのそばにいる安心感」に触れて、自分の知らない“心の力”に気づき始めるのです。
ひかるくんは毎日病院に足を運び、少しずつひかりちゃんに心を開いていきます。彼女の語る言葉や祈りは、ひかるくんにとって“やさしい風”のように心に染み渡ります。
次第に「自分も祈ってみたい」「イエスさまをもっと知りたい」と、心の中に受け入れたいという思いが芽生えます。
ある日、ひかるくんは言葉にならない思いを抱えて祈ります。誰にも見られていない病室の一角で、「イエスさま、ぼくにもきてくれますか」と。
その瞬間、ひかるくんの内側に静かな感動が広がり、ぬくもりと涙が混じったような光を感じます。それは初めて「自分の中に何かが満たされた」という体験でした。
その後、ひかるくんは変化します。表情が柔らかくなり、言葉がやさしくなります。苦しむ人に耳を傾け、自分が受け取った「平安のたね」を分かち合いたいと願うようになります。
ひかるくんは、新しく入院してきたしづかちゃんが不安で泣いていたので、寄り添って心のうちにある声に耳を傾けています。
少し落ちついてきたので、手を握りながらこう語ります「だいじょうぶ。イエスさまは、今もそばにいるよ。」
シャローム! 神さまの平安がありますように。と言うイスラエルの挨拶です。本物の平安のたねは、どの人の中にもあるのです。いつでも、そこから神さまに心を向ける時、平安のたねはあなたの中で芽生えるのです。
「あなたがたに贈り物をあげましょう。あなたがたの思いと心を安らかにすること、それがわたしの贈り物です。わたしが与える平安は、この世のはかない平安とは比べものになりません。だから、どんな時にもおろおろしたり、恐れたりしてはいけません。」ヨハネの福音書 14:27 JCB
まず神さまに心を向ける練習をし続けていきましょう。あなたは神さまに愛されています。あなたの存在を感謝いたします。あなたの上に主による知恵と聴く耳が開かれますように。
ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。
どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。
ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主
2025.7.13きんたメール第978号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言
『新しく生まれるとは・・・』〜イエスさまを信じること〜
敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。夏本番前の不安定な天候で少し気温が下がり過ごしやすくなりましたね。できるだけ暑さ対策をしていきましょう。それぞれの人生に、イエスさまの十字架の愛によって、主と共にある祝福で満たされますように。
さて、人生には転機になることがありますね。あるきっかけによって新しくはじまるように変わったりすること。見方によっては、もしかしたら一見最悪のように思えても、意外にそうではなく、新たな道が開けたりするなんてことがあります。
さまざまな場面の中で謝るとか、間違いを認めることは、自分を下げることですから嫌だと思います。下げたらおしまいみたいに思う人もいるかも知れません。しかし心には良いことなのではないでしょうか。
また内視鏡検査した人でないとわからない例えで申し訳ないのですが、検査前に腸内の中をきれいにするために大量の水と下剤を飲みます。これは腸内のものを出すのでトイレも10回くらいと大変苦痛なのです。でも検査慣れした人の話しだと究極のダイエットになるとか、カラダがキレイになるみたいな見方になるので、マイナスになる苦痛の下剤がプラスの喜びになってしまうのです。
見方が変わると、受け止め方も変わってしまうのです。神さまの愛に気づかない人が、神さまの愛に気付かされたら、今まで見えなかったことに目が開かれて見方はすっかり変わってしまうのと同じですね。
ニコデモさんが、イエスさまに、新しく生まれなければ神の国に入れません。と言われて、理解できない場面があります。新しく生まれるとは、今までの見方から解放されて、新しい見方に生きることです。目からウロコとの表現も近いかも知れません。
聖書を読むとわかりますが、イエスさまを救い主であると信じて生きること、いつも一緒におられることが「新しく生まれること」なのですが、この単純明快な神さまの愛に気づかない人が多いのです。
神さまはどの人も愛されているんですよ。あなたのこともです。あなたの見方がそうだと思わなくても、神さまにとってあなたは大切な存在なのです。なぜならばあなたは神さまの子どもだからです。神さまから離れていた無価値なわたしでも見捨てないで、むしろ十字架にかかられてまで愛してくださいます神さまの愛にこそ気づかされますように求めていきましょう。
「そうですか。でもよく言っておきますが、あなたはもう一度生まれ直さなければ、絶対に神の国に入れません。」ヨハネの福音書 3:3 JCB
「自分のいのちを一生懸命守ろうとする者は、それを失いますが、わたしのためにいのちを捨てる者は、それを自分のものとします。」マタイの福音書 10:39 JCB
「狭い門を通らなければ、天の国に入ることはできません。人を滅びに導く道は広く、多くの人がその楽な道を進み、広い門から入って行きます。 しかし、いのちに至る門は小さく、その道は狭いので、ほんのわずかな人しか見つけることができません。」マタイの福音書 7:13-14 JCB
まず神さまに心を向ける練習をし続けていきましょう。あなたは神さまに愛されています。あなたの存在を感謝いたします。あなたの上に主による知恵と聴く耳が開かれますように。
ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。
どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。
ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主
2025.7.6きんたメール第977号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言
『入口が大事です・・・』〜自分にとって狭い門から入りましょう〜
敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。7月に入りました。2025年も半分が過ぎましたね。関東も7月7日に梅雨明け予想で暑い時期がしばらく続きます。こまめに水分補給して熱中症対策していきましょう。それぞれの人生に、イエスさまの十字架の愛によって、主と共にある祝福で満たされますように。
さて、さまざまな入口はありますが、正しい入口から入ると、そのまま進めば正しい出口から出ることができます。でも、間違った入口から入ると、やはり出口も間違っているのです。
人生ゲームで、振り出しに戻るところがありますが、はじめからやり直すように、間違えたら悔い改めてはじめからやり直す必要があるのです。
たとえば兵庫県の問題も通報者保護法を守らないで、通報者探しや通報者潰しという入口を間違えているので、会見でも風通しの悪い応答しかできないし、なかったことにして前に進めることはできないのです。つまり肝心なことを悔ひ改めて、間違いを認めて、お詫びして、同じことがないように反省して、正しい入口から入りなおさないと、風通しのよい県政としては前に進まないのです。入口が間違っているからです。
わたしたちは、神さまの前に罪深い者です。自己保身と言う広い入口か、神さまに従うと言う狭い入口のどちらを選択するでしょうか。なぜか入りやすい広い入口を選択しやすいのです。しかしそこには平安はないでしょう。そんなわたしたちのためにイエスさまは十字架にかかってくださいました。自分の力ではなく、神さまの愛によって救われたのです。
サウロは神の国の入口として、社会的に偉大な人を目指していましたが、その入口から入ると神の国には行き着かないことに気づかされます。イエスさまに出会って今までの偶像のプライドを捨てるのに葛藤しますが、神さまの前で小さな者(パウロ)となる入口から入り直したのです。どんな時も神さまが共にある入口です。入口が大事なのです。
「自分のいのちを一生懸命守ろうとする者は、それを失いますが、わたしのためにいのちを捨てる者は、それを自分のものとします。」マタイの福音書 10:39 JCB
「狭い門を通らなければ、天の国に入ることはできません。人を滅びに導く道は広く、多くの人がその楽な道を進み、広い門から入って行きます。 しかし、いのちに至る門は小さく、その道は狭いので、ほんのわずかな人しか見つけることができません。」マタイの福音書 7:13-14 JCB
まず神さまに心を向ける練習をし続けていきましょう。あなたは神さまに愛されています。あなたの存在を感謝いたします。あなたの上に主による知恵と聴く耳が開かれますように。
ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。
どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。
ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主
2025.629きんたメール第976号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言
『わからないままから、分かり合えるへ・・・』
敬愛する皆さま、いつも、ありがとうございます。2週間、中国のお母さんの介護のために中国の瀋陽に行って来ました。ネットの環境の関係で使用制限もありますので、できる限りアナログで過ごさせていただきましたが、デジタル情報時代にすっかり根深く慣らされてきたんだなぁと実感した次第です。
さて、日曜日は中国の教会の礼拝にも参加させていただき、神さまの恵みに感動しました。賛美集会は朝6時30分くらいにはじまります。1つの会堂では入りきれないくらいに集まっています。その後は礼拝ですが、いくつもの部屋に分かれてライブ配信を画面で共有しながら賛美、聖書拝読、御言葉を聴きます。どこにいても働かれています神さまの愛に感謝いたします。
お母さんのことは普段は弟夫婦がみてくれているのですが、弟の目の治療のために交代することも目的の1つでした。しかし、弟の考え方としての介護のやり方があり、ちょっと違うとストレスになってしまうとのことで、目に配慮してサポートすることに徹して対応してきました。また気遣いによって、せっかくだから観光もしてほしいと言われ、甘えて観光もさせていただきました。
そんなわけで山海閣にあります万里の長城にも行って来ました。すごい規模ですが、見えないたくさんの犠牲が背景にあります。それから大連の星海湾大橋から見る夕陽と夜景を見に行きました。絵に描いたような風景を見ることができました。また、すごく良い文化だなぁと思うのは、夕方になると公園などで演奏があり、みんなで合唱したり、ダンスする集団や体操する集団があったり、自由に無料で参加できるのです。思わず参加させていただきました。はじめはちょっと恥ずかしいと思う気持ちがありましたが、参加するとそんな思いもなくなってダンスも体操も楽しかったですね。みんなで一緒に楽しむのは嬉しいし良い運動になります。
また市場もなんだか人の温もりと活況ですごく元気です。とにかく安い。物価的には日本の1/2〜1/5くらいです。また食材も果物の種類も豊富で美味しいです。
中国の車両優先みたいな交通ルールもだいぶ変わってきたのかな。ストレスも軽減された感じです。またバスも車両もバイクもほぼ電動タイプです。自転車がなくなったみたいな感じ。交通費も安い。地下鉄もあり交通手段が増えて渋滞も緩和されていました。また街には、ところどころに蓋付きのゴミ箱が設置されていてきれいです。トイレもきれいになっています。ペーパーがないところもあるので、ペーパーは常に持っている方がいいです。以前に比べると空気もきれいになり生活はしやすいのです。
日本で生活しているわたしたちにとっては当たり前に受け止めている価値観のように、世界にはそれぞれの国によって当たり前に思うさまざまな文化や慣習や価値観がありますし、それぞれに変化もされています。
言語の壁もありますので、1番は言語で直接コミュニケーションがとれるのがいいのですが、十字架の愛の心とAI進化によって世界翻訳イヤホンみたいなものの精度が成長すると、今よりも理解し合うことを楽しめるようになるのではないでしょうか。そうすることで言語も学べる機会になる、関心が深まるように思います。
「そういうわけですから、キリストがあなたがたを受け入れてくださったように、あなたがたも互いにあたたかく受け入れ合いなさい。そうすれば、神がほめたたえられるのです。」ローマ人への手紙 15:7 JCB
まず神さまに心を向ける練習をし続けていきましょう。あなたは神さまに愛されています。あなたの存在を感謝いたします。あなたの上に主による知恵と聴く耳が開かれますように。
ぜひ、ご一緒に教会で神さまの「愛」と「知恵」を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら、神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。
どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へご連絡ください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かに注がれますように。主が共にいてくださいますように。
ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主