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新住所
板橋区仲町23−17
東武東上線 
中板橋駅徒歩12分
連絡先
090-8801-0111
(新保牧師携帯)
アクセスカウンタ
今日 : 8686
昨日 : 313313313
総計 : 660648660648660648660648660648660648
投稿者 : church 投稿日時: 2013-08-25 07:39:50 (822 ヒット)

2013.8.25 きんたメール第366です。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「休まれる教会を目指して・・・」

敬愛する皆さま 福岡からです。秋の気配を感じながらも、まだまだ残暑が続きそうです。こまめに水分補給をするなど、それぞれご自愛くださいますように。

先週の板橋キリスト教会は、礼拝後に臨時ビジョン会議をしました。結果から報告します。板橋キリスト教会は、「休まれる教会」をビジョンとして与えられました。主に心から感謝します。今までビジョンの話が前進できないために、どうしようかと思っていたところ、主が整えてくださり、「休まれる教会」を目指すことで、神さまの愛を伝えることができるようにと与えられたビジョンです。主に祈り求めていきます。

ビジョン会議では、はじめにどうしてビジョンが必要なのか再度確認しました。様々な楽器がそれぞれ音を出せば、騒音になるが、目的に心を合わせて音をだすときにすばらしいハーモニーとなるのです。そのように板橋キリスト教会が、与えられた使命に対して心を合わせて、板橋キリスト教会にしかできないことを共有し目指すならば、神さまが豊かに用いられると信じるからです。

これから「休まれる教会」とは? 「休まれるとは」? どんなときに安らぎたいのか?を一人ひとりが思いめぐらしながら、少しずつ深めて共有していければと思います。
ちなみに「休まれる」は、「休む」の未然形で、「休む」に受身、尊敬、自発、可能の助動詞「れる」が付いた形の言葉です。未然形は、その事態が未だおきないことを示す形という意の命名。 いろいろなことに縛られてしまって、自分では「休む」ことができない私たちに、主は「休ませてあげよう」と言われています。主によらなければ、本当の「安らぎ」はありません。今、心身ともに休めないとしても、主が必ず休ませくださることを知ったときに、私たちは「休まれる」という言葉の意味がわかるようになるのです。

【板橋教会】・・・2013年34回目の礼拝です。今週は仙川キリスト教会で実習中のアウンダランライン神学生による宣教があります。また大輝兄も子ども会の司会奉仕で参加されます。覚えてお祈りください。板橋キリスト教会にリバイバルが起こりますように。新保牧師、まつだ兄、わたなべ兄、なかじま兄、なかや兄、なかがわ姉、よこやま姉の健康が護られますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。ご意見・ご要望は北村までお寄せください。

今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主。


投稿者 : church 投稿日時: 2013-08-18 06:56:32 (773 ヒット)

2013.8.18 きんたメール第365です。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「交わりと一体感・・・」

敬愛する皆さま 板橋からです。先週から引き続き帰京中です。猛暑のピークは過ぎたような感じですが、まだまだ残暑が続きそうです。こまめに水分補給をするなど、それぞれご自愛くださいますように。

私は夏休み中に私の母や父、弟と私の家族で群馬県まで家族旅行に行ってきました。それぞれ生活の場が違うため、家族で集まれることが少なくなってきましたから、家族の交わりの大切さを改めて実感しました。そして、先日は息子と2人で、Jリーグ(FC東京―横浜Fマリノス戦)の試合観戦に行き、私たちはFC東京の応援席側でFC東京を応援しながら、FC東京の応援で一体感となっていました。しかし、結果は0−2でFC東京は負けてしまいました。残念・悔しい思いをしながら息子と帰宅しました。「家族の交わり」「一体感」を確認させていただき、主に感謝します。

教会でも兄弟姉妹の主による「交わり」、主に心を向けること、祈ること、目的に向かうことで「一体感」を目指していくことはとても大事なことです。そして教会で共有しながら成長していくためには、教会の使命・目的が明確に共有できることが大切です。そのために、今できることは何か、一人ひとりが深めていけますように覚えてお祈りください。

【板橋教会】・・・2013年33回目の礼拝です。先週の臨時役員会にて、安心連絡網について話し合いました。一部の方以外は、毎日確認の必要がないとのことで、安心連絡網は中止となりました。従いまして、安否の確認は教会として確認せずに、個人的に確認し合って対応することとなりました。また、聖書日課配信メールについても確認してほしいとのことで、必要か否か確認。必要な人のみ配信することとなりました。板橋キリスト教会にリバイバルが起こりますように。新保牧師、まつだ兄、わたなべ兄、なかじま兄、なかや兄、なかがわ姉、よこやま姉の健康が護られますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。ご意見・ご要望は北村までお寄せください。

今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主。


投稿者 : church 投稿日時: 2013-08-11 04:25:28 (811 ヒット)

2013.8.11 きんたメール第364です。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「その日に限って・・・」

敬愛する皆さま 板橋からです。夏休みで帰京中です。猛暑が続いていますので、こまめに水分補給をするなど、それぞれご自愛くださいますように。

さて、板橋キリスト教会では、安心連絡網を試し運用していますが、大きな失敗がありました。安心連絡網とは、教会でも高齢化が進み、一人暮らしの兄弟姉妹がいることから、何かあった時に心配という声に応えてはじまったものです。確認の方法は、教会員に毎日配信している聖書日課メールに、大丈夫な場合は「アーメン」か「OK」と返信してもらうことで、安否の確認をして、教会員で共有するものです。そして、連絡がない場合は、緊急対応をとるようにすることになります。もちろん、それぞれ忙しかったり、様々な理由がありますので、返信できなかったりすることもあります。

ある日のこと、いつもは連絡がとれるのに、その日に限ってある兄弟と、まったく連絡がとれなくなりました。朝から定期的に連絡していたのに、まったく通じません。夕方になって、心配になって、安心連絡網で共有し、祈りの支援と共に、連絡手段は携帯だけだったので、どんな手段でもいいから連絡がとれればと、皆さんにお願いしました。しかし、誰も連絡がとれないとのことで、最終的に牧師と打ち合わせて警察署に連絡して自宅まで確認してもらうことになったのです。なぜならば、その日に限って自宅訪問できない状況だったのです。

それで地域管轄の警察署に連絡、内容を説明、理解してくださり、すぐに対応してくださいました。対応後、連絡をいただけることになっていたので、しばらくすると警察署から連絡がありました。
「自宅で本人の無事が確認できました。連絡がとれなかった理由は、その日に限って職場に携帯を忘れていたとのことでした。」本当に安心し、主に感謝し、警察の方にお詫びと感謝を伝えて、無事であったことを安心連絡網で共有しました。

翌日、その兄弟から「心配かけて申し訳ないということと、夜中に警察が来たからびっくりしたよ」と連絡がありました。

私も、びっくりさせてしまったことをお詫びし、次回の教訓として学習しました。安心連絡網は、普段は意味がないようなものですが、いざというときに役立つものです。しかし、今回のようなことがないように、もう少し工夫していく必要もあります。特に一人暮らしで、携帯しか連絡がとれない場合、また通信手段がない場合など、どんな風にして確認・共有することが最善なのかも含めて、継続して運用についての話し合いをしていきます。覚えてお祈りください。

今週も皆さんの上に主の祝福が豊かにありますように。

【板橋教会】・・・2013年32回目の礼拝です。今日は礼拝後に臨時役員会があります。安心連絡網について話し合います。板橋キリスト教会にリバイバルが起こりますように。新保牧師、まつだ兄、わたなべ兄、なかじま兄、なかや兄、なかがわ姉、よこやま姉の健康が護られますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。ご意見・ご要望は北村までお寄せください。

今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主。


投稿者 : church 投稿日時: 2013-08-04 07:20:18 (804 ヒット)

2013.8.4 きんたメール第363です。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「新しく生まれなければ・・・」

敬愛する皆さま。福岡からです。8月に入りました。夏本番です。猛暑が続いていますので、こまめに水分補給をするなど、それぞれご自愛くださいますように。

さて、先週は板橋キリスト教会の定例役員会がありました。板橋キリスト教会は、ビジョンについて継続した話し合いを進めていますが、中々前に進むことができません。どうして進まないのかを考えてみました。

1つ目は、今までは、行き当たりばったりで何とかなっていたために、そんな感覚が当たり前になっていて、変化することで、少しでも自分に負荷がかかるようなことがありそうだと抵抗する力が働く。
2つ目は、個人で動くことには慣れているが、組織で動くことが苦手だったり、わからなかったりする。
3つ目は、自分に関係することなら関心もあり、意識するが、自分に関係ないと思うと無意識・無関心になる。

私自身にも、すべて当てはまります。それでも、それぞれ個性のある一人ひとりが同じ方向に向いて進むことができたら、祈りを合わせたり、力を合わせたりすることで、板橋キリスト教会はもっともっと成長するだろうと思います。そのような思いの中、中々前に進めない状況の中で、何よりもビジョンは大事だとする意見と、今の現状を直視して対応が先決だとする意見がでました。

ビジョン派:行き先のない船に誰が乗るだろうか。目的が明確であれば、途中どんなに困難があってもぶれずに乗り越えることができる。 
現状派:船の底に穴があいているのだから、まず、水を外に出すことが大事。
ビジョン派:目的地がわからないなら、船の中の水を出すことに必死になるよりも、まず浜に引き返して修理した方がよいのでは。
現状派:まず、水を出すこと。それ以外のことを考える余裕などない。
自分が当事者になれば、どちらが言うこともわかります。

とにかく、こういった話し合いができるようになったことは、現時点での共有ができるので嬉しい限りです。ただ、現況の厳しい中を乗り越えていくには、今までのやり方では通用しなくなるので、板橋キリスト教会が「一体」となって前進することが必要になってきます。ニコデモがイエス様に言われたように、私たちは「新しく生まれなければ神の国をみることがない」のです。私自身も含めて、御言葉が一人ひとりの中で成就しますように。そんな意識が成長していけますように、主が先だって導いてくださいますように覚えてお祈りください。

また、安心連絡網については、一人暮らしのご高齢の兄弟姉妹もおられますので、いざというときに繋がっていることで、早い対応ができたり、少しでも安心できるようなしくみができればと願っています。そして、何よりも主に信頼できるようになれれば幸いです。主に信頼することに勝る平安はありません。

現在試し運用しています。朝の聖書日課メール時に、問題なければ、アーメンか、OKと返信してもらうわけですが、ここでも意識の温度差がでています。自分にとって必要だと思うか否かで違ってくるのです。自分よりも、誰にとって大事なのか、いざというときにどんなことができるのだろうか、主は喜ばれるだろうかと言う意識が生まれてくれば、どんどん変わってくるだろうと考えています。もちろん、はじめからうまくいくとは思っていません。はじめたばかりの今は、最終的に全員無事であれば、牧師を含めて全員に共有報告をしています。こちらも徐々に前進していければと願います。今後も、どんな「しくみ」にすることが板橋キリスト教会にとってよいのか深めていければと思います。皆さまのご協力に心から感謝しています。

今週も皆さんの上に主の祝福が豊かにありますように。

【板橋教会】・・・2013年31回目の礼拝です。今日は礼拝の中で聖餐式があります。礼拝後は、バイブルクラス、映画会があります。ぜひ、お越しください。板橋キリスト教会にリバイバルが起こりますように。新保牧師、まつだ兄、わたなべ兄、なかじま兄、なかや兄の健康が護られますように。よこやま姉の上に主の慰めが共にありますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。ご意見・ご要望は北村までお寄せください。

今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主。


投稿者 : church 投稿日時: 2013-07-28 07:12:36 (804 ヒット)

2013.7.28 きんたメール第362です。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「聴く耳が与えられますように・・・」

敬愛する皆さま 板橋からです。先週は、東京で会議があり福岡と東京を行ったり来たりしました。やはり福岡の方が暑い。東京の方が涼しく感じました。それでも猛暑が続いています。こまめに水分補給をするなど、それぞれご自愛くださいますように。

さて、世界中におられるすべての人を愛される神さまは、日本にいる私たちにも同じように、神様の愛を注いでくださっています。でも、神さまの愛に気付かないで生きている人が多いのです。それで、主に遣わされた方々によって、十字架をかかげたキリスト教会があちこちに建てられています。どの教会でも、その教会なりに主の愛を伝えています。そのために様々なご苦労(十字架)も負われていることと思います。主の恵みが豊かに注がれますように。

それでも、そこに教会があることに気付かない人もいれば、教会にまったく期待していない人もいれば、教会なんてまったく関係ないと思う人たちもたくさんいるのが現状です。中には教会に行ってみたいけど、迷っている人もいるかもしれません。聴いてほしいけど、言えないと思っている人もいるかもしれません。そのように霊的に飢え乾いている人で溢れています。

24時間365日眠らないダイヤルとして、全国にある「いのちの電話」も、キリスト教会からはじまった活動ですが、年々電話をする人が増えています。電話だから顔も見えないし、匿名で電話できるので、安心してかけられることもあって必要とされるのです。それだけ聴いてほしい人がいるということです。

「こんなことを言ったら受け入れられない」、「変だと思われてしまう」、そんな思いを一人で抱えている人がたくさんいます。周りに一人でも聴いてくれる人がいれば、いのちの電話は必要ありません。しかし現実は、耳を傾けて聴いてくれるところがないので、いのちの電話が必要とされる時代になっているのです。

これだけでも、「聴く」ことがどれだけ大事なことなのかがわかります。この「聴く」と言うことを教会が意識して、目指すだけでもすごい力となるのです。でも、実際は教会でも聴いてもらえない、という声の方が多いのが現実です。「聴く」よりも「語る」ことの方がより大事だと考える教会が多いのかもしれません。祈りでも「語る」ことより、主の御声に「聴く」ことの方が大事だと言われます。私も実際には「聴く」ことよりも「語る」ことの方が多いのです。
 

板橋キリスト教会でも、「恵み会」として、月に1回「聴く」ことの学びをしていますが、まだまだ意識して「聴く」というところまで根付いていません。誰にでもできそうなことなのに、意外と簡単ではないことなので、「聴く」ことを意識し続けていくことができたら嬉しいです。どうか、主が聴く耳を豊かに与えてくださいますように。そのために聴いてもらえたときの喜びを知り、聴くために必要な学びを与えてくださいますように。

今週も皆さんの上に主の祝福が豊かにありますように。

【板橋教会】・・・2013年30回目の礼拝です。今日は礼拝後に定例役員会が開かれます。板橋キリスト教会にリバイバルが起こりますように。新保牧師、まつだ兄、わたなべ兄、なかじま兄、なかや兄の健康が護られますように。よこやま姉の上に主の慰めが共にありますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。どうぞ、ご覧ください。ご意見・ご要望は北村までお寄せください。

今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


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