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新住所
板橋区仲町23−17
東武東上線 
中板橋駅徒歩12分
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090-8801-0111
(新保牧師携帯)
アクセスカウンタ
今日 : 150150150
昨日 : 383383383
総計 : 954553954553954553954553954553954553
投稿者 : church 投稿日時: 2017-02-12 07:27:01 (763 ヒット)

2017.2.12きんたメール第543号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「恵みの目線・・・」

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。今週もあなたの上に主が共にいてくださいますように。私たちはそれぞれ思い願うことはありますが、神さまの恵みはまったく違う方法で与えられることの方が多いのではないでしょうか。どうぞ、神さまの思いに目が開かれていきますように助けて導いてください。共に祈りましょう。相変わらずインフルエンザが猛威をふるっています。手洗い、うがい、マスク着用などの対策もお忘れなく!今病の中にある方の上には癒しと平安が共にありますように。

  さて、私たちは目が向いているところは見えますが、反対はみることができません。「死角」の意味を確認すると、ある角度からは見ることができない範囲。ある位置・その立場からは観察できない箇所を表します。つまり、そこからだと見ることができないところが「死角」と言うことになります。

  と言うことは、今見えているものがすべてではないことがわかるし、位置や場所が変われば見えなかったところが「見える」ことになります。でも、死角がなくなるわけではないので、自分の視点には常に死角があり、それが普通だと理解できれば、身近にありながらも、気がつかないということがあると言うことを覚えることができるのではないでしょうか。

  神さまの恵みは、常に私たちに降り注がれていますが、私の視点の都合で死角になっていることが多いと思います。しかし、小さな鳥に目を向けただけでも目が開かれて恵みで満ちていることが理解できるのです。

「空の鳥をよく見なさい。種も蒔かず、刈り入れもせず、倉に納めもしない。だが、あなたがたの天の父は鳥を養ってくださる。あなたがたは、鳥よりも価値あるものではないか。」マタイによる福音書6章26節

「信仰とは、望んでいる事柄を確信し、見えない事実を確認することです。」ヘブライ人への手紙11章1節

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひ教会へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・本日は板橋教会は、礼拝前に子ども会、礼拝後にお茶しながら交わりの時があります。ぜひ、お越しください。わたなべ兄の上に主の癒しと平安が共にありますように。のだ姉の上に平安が共にありますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

  ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2017-02-05 07:15:55 (887 ヒット)

2017.2.5きんたメール第542号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「自分の十字架を背負って・・・」

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。2月に入りました。主が共にいてくださいますように。それぞれお一人ひとりが日々の生活の中でいろいろと負われていることが多いと思います。神さまから離れさせようとする働きは、私たちの弱いところに強い力で迫ってきますが、そんな時こそ、惑わされないように、いつも主にこそ心を向けることができるように助けて導いてください。共に祈りましょう。インフルエンザが猛威をふるっています。手洗い、うがい、マスク着用などの対策もお忘れなく!今病の中にある方の上には癒しと平安が共にありますように。

  さて、性同一性障害という、心と体の性が一致しないということで、つらい思いをされている人がいます。本人はご家族と取り巻く環境の中での葛藤があります。一番つらいのは、現実を伝えると受け入れてもらえないことです。自分をそのままで受け入れてもらえないことはつらいことです。もし、世間体や何かの基準であなたが拒否され、馬鹿にされたらどんな風に感じるでしょうか。

  同じように誰しもが、「これを言ったら受け入れてもらえないのでは」と言うことがあるのではないでしょうか。

  特に受け入れてもらいたいところで、受け入れてもらえないとしたら、絶望してしまうくらい本人は大きなショックを受けるものです。そのような経験をするとなおさら言えなくなるのが普通です。心の傷は深まってしまいます。主の癒しと平安が必要です。

  だから本当はそのままで受け入れてもらいたいのです。まずは現実のありのままを受け入れてもらえる場所が必要です。そこが居場所になるのです。イエス様は私にそうしてくださっているのですから、私にとっても教会にとっても主に倣って器を拡げられるように祈り求めていく目指すべき課題になります。イエスさまの一番弟子のペトロさんも最初は世間体に惑わされていました。私は今もそうです。そんな自分を受け入れていくことも同じです。それぞれの共通する課題です。

「それから、弟子たちに言われた。「わたしについて来たい者は、自分を捨て、自分の十字架を背負って、わたしに従いなさい。」マタイ16章24節

  自分を捨てるというのは、今とらわれている目線をちょっと変えてみるということです。受け入れられない経験は、逆に受け入れるための糧になります。痛みを知ると、同じように痛みを抱えている人の気持ちがわかるのでやさしくなれるのです。また、受け入れられた喜びを知れば、受け入れてもらえたら、嬉しいという気持ちがわかるので、同じようにすればよいのです。

  そのように痛みも喜びも器を拡げる恵みに変えてくださる神さまに感謝します。誰にも受け入れられないと思って絶望したとしても、主はあなたを受け入れてくださいます。主はあなたを決して見捨てません。その愛にふれると、私たちは変えられていくのです。痛みと言う自分の十字架を背負っていく力が与えられるのです。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひ教会へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・本日は板橋教会は、礼拝前に子ども会、礼拝後にお茶しながら交わりの時があります。ぜひ、お越しください。わたなべ兄の上に主の癒しと平安が共にありますように。のだ姉の上に平安が共にありますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

  ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2017-01-29 15:41:21 (789 ヒット)

2017.1.29きんたメール第541号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「一番必要なもの・・・」

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。1月の月日を護ってくださいますことを感謝します。迎えます2月も主が共にいてくださいますように。それぞれお一人ひとりの必要をすべてご存知の主が、必要を与えてくださいますように。そして、見えない恵みにこそ目が開かれていくことができますように豊かに導いてください。インフルエンザが猛威をふるっています。手洗い、うがい、マスク着用などの対策もお忘れなく!

  さて、先日は敬愛する先輩が心肺停止の危篤状態である知らせを受けました。びっくりしましたが、主にお委ねする以外にないので、主が共にいてくださいますように皆で祈りました。その後回復した知らせを受け、入院先の病院に伺いました。リカバリー室にいました。意識もあり、再会できたことを一緒に神さまに感謝しました。不安と恐れはありますが、それ以上の平安がありました。

  死を意識しなくてはならない状態になると、今までと違った視点が開かれるのだと思います。自分の力ではどうすることもできないこと。それで頼りになるものが一番必要になることです。

  本当に頼りになる御方が一緒にいてくださること。これ以上の平安はありません。だから、いつも一緒にいてくださる主に心を向け、今を感謝して生きることが本来の私たちのあるべき姿なのです。

  わからない先のことで右往左往するよりも、主が生かしてくださっている今この時に心を向けると感謝しかないのです。今、生かされているのです。

  すべての罪を赦してくださる主が共にいてくださること。主の愛にふれて生きること。このよき知らせが、あなたの上に豊かに注がれますように。

「あなたがたに命じておいたことをすべて守るように教えなさい。わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいる。」マタイ28章20節

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひ教会へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・本日は板橋教会は、礼拝前に子ども会、礼拝後にお茶しながら交わりの時があります。ぜひ、お越しください。わたなべ兄の上に主の癒しと平安が共にありますように。のだ姉の上に平安が共にありますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

  ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2017-01-22 17:31:06 (767 ヒット)

2017.1.22きんたメール第540号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「喜んで生きる・・・」

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。先日、義父が召されました。享年95歳。すごいのは笑顔のまま召されたことです。この世の中を95年も見てきた人です。こよなく本を愛し、小学校の教師、校長と教育に携わりながらも、本当にいろいろなことがあったと思います。

  しかし、最後の最後まで自分の足で歩き、愛する人と共にいたことで人生は幸せだったとばかりに笑顔で生を全うされました。病も老いも、そしてすべての患いから解放されて自由になりました。「天国は最高!」と喜んでいることと思います。

  残された母はしばらく寂しいと思います。できるだけケアしていきたいと思います。「繋がり」「絆」は誰も奪うことのできない宝として残されました。

  また義父の死を通して、家族がいることはすごく幸せなことだと改めて教えられました。当たり前のことではなく一緒にいるという奇跡に心から感謝をしたいと思います。

  義父の影響を受けて、今年の目標は「不平を言わない」ことを目標にすることに決めました。義父のように「喜んで生きる」ことができるように、一心に神さまを求め続けて感謝していきたいと思います。

「いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。どんなことにも感謝しなさい。これこそ、キリスト・イエスにおいて、神があなたがたに望んでおられることです。」テサロニケの信徒への手紙一5章16〜18節

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひ教会へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・本日は板橋教会は、礼拝前に子ども会、礼拝後にお茶しながら交わりの時があります。ぜひ、お越しください。のだ姉の上に平安が共にありますように。新保牧師、わたなべ兄、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

  ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2017-01-15 04:45:08 (773 ヒット)

2017.1.15きんたメール第539号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「見えないもの・・・」

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。今年も聴く耳が開かれるようにと求めて生きたい、きんたです。昨年、聴くことの難しかったことの振り返りと今年の目指すべき目標を考えていますが、なぜか途中で違うことをしてしまいます。自分の都合はいつも、邪魔をしてきます。しかし、こういった時こそ責めないで、何がそうさせるのかを理解して、そこから目指すべき指標を自分の中で共有していく必要があります。楽しんで今年の目標を目指しましょう。インフルエンザも猛威をふるってきました。皆様の健康が護られますように、それぞれ手洗いうがいの励行を心がけましょう。

  さて、私たちが何かを判断するとき、意識するかしないに関わらず、自分以外の何かに影響されているのではないでしょうか。自分で判断しているつもりでも何かの影響を受けています。影響を受けてないことを探す方が難しいように思います。であれば、良い影響を受けたいものです。

  また基準をどこに置くのかにもよります。自分にとって興味のあることには聴く耳が働きますが、無関心なこと、都合の悪いことになると、とたんに聴く耳が閉じてしまう性質があります。

  ですから、この性質に縛られていることを理解して、あえて自分の性質にスポットを当ててみると、今までと違った世界、視野を拡げる鍵があるのではないでしょうか。

  聖書の知恵は、見えないことにこそ心を向けるように言われています。

「わたしたちは見えるものではなく、見えないものに目を注ぎます。見えるものは過ぎ去りますが、見えないものは永遠に存続するからです。」コリントの信徒への手紙二4章18節

  私たちは、目に見える世界に生きていますが、自分の損得や都合に心を置いていたり、比較することだけに心を置いていれば、大事なことが見えなくなります。見えるものだけが「見えるもの」ではないことも覚えたいと思います。見えないものはたくさんあります。愛や言葉は目に見えないものですが、心で感じて見えるものになります。何よりも神さまの愛と思い(みこころ)にこそ目が開かれたいものです。見えないものは永遠に存続するからです。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひ教会へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・本日は板橋教会は、礼拝前に子ども会、礼拝後にツリー片付けがあります。ぜひ、お越しください。のだ姉の上に平安が共にありますように。新保牧師、わたなべ兄、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

  ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


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