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新住所
板橋区仲町23−17
東武東上線 
中板橋駅徒歩12分
連絡先
090-8801-0111
(新保牧師携帯)
アクセスカウンタ
今日 : 134134134
昨日 : 218218218
総計 : 306991306991306991306991306991306991
投稿者 : church 投稿日時: 2018-09-30 07:55:43 (38 ヒット)

 2018.9.30きんたメール第626号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

 「不安の家と平安の家・・・」〜どちらの家がいい?〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。台風24号も猛威をふるいながら日本列島を横断しています。どうぞ安全確保をしてください。ご自愛くださいますように。またインドネシア地震や自然災害で被害を受けましたお一人ひとりの上に安心と安全が確保されますように。心身に負荷がかかっていますから、不安とストレスの中にあるすべての人の上に主の癒しと平安が共にありますように守ってください。

  さて、先日は息子の学校の文化祭に行ってきました。とても盛り上がっていました。クラスや部活別など、いろいろな催しものがあります。本当によく工夫されていて、みんな頑張っていましたので天候は雨でしたが、たくさんの人が来ていました。そんな中、その後の親同士の井戸端会議での情報交換は同じくらい盛り上がっていました。

  中学生になると思春期のいろいろな問題はどの家でも課題です。成長するために、それぞれ通る道になるのですが、個々の個性もそれぞれなので、課題も様々であることや、それでいてすごく共感できることなども確認できて、こういった場があることはすごく大事だなと感じました。

  考えてみれば、世界にたった一人しかいない貴重な一人ひとりなのですから、抱えていることも様々になります。ですから、共有することでそれぞれ抱えているものが見えて視野が広がるのです。そして、親の立場から考えるとそれぞれすべての子どもたちに必要を与えてくださる神さまに感謝して成長しながら生きてほしいと願うのです。

  この「社会の家」は、評価基準があって、比較しながらなのでいつも不安が土台の家ですから、安心するために移ろいやすいものを求め続けていくのですが、「神さまの家」は、愛と恵みはいつも変わらないので、嵐の中でも信頼と安心できる居場所になるのです。「不安の家」と「平安の家」また「砂の土台」と「岩の土台」と言い換えることもできます。

  人生は喜怒哀楽、艱難辛苦いろいろなことがありますから、土台となる大きな支えが必要です。社会の基準では考えられないかもしれませんし、逆に無価値に見えるかもしれませんが、実はものすごい価値ある宝である「平安の家」へのカギは無償で与えられていますので、ぜひ、教会でお受けください。

「わたしはあなたに天の国の鍵を授ける。あなたが地上でつなぐことは、天上でもつながれる。あなたが地上で解くことは、天上でも解かれる。」マタイ16:19

  ぜひ、ご一緒に教会で神さまの愛を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は東京西教会(母教会)にて合同礼拝です。板橋での礼拝はありません。

祈り:導かれた新来者の救いのために。のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の働きを祝福してください。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2018-09-23 08:08:07 (43 ヒット)

 2018.9.23きんたメール第625号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

 「支え・・・」〜あるかないかで大違い〜

敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。自然災害で被害を受けましたお一人ひとりの上に安心と安全が確保されますように。心身に負荷がかかっていますから、不安とストレスの中にあるすべての人の上に主の癒しと平安が共にありますように。

秋の気配が強まってまいりましたが、昼は日差しも強く残暑でした。寒暖差がありますのでご自愛くださいますように。

さて、我が家の換気扇清掃をしました。油が付きやすいので換気扇にフィルターカバーをつけているのですが、そろそろ交換の時期になりました。換気扇清掃は私の役割なので、いつも清掃前はできるだけ避けたいという思いと格闘します。

うだうだする時間を過ごしながら、どうせやるならパッっと終わらせた方がよいという思いが勝り清掃に取り組みました。前回はフィルターカバーをしていなかったので、油汚れとの格闘がトラウマになっていたのですが、今回はフィルターカバーのおかげで換気扇清掃のイメージがガラリと変わりました。フィルターカバーが付いているかいないかで大違いです。ありがとうフィルターカバー。

以前「トイレ使用について」実験した話を聞きました。汚いトイレは、汚しても平気でどんどん汚くなっていくそうです。しかし、きれいなトイレは、不思議ときれいに使用する傾向が強いそうです。

私たちの心も鏡写しのように同じことが言えるのではないでしょうか。だから、私たちの心にもフィルターカバーが必要です。フィルターカバーは自ら犠牲になるように汚れを吸い取ります。そのおかげで守られているのです。まるでイエス様の十字架の愛のようです。支えがあるかないかは天国と地獄のように大きな違いです。イエスさまがいつも一緒にいてくださることは何よりも幸せです。ぜひ、本物の支えを求めていきましょう。

「というのは、あなたがたの祈りと、イエス・キリストの霊の助けとによって、このことがわたしの救いになると知っているからです。」フィリピの信徒への手紙1:19

ぜひ、ご一緒に教会で神さまの愛を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。

どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は礼拝後、交わりの時があります。

祈り:導かれた新来者の救いのために。のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の歩みを祝福してください。なかじま兄の健康が護られますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2018-09-16 08:10:14 (39 ヒット)

 2018.9.16きんたメール第624号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「自己受容・・・」〜変わらない愛が一緒だから〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。自然災害で被害を受けましたお一人ひとりの上に安心と安全が確保されますように。心身に負荷がかかっていますから、不安とストレスの中にあるすべての人の上に主の癒しと平安が共にありますように。

  さて、見た目にはわからない内面に、いつも不安で胸が締め付けられるという辛さを抱えている人がいます。とてもきつい状態です。私も神さまの愛を知るまでは同じように感じていました。不安が支配するとき、焦りやら、失敗への恐れなどが、掻き立てるように煽ってきますので、対処できない自分はダメな奴だと自己嫌悪になり、自分に自信がまったくもてませんでした。

  わたしはこの世が生み出した変動する基準しか知らなかったので、何かと比較して一喜一憂しながら劣等感といつも一緒にある生き方をしてきました。この生き方はとてもつらい生き方です。なぜならば自分自身をそのままで受け止めることができないからです。自分がきらいという生き方は、当然幸せではありませんでした。

  しかし、そのような状態しか知らないので、そこにとどまり、そこから抜け出すこともできませんでした。まさに心は牢獄。奴隷状態です。このときの私の心には神さまが入る隙間がまったくありませんでした。しかし、私の心の一番奥では言葉にならないうめきと共に救いを求めていたのです。

  その声を神さまが聞き逃すことはありません。思いもよらぬ不思議な方法で神さまの愛を知った時、私は自分で自分を嫌がっていた生き方から、そんな自分を受け入れる生き方へと変えられました。なぜならば神さまがこんな私を「よし」として丸ごと受け止めてくださったからです。それで徐々にわたしも自分で自分を受け止めていくことができるようになったのです。そのためにイエスさまが十字架にかかってくださったことを知り、本物の愛にふれたのです。

「何よりもまず、心を込めて愛し合いなさい。愛は多くの罪を覆うからです。」ペトロの手紙一4:8

  ぜひ、ご一緒に教会で神さまの愛を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は礼拝後、交わりの時があります。

祈り:導かれた新来者の救いのために。のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の歩みを祝福してください。なかじま兄の健康が護られますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2018-09-09 06:11:13 (47 ヒット)

 2018.9.9きんたメール第623号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「無力に見えるけど・・・」〜一番必要なもの〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。関西への台風の影響と北海道の地震の影響で被害を受けましたお一人ひとりの上に安心と安全が確保されますように。心身に負荷がかかっていますから、不安とストレスの中にあるすべての人の上に主の癒しと平安が共にありますように。

  さて、人の力ではどうしようもない時、私たちは無力であることに気づかされます。そんなときに必要なものは何でしょうか。多くの場合は奇跡的な力を求めるかもしれません。しかし、本当に必要なのは無力に思えるかもしれないけど、受け止めてくれて一緒に寄り添ってもらえる愛ではないでしょうか。

もちろん、状況によっては救助や必要な物資が先だと思うのは当然ですが、その背景に目を向ければ助けたいという思い(愛)が働かれているのです。私たちの中にはそれぞれ神さまに似せてつくられたものがあります。それが愛です。そのことに気づくのも自分の力ではなく、神さまの恵みによるものです。

  ただ私たちの思いの中には違う目的のための場合もあります。お腹を空かしている人に条件を用意して食べ物を用意するような、立場を利用する条件付き援助もあれば、逆に弱い立場を盾にして、水戸黄門の印籠のような使い方をして権利を主張する場面も身近にあります。しかし、神さまの愛は無条件で注がれます。

  いずれにしても大事なことは、自分は無力ではあるけども、神さまの恵みで満たされているという謙虚さを学んでいきたいものです。忘れやすいという弱さを抱えながらも。

「わたしたちは、わたしたちに対する神の愛を知り、また信じています。神は愛です。愛にとどまる人は、神の内にとどまり、神もその人の内にとどまってくださいます。」ヨハネの手紙一4:16

  ぜひ、ご一緒に教会で神さまの愛を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は礼拝後、交わりの時があります。

祈り:導かれた新来者の救いのために。のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の歩みを祝福してください。なかじま兄の健康が護られますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2018-09-01 23:57:32 (52 ヒット)

 2018.9.2きんたメール第622号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「どこに心を置いていますか・・・」〜自分にとって狭い門に自由がある〜

  敬愛する皆様、いつも、あり2018.9.2きんたメール第622号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「どこに心を置いていますか・・・」〜自分にとって狭い門に自由がある〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。9月に入りました。8月もいろいろありましたがそれぞれが守られましたことに感謝します。9月の月日も「一緒」にいてくださいますことを心から感謝します。残暑もありますので皆様におかれましてはご自愛くださいますように。西日本・東北の被災地で暑さとストレスの中にあるすべての人の上に主の癒しと平安が共にありますように。

  さて、生きることはいろいろなことがありますよね。それで「自分の思い」という器からちょっとでもはみ出してしまうと「不安」や「恐れ」がすぐに増えてしまうという人も多いのではないでしょうか。

  そんなときのそれぞれの対処法があるのだろうと思いますが、いかがでしょうか。「自分の思い」という器とは、自分の思い通りにいかないときのことになります。それでも力で思い通りにしようとする人もいますし、不平不満でいっぱいになってコントロールできなくなってしまう人もいますし、どうせダメなんだとあきらめ癖を身に着けてしまっている人もいますし、そこから目線をちょっと変えてみるだけで思わぬ知恵をみつける人もいます。

  本当に様々な対処の仕方を身に着けているようです。上記の人はすべて私のことですが、それぞれ経験してきた中でどれが一番難しいことかなと言えば、そこから知恵をみつけることだと思います。一番目が向きにくい選択(狭い門)ですが、一番心によいことだったのです。

「狭い門から入りなさい。滅びに通じる門は広く、その道も広々として、そこから入る者が多い。」マタイ7:13

  「自分の心」を自分中心に置いておくと、当たり前ですが都合が悪ければ不平不満が支配します。そんなときに(狭い門である)相手のところに心をおいてみると、その人の状態が見えてきますので、全然違う感覚になるのです。心の置き場によって、世界は大きく変わってしまうのです。

  「自分中心という牢獄」は自分中心にしか見えなくするので、視野が狭くなってしまいます。その場所からでることができないようにされているのですが、そのことにも気づかなくなってしまうのです。そうすると対話も偏ってしまって自分の主張や自分を守ることだけが目的のようになってしまいます。本人は自分で自分を守っているように錯覚するのですが、かえって守れないということを味わうのです。それで誰かのせいにして片付けようとします。

「自分の命を救いたいと思う者は、それを失うが、わたしのために命を失う者は、それを得る。自分で得ようとするものはかえって失うのである。」マタイ16:25

  と言われているとおりです。どうか、いつも主にこそ心が向きますように私の目を開いてください。

  ぜひ、ご一緒に教会で神さまの愛を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は礼拝後、交わりの時があります。

祈り:導かれた新来者の救いのために。のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の歩みを祝福してください。なかじま兄の健康が護られますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主

がとうございます。9月に入りました。8月もいろいろありましたがそれぞれが守られましたことに感謝します。9月の月日も「一緒」にいてくださいますことを心から感謝します。残暑もありますので皆様におかれましてはご自愛くださいますように。西日本・東北の被災地で暑さとストレスの中にあるすべての人の上に主の癒しと平安が共にありますように。

  さて、生きることはいろいろなことがありますよね。それで「自分の思い」という器からちょっとでもはみ出してしまうと「不安」や「恐れ」がすぐに増えてしまうという人も多いのではないでしょうか。

  そんなときのそれぞれの対処法があるのだろうと思いますが、いかがでしょうか。「自分の思い」という器とは、自分の思い通りにいかないときのことになります。それでも力で重い通りにしようとする人もいますし、不平不満でいっぱいになってコントロールできなくなってしまう人もいますし、どうせダメなんだとあきらめ癖を身に着けてしまっている人もいますし、そこから目線をちょっと変えてみるだけで思わぬ知恵をみつける人もいます。

  本当に様々な対処の仕方を身に着けているようです。上記の人はすべて私のことですが、それぞれ経験してきた中でどれが一番難しいことかなと言えば、そこから知恵をみつけることだと思います。一番目が向きにくい選択(狭い門)ですが、一番心によいことだったのです。

「狭い門から入りなさい。滅びに通じる門は広く、その道も広々として、そこから入る者が多い。」マタイ7:13

  「自分の心」を自分中心に置いておくと、当たり前ですが都合が悪ければ不平不満が支配します。そんなときに(狭い門である)相手のところに心をおいてみると、その人の状態が見えてきますので、全然違う感覚になるのです。心の置き場によって、世界は大きく変わってしまうのです。

  「自分中心という牢獄」は自分中心にしか見えなくするので、視野が狭くなってしまいます。その場所からでることができないようにされているのですが、そのことにも気づかなくなってしまうのです。そうすると対話も偏ってしまって自分の主張や自分を守ることだけが目的のようになってしまいます。本人は自分で自分を守っているように錯覚するのですが、かえって守れないということを味わうのです。それで誰かのせいにして片付けようとします。

「自分の命を救いたいと思う者は、それを失うが、わたしのために命を失う者は、それを得る。自分で得ようとするものはかえって失うのである。」マタイ16:25

  と言われているとおりです。どうか、いつも主にこそ心が向きますように私の目を開いてください。

  ぜひ、ご一緒に教会で神さまの愛を確認しましょう。あなたは愛されるために生まれた人です。私たちは不完全な者ですが、不完全ゆえに赦し合い、助け合いながら神さまの愛に生きる人として成長していきたいものです。いつも主にこそ目を向けていく恵みで満たされますように。そのために十字架の愛を忘れることがないように助けて導いてください。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は礼拝後、交わりの時があります。

祈り:導かれた新来者の救いのために。のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の歩みを祝福してください。なかじま兄の健康が護られますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


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