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投稿者 : church 投稿日時: 2018-04-01 06:36:54 (47 ヒット)

2018.4.1きんたメール第602号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「ハッピーイースター2018・・・」〜愛と一緒に生きる〜

  敬愛する皆様、ハッピーイースター2018! いつも、ありがとうございます。あなたは愛されるために生まれた人です。そのことを見えなくするような働きが多い中で、確かな愛を土台に据えてくださった主に感謝します。

  私たちは愛なしには生きられない者です。自分の力で獲得したものはいつかなくなるという不安が付きまといますが、「神さまの愛」は誰も奪うことができないものであり、分ければ分けるほど「増える恵み」の宝ものです。

「死んだ人が復活する」なんてことがあるわけないと思いますが、私たちの思いを超えて働かれる恵みに目を向ければ「復活」は確かな真実です。

  身近なところでの復活と言えば、以前にも書いたことがあるのですが、4月から中2になる息子が保育園に行っていたころのこと。その日のママは仕事でもいろいろなことが重なって疲れ切ってクタクタの状態でした。夕方迎えに行くと息子は大喜び。その日に限っておんぶしてとせがむのです。

『ママは今日は疲れてしまっているし、手荷物もいっぱいだからおんぶできないの。ごめんね。頑張って歩いて帰りましょう。』と息子に声をかけました。今までならおんぶしてくれるまで泣いてでも抵抗してくるはずでしたが、その日の息子は違っていました。

『じゃあ、ごはんをいっぱい食べて僕がママをおんぶしてあげる』この一言だけでママは涙がでるほど嬉しくなって元気になってしまいました。しかもおんぶして帰ったのです。愛のこもった言葉は力があります。いのちある言葉が枯れていた花を生き返らせたのです。イエスさまが働かれているのです。

  ちょっとしたことで元気になった。なんてことは皆さんも経験があるのではないでしょうか。自分の力ではないのに、不思議な力が与えられるのです。これが「愛の力」です。神さまの愛を知った人は、いつも「愛と一緒」に生きるようにされていくのです。

  イースターおめでとう!皆さまの上に主の祝福が豊かにありますように。イエスさまが私たちの罪のために十字架にかかって死なれましたが、神さまの愛によって復活されました。イエスさまによって私たちも新しく生きるようにされたのです。

「主に望みをおく人は新たな力を得/鷲のように翼を張って上る。走っても弱ることなく、歩いても疲れない。」イザヤ書40:31

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は礼拝前に子ども会、礼拝後に交わりの時をもちます。どうぞ、お越しください。

祈り:のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の歩みを祝福してください。なかじま兄の健康が護られますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主

 


投稿者 : church 投稿日時: 2018-03-25 08:47:43 (61 ヒット)

2018.3.25きんたメール第601号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「神の弱さは人よりも強い・・・」〜受難の本質〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。あなたの愛するお一人ひとりの上に、特に自分は愛されていないのではないかと思い、孤独の中にいますお一人ひとりの上に、いつも「主の愛」と「平安」で満たしてくださいますように。何より「十字架の愛」を与えてくださいました主を忘れることがないように、「感謝する心」と「正しく判断する知恵」と「誠実な姿勢」を求めていくことができますようにいつも導いてください。今日も1日主が共にいてくださいますように。

  さて、来週はイースター(4月1日)です。神さまの愛を知った人には、死から生に与った喜びで満ちた時となります。同時に喜びの支えになっている大きな痛みと犠牲も覚える時でもあります。今週はそのために耐え難いほどの痛みや苦しみを負ってくださったイエスさまの受難を覚える週です。

  イースターだからではなく、私たちの土台となるようにいつも覚えていたいと願います。厳しい冬が終わり、いのち躍動するあたたかい春が来るように、皆さんの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。

  イエスさまが十字架に架けられる前の日のことです。イエスさまのことを大好きな弟子のペトロさんたちは、こんな決意表明をしています。

「『たとえ、御一緒に死なねばならなくなっても、あなたのことを知らないなどとは決して申しません』と言った。弟子たちも皆、同じように言った。」マタイ26:35

  弟子たちの思いが伝わってきます。心が燃えていたこの時の弟子たちでしたが、イエスさまが本当に十字架に架けられるとは、思っていなかったのでしょう。ですから、実際にイエスさまが捕らえられてしまうと、恐くなって逃げてしまったのです。

  このような弱さをどう思うでしょうか。当事者でないところで見ているならば見下すこともできます。しかし、当事者になれば自分も全く変わらないということを知るのではないでしょうか。そんな弱さを私たちは持っているのです。

  イエスさまの愛にふれた人は、見下すよりも、むしろ共感して理解することを学ぶことができます。排除するより受け止める器が拡がることを求めて生きます。

「神の愚かさは人よりも賢く、神の弱さは人よりも強いからです。」コリント一1:25

  と言われるように、「十字架」は見た目ででは愚かに見えたり、弱く見えても、あえてそこにいてくださる御方の本質は、私たちの思いをはるかに超えて賢く、強いということがわかります。本質を追い求めていくように、いつも神さまの御心に目を向けていきたいものです。

  同じようにそれぞれ自分に与えられている艱難辛苦の中にあるときも、なくならないものが「愛」と「希望」と「信仰」です。

  「十字架の愛」が私たちの「心の土台」となりますように。そのためにいつも、覚えて過ごすことができますように。特に今週は私たちのために十字架にかかってくださいました「主の受難」を覚えてまいりましょう。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は礼拝前に子ども会、礼拝後に交わりの時をもちます。どうぞ、お越しください。

祈り:のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の歩みを祝福してください。なかじま兄の健康が護られますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。 

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2018-03-18 06:44:59 (58 ヒット)

2018.3.18きんたメール第600号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「神さまの愛は・・・」〜弱さの中で輝く恵み〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。あなたの愛するお一人ひとりの上に、特に自分は愛されていないのではないかと思い、孤独の中にいますお一人ひとりの上に、いつも「主の愛」と「平安」で満たしてくださいますように。何より「十字架の愛」を与えてくださいました主を忘れることがないように、「感謝する心」と「正しく判断する知恵」と「誠実な姿勢」を求めていくことができますようにいつも導いてください。今日も1日主が共にいてくださいますように。

  さて、イースター(今年は4月1日)までもう少しですね。厳しい冬が終わり、いのち躍動するあたたかい春が来るように、皆さんの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。

  私たちは人生の冬を過ごすことが定められています。なぜなら「冬」を知るからこそ「春」の喜びを知るのです。「暗闇」を知るからこそ「光」の有難さを知るように、相対するものがあることで、私たちは理解することができるのです。

  神さまの愛は、私たちの救いです。そのために身代わりとなって十字架に架かられたイエスさまが復活されたことは、「絶望」から「希望」に変えられたすごい恵みであり喜びです。

  神さまの愛は、そのためにイエスさまがどれだけ苦しまれたのか、どれだけの痛みを負ってくださったのか、見る影もないほどの姿になってまで、愛を全うして全ての罪を負ってくださいました。

  見る影もないほどの姿に目を向ける。目を覆いたくなるようなことなので、普通に見たくないと思いますし、私たちが受け入れたくないものが自分が「みじめ」になることです。しかし、不思議なことに、その弱さの中に神さまの恵みが輝いているのです。

  神さまの愛にふれることは、自分の弱さやみじめさも含めて受け止める力に成長していくのです。なぜなら神さまの愛が自分の弱さもみじめさも受け入れてくださったように、同じように受け入れていく力になっていくからです。主が一緒にいてくださるからです。

 すると主は、「わたしの恵みはあなたに十分である。力は弱さの中でこそ十分に発揮されるのだ」と言われました。だから、キリストの力がわたしの内に宿るように、むしろ大いに喜んで自分の弱さを誇りましょう。それゆえ、わたしは弱さ、侮辱、窮乏、迫害、そして行き詰まりの状態にあっても、キリストのために満足しています。なぜなら、わたしは弱いときにこそ強いからです。」コリント二12:9〜10

  十字架の愛が私たちの心の土台となりますように。そのためにいつも、覚えて過ごすことができますように。特にイースターの時まで主の受難を覚えてまいりましょう。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は礼拝前に子ども会、礼拝後に交わりの時をもちます。どうぞ、お越しください。

祈り:のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の歩みを祝福してください。なかじま兄の健康が護られますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2018-03-11 06:42:48 (72 ヒット)

2018.3.11きんたメール第599号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「心の支えになったもの・・・」〜東日本大震災から7年〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。あなたの愛するお一人ひとりの上に、特に自分は愛されていないのではないかと思い、孤独の中にいますお一人ひとりの上に、いつも「主の愛」と「平安」で満たしてくださいますように。何より「十字架の愛」を与えてくださいました主を忘れることがないように、「感謝する心」と「正しく判断する知恵」と「誠実な姿勢」を求めていくことができますようにいつも導いてください。今日も1日主が共にいてくださいますように。

  さて、東日本大震災3.11からちょうど7年が経ちました。あちらこちらで覚えて黙祷がささげられています。被災されましたお一人ひとりの上に、癒し、平安、物資など必要を与えてくださいましたあらゆる働きに感謝します。風化しないようにするのは、同じような時に正しく対処する知恵になるからです。

  一番大事なことは、どうにもならないような状況の中で、心の支えになったものは「つながり」や「思いやり」という温かい気持ちでした。そのような「思いやりの種」がやがて芽をだして溢れるように拡がっていくことも確認できましたが、逆に心ない行為によって、傷つくことも確認できました。

  神さまに心を向けるとき、私たちは正しく判断する知恵を見つけることができますが、そうではないときは、大事なことが見えなくなってしまうのでしょう。そのような状態のときに目を開かせるのも、やはり温かい気持ちだけのようです。

  どのような時も、神さまに心を向けることが大事であることがわかります。十字架に架かられた主は、ご自分の痛みや苦しみよりも、神さまを忘れた人を心配され、その人たちの目が開かれるようにと身代わりになってまで愛し抜かれた御方です。

「あなたがたは、かつては神に不従順でしたが、今は彼らの不従順によって憐れみを受けています。それと同じように、彼らも、今はあなたがたが受けた憐れみによって不従順になっていますが、それは、彼ら自身も今憐れみを受けるためなのです。神はすべての人を不従順の状態に閉じ込められましたが、それは、すべての人を憐れむためだったのです。」ローマ11:30〜32

  十字架の愛が私たちの心の土台となりますように。そのためにいつも、覚えて過ごすことができますように。特にイースターの時まで主の受難を覚えてまいりましょう。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は礼拝前に子ども会、礼拝後に交わりの時をもちます。どうぞ、お越しください。

祈り:のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の歩みを祝福してください。なかじま兄の健康が護られますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2018-03-04 06:53:01 (89 ヒット)

2018.3.4きんたメール第598号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「弱くても強い・・・」〜主が一緒にいてくださるから〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。あなたの愛するお一人ひとりの上に、特に自分は愛されていないのではないかと思い、孤独の中にいますお一人ひとりの上に、いつも「主の愛」と「平安」で満たしてくださいますように。何より「十字架の愛」を与えてくださいました主を忘れることがないように、「感謝する心」と「正しく判断する知恵」と「誠実な姿勢」を求めていくことができますようにいつも導いてください。今日も1日主が共にいてくださいますように。

  さて、ものすごく不器用ですが、まっすぐで能力のある人が、ある時、心が疲弊して10年間動けなくなりました。その人にとってはとてもきつい時間でしたが必要な時間でもありました。しかし周りからは、その10年が逆に弱さのレッテルとされて、さらに追い打ちにあっているのでした。

  日本の多くの組織は、組織の色に染まれる人が優遇され、能力が高くても異色の人には、よくわからない理由を正当化して出る杭はたたくようなことをします。色々な色があるから可能性も広がるのに同じ色しか駄目みたいな暗黙の基準で従わせようとします。当時のユダヤの議会もそうでしたが、神さまのご計画よりも自分の都合が優先している姿が浮き彫りにされています。

  しかし、そこで打ちたたかれて、十字架にかけられて倒れたとしても、立ち上がる力(復活された主)が共にいてくださるのです。だから、気付いてほしいのです。本質を見れば、乾いた地に埋もれた根から生え出た若枝のように、見えない根が養分を求めて伸びていたことを。そして耐え難いような痛みと苦しみの中で、養われてきたからこそ磨かれている素材となることを。

  つまり、この人の10年は無駄な時間ではなく、人として深みが増すための時間だったのです。主の愛こそが救いであり、主が一緒にいることで安らげる恵みを知った人は幸いです。痛みを負った人は、痛みを負った人の立場に立つことができるので、主の愛によって豊かに用いられるのです。

「疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい。休ませてあげよう。わたしは柔和で謙遜な者だから、わたしの軛を負い、わたしに学びなさい。そうすれば、あなたがたは安らぎを得られる。わたしの軛は負いやすく、わたしの荷は軽いからである。」マタイ11:28〜30

  十字架の愛が私たちの心の土台となるように。そのためにいつも、覚えて過ごすことができますように。特にイースターの時まで主の受難を覚えてまいりましょう。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は礼拝前に子ども会、礼拝後に交わりの時をもちます。どうぞ、お越しください。行事予定:3/25受難週、3/30受難日、4/1復活祭(イースター)、5/10昇天日、5/20聖霊降臨日(ペンテコステ)

  祈り:のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の歩みを祝福してください。なかじま兄の健康が護られますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

  それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

  ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


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