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板橋区仲町23−17
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中板橋駅徒歩12分
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090-8801-0111
(新保牧師携帯)
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投稿者 : church 投稿日時: 2018-02-11 06:59:18 (80 ヒット)

2018.2.11きんたメール第595号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「見えない宝?・・・」〜分けたら増えるのが思いやり〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。あなたの愛するお一人ひとりの上に、特に自分は愛されていないのではないかと思い、孤独の中にいますお一人ひとりの上に、いつも「主の愛」と「平安」で満たしてくださいますように。何より「十字架の愛」を与えてくださいました主を忘れることがないように、「感謝する心」と「正しく判断する知恵」と「誠実な姿勢」を求めていくことができますようにいつも導いてください。主が共にいてくださいますように。

  さて、今年は雪の影響が多いですね。福井県では大雪の影響で3日間も車が立ち往生せざるを得ない状態になりました。そこに居合わせた方々にとってはどうすることもできない状況でした。空腹と極寒の中、不安と共に大変な思いをされたことと察します。主の癒しと平安が豊かに注がれますように。

  そのような暗闇の中、希望の光が差し込むような出来事もありました。分けたら増える思いやりが輝いたのです。同じようにそこで立ち往生した山崎パンのトラックが動けないことを確認すると荷台のパンを解放したのです。またその立ち往生している通りのラーメン屋さんが無料でラーメンを提供したり、自衛隊の援助活動など、「思いやり」が「大きな力」になりました。

  非常に大変な中にありながらも、温かい思いで心が満たされたのではないでしょうか。弱っていた心は強められたのではないでしょうか。この温かい思いがどれだけ支えになったのか。経験された人にとってはすごい宝になったことと思います。なぜなら同じようなことがあったときに、その宝が力になるからです。

  この見えない宝こそが、「十字架の愛」による主の恵みであり、その見えない力が豊かに働かれていることを確認できるのです。その恵みに目が開かれていくことがすごく大事であり、求めていく必要があるのです。

「どうか、わたしたちの主イエス・キリストの神、栄光の源である御父が、あなたがたに知恵と啓示との霊を与え、神を深く知ることができるようにし、心の目を開いてくださるように。そして、神の招きによってどのような希望が与えられているか、聖なる者たちの受け継ぐものがどれほど豊かな栄光に輝いているか悟らせてくださるように。」エフェソ1:17-18

「わたしたちは見えるものではなく、見えないものに目を注ぎます。見えるものは過ぎ去りますが、見えないものは永遠に存続するからです。」コリント二4:18

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は礼拝前に子ども会、礼拝後に交わりの時をもちます。どうぞ、お越しください。

祈り:のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の歩みを祝福してください。なかじま兄の健康が護られますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2018-02-04 09:20:39 (72 ヒット)

2018.2.4きんたメール第594号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「痛みを知っている人・・・」〜心を開いて話せる人はいますか〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。2月に入りました。1月の月日が守られましたことに感謝します。2月の月日もそれぞれあなたの愛するお一人ひとりの上に、いつも「主の愛」と「平安」で満たしてくださいますように。何より「十字架の愛」を与えてくださいました主を忘れることがないように、「感謝する心」と「正しく判断する知恵」と「誠実な姿勢」を求めていくことができますように導いてください。主が共にいてくださいますように。

  さて、身近な人でとても元気な人がいます。しかしその元気な人が精神的負荷で疲れて半年ほど休養されました。元気な人が元気でなくなるのですから、相当負荷のかかることが、その人の中に起こったということです。

  人生にはいろいろなことがあります。そんな時に心を開いて何でも話せる人がいれば、心の重荷は軽くなるのですが、実際は中々心を開いてすべてを話せるかと言うと、そんなに簡単ではないのです。

  なぜでしょうか。弱さを認めたくないというプライドもそうでしょうし、弱みにつけこまれた経験をしたりすると、それだけでも話そうとしなくなります。私もそういう状態のときにそうでした。でも一方で心を開ける場所を求めているのです。主はすべてをご存知です。

  それだけ傷ついている状態と言えます。だから本当の癒しが必要なのです。その痛みを知っている人が必要なのです。痛みを知っている人、病を知ってる人。十字架にかかれられた主がそうなのです。この方こそがあなたを癒します。

あなたを大切な人として受け止めてくださり、最善へと導いてくださるからです。

  そして、癒された人は痛みを知った分同じように癒す力も与えられていくのです。弱っている人、窮地に立っている人をバカにしたり無視したりするのではなく、よき理解者にされていくのです。痛みを知っているからです。

「わたしたちの聞いたことを、誰が信じえようか。主は御腕の力を誰に示されたことがあろうか。乾いた地に埋もれた根から生え出た若枝のように、この人は主の前に育った。見るべき面影はなく輝かしい風格も、好ましい容姿もない。彼は軽蔑され、人々に見捨てられ多くの痛みを負い、病を知っている。彼はわたしたちに顔を隠し、わたしたちは彼を軽蔑し、無視していた。彼が担ったのはわたしたちの病、彼が負ったのはわたしたちの痛みであったのに、わたしたちは思っていた。神の手にかかり、打たれたから彼は苦しんでいるのだ、と。彼が刺し貫かれたのはわたしたちの背きのためであり、彼が打ち砕かれたのはわたしたちの咎のためであった。彼の受けた懲らしめによってわたしたちに平和が与えられ、彼の受けた傷によって、わたしたちはいやされた。」イザヤ書53:1-5節

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は礼拝前に子ども会、礼拝後に交わりの時をもちます。どうぞ、お越しください。

祈り:のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の歩みを祝福してください。なかじま兄の健康が護られますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

  それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

  ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2018-01-28 07:38:02 (73 ヒット)

2018.1.28きんたメール第593号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「見ないのに信じる人は幸い・・・」〜目からうろこが落ちた〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。寒波の影響で寒かったですね。それぞれ大変だったことと思います。また交通への影響もありましたし、道も凍って滑りやすくなっています。ご自愛くださいますように。主が共にいてくださいますように。

  さて、あなたは愛されるために、そして愛するために生まれた人です。本物の愛を知って生きることは幸せです。本物の愛はあなたがどのような状況の中にあっても変わらないからです。この真実があなたに伝わって消化できるまで繰り返し時代を超えて伝えられてきたのです。なぜならば、あなたにとって見えないけど確かな支えとなるからです。

  そのために「十字架の愛」を聖書はのべ伝えています。消化しにくいのは、私たちは忘れやすいこと、目の前のことですぐに心はいっぱいいっぱいになってしまいやすいし、神さまの愛を見えないようにしようとする働きに支配されてしまいやすい弱さをもっているからです。だからこそ毎週教会にて繰り返し確認することをおすすめします。

  私たちは見えるものに頼ろうとするクセ、慣習が身についています。見えるものが頼りにならなくても、その慣習が見えるものを求めさせようとするのです。だから12弟子の1人のトーマスさんの感じ方(見ないと信じない)は共感できるのではないでしょうか。

そこで、ほかの弟子たちが、「わたしたちは主を見た」と言うと、トマスは言った。「あの方の手に釘の跡を見、この指を釘跡に入れてみなければ、また、この手をそのわき腹に入れてみなければ、わたしは決して信じない。」ヨハネ20:25 ※イエスさまが十字架に架かられたあとの会話です。

それから、トマスに言われた。「あなたの指をここに当てて、わたしの手を見なさい。また、あなたの手を伸ばし、わたしのわき腹に入れなさい。信じない者ではなく、信じる者になりなさい。」トマスは答えて、「わたしの主、わたしの神よ」と言った。イエスはトマスに言われた。「わたしを見たから信じたのか。見ないのに信じる人は、幸いである。」ヨハネ20:27〜29

  それだけ、私たちは今までの経験から一つの見方しかできないように思い込んでしまうのです。見えないところにも目が開かれるとき、恵みが満ちていることに気づくのです。パウロさんが「目からうろこが落ちた」と表現している通りです。

  そのことによって、見方は一つではないこと。見えるものだけではなく、見えないけど確かにあることに目が開かれていくのです。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は礼拝前に子ども会、礼拝後に交わりの時をもちます。どうぞ、お越しください。

祈り:のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の歩みを祝福してください。なかじま兄の健康が護られますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2018-01-21 09:13:41 (116 ヒット)

2018.1.21きんたメール第592号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「見えないけど確かな支え・・・」〜あなたは何に頼っていますか〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。あなたは愛されるために、そして愛するために生まれた人です。人生は旅です。私たちは旅人です。あなたは神さまのところからきて、この世の旅路を終えて、神さまのところに戻るのです。それぞれの人生の旅路は違いますので、荒波の中も通ります。その時にも必要なものは「本物の支え」です。私たちは何かに頼らなければ生きていけません。ならば本物の支えをこそ頼りにしたいものです。荒波の中でも寝てしまうほどの平安があなたの上に豊かにありますように。

  さて、主の晩餐式をご存知でしょうか。教会の礼拝の中心に据えているとても大事な行事です。なぜならばイエスさまが十字架にかかる前の日に、パンと葡萄酒を弟子たちと分かち合いました。イエス様はとても大事なことなので、忘れないように繰り返し覚えるように言われたのです。

「わたしがあなたがたに伝えたことは、わたし自身、主から受けたものです。すなわち、主イエスは、引き渡される夜、パンを取り、感謝の祈りをささげてそれを裂き、『これは、あなたがたのためのわたしの体である。わたしの記念としてこのように行いなさい』と言われました。また、食事の後で、杯も同じようにして、『この杯は、わたしの血によって立てられる新しい契約である。飲む度に、わたしの記念としてこのように行いなさい』と言われました。だから、あなたがたは、このパンを食べこの杯を飲むごとに、主が来られるときまで、主の死を告げ知らせるのです。」コリント一11: 23-26

  私たちは本当に忘れやすい者です。ただでさえ自分中心の方が都合がよいという肉の思いがあるのですから、私のためにイエスさまが十字架にかかってくださったことを忘れてしまうと、神さまは悲しまれてしまうのです。

  神さまが悲しまれるのは、羊飼いのいない羊のような状態だからです。なぜなら「確かな支え」がないことは不幸なことだからです。神さまはあなたを愛しているのです。あなたは尊い大切な存在なのです。本物の愛を知れば、厳しい人生の荒波の中にあっても、すべてをご存知の御方が一緒にいるという平安があるのです。見えないけど確かな支えなのです。かけがえのない宝物です。

  だから、そのことを忘れないように教会は繰り返し主の晩餐式(聖餐式)を行っているのです。あなたの身代わりとなってまであなたを生かそうとされる本物の愛(見えないけど確かな支え)を知って、感謝して愛に生きることが、私たちの目指すことであり、あなたの旅路の目的だからです。本物の支えが共にある。主に任せて向き合って前進していきましょう。

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は礼拝前に子ども会、礼拝後に交わりの時をもちます。どうぞ、お越しください。

祈り:のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の歩みを祝福してください。なかじま兄の健康が護られますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2018-01-14 07:01:31 (87 ヒット)



2018.1.14きんたメール第591号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「知恵はどこから来るのか・・・」〜心を向けるべきところとは〜

  敬愛する皆様、いつも、ありがとうございます。あなたは愛されるために、そして愛するために生まれた人です。でも、それぞれが成長するため現実は厳しいように感じることがたくさんあるものですが、だからこそ惑わされないように、思いやりの種まきを目指しながら、まことの平安である主と共に歩んでいきましょう。すべてのことに向き合って学び、いつも主を求めて前進していくことができますように助けて導いてください。あなたの愛するお一人ひとりの上に祝福と平安が豊かにありますように。

  さて、我が家にはジャンガリアンハムスターの「はなちゃん」がいます。すごく人懐っこいので可愛いいです。冬は寒いのでハムスター用のふわふわのふとん(天然コットン)を渡すと「はなちゃん」は自分で寝床を整えます。すごく賢いのです。そしてくるくるまわります。可愛い。癒される。

  それから貯蓄名人でもあります。冬は1ヶ月に1回「はなちゃん」の部屋を掃除すると、寝床にヒマワリの種や乾燥コーンなどがたくさん蓄えられています。この知恵は「誰」に教えてもらったのでしょうか。

  生きるための知恵が与えられていることを、小さないのちからも学ぶことができますが、大事なのは知恵を与えられたのは「誰」なのかです。

「そのとき、イエスはこう言われた。『天地の主である父よ、あなたをほめたたえます。これらのことを知恵ある者や賢い者には隠して、幼子のような者にお示しになりました。』マタイ11: 25

  だから、神さまが設計されたいのちから素直に学ぼうとすることは大事ですし、すべてをお創りになられた神さまにこそ目を向けていくことは何よりも大事なことのです。それゆえに聖書は「いのちの書」とも言われています。まずは主にこそ目を向けることをしっかり学んでいきたいと思います。

「主よ、それはあなたの愛された子らが学ぶためであった。人を養うのはもろもろの収穫物ではなく、信じる人を守るあなたの言葉であることを。」知恵の書16:26

  どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひお近くの教会(十字架が目印)へお越しください。一緒に祈りましょう。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。主が共にいてくださいますように。

【板橋教会】・・・今週は礼拝前に子ども会、礼拝後に交わりの時をもちます。どうぞ、お越しください。

祈り:のだ姉の歩みの上にいつも主が共にいてくださり主の平安が共にありますように。またあかや兄の歩みを祝福してください。なかじま兄の健康が護られますように。新保牧師、つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、なかじま兄、たつみ兄、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。子供たちの上に主が共にいてください。あしや兄、たなか兄の働きを祝してください。もり兄、ふじむら姉の歩みの上に、祝福が豊かにありますように。常盤台教会の上に、母教会である東京西教会の上に祝福が豊かにありますように。

  それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

  ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主

 


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