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新住所
板橋区仲町23−17
東武東上線 
中板橋駅徒歩12分
連絡先
03-6555-5440
(主宰 赤谷拓治)
アクセスカウンタ
今日 : 182182182
昨日 : 489489489
総計 : 1283484128348412834841283484128348412834841283484
投稿者 : church 投稿日時: 2014-09-07 05:34:35 (1323 ヒット)

2014.9.7  きんたメール第419号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「主に委ねつつ期待しつつ・・・」

敬愛する皆さま 福岡からです。9月の月日も主が共にいてくださいますように。お一人ひとりを祝福してください。癒しが必要な人には癒しを、慰めが必要な人には慰めを、それぞれに必要を満たしてください。そして、どんな時も正しく判断することのできる知恵を与えてください。また不安定な天候が続いています。どうぞご自愛くださいますように。

さて、板橋キリスト教会のビジョンである「休まれる教会」が白紙となって5か月になります。今のところ新たに「ビジョン」について考えることはせずに、ビジョンは持たずに今のままで行くことになりました。なぜかと言えば、今までいろいろな組織のいろいろなルールによって、傷ついたり、息が詰まる思いをしてきた人にとっては、ビジョンという目標をもつことは、圧迫されるような負荷を感じたり、足枷に感じる人もいるため、そういったことが取り去られて安心できる居場所が必要となるからです。

そういう意味では、心が傷ついている人や、人付き合いが苦手な人にきてほしい教会と言うことができます。そのような人が安心してこれる教会。こういった考え方はすごくよいことですので、ここまでは一致ができるのです。ここから先に進むために、もしそのような教会を目指すとするならば、そういったことに対応できる体制を整えていく必要がでてきますから、そのために何をしていけばいいのかを考えて、行動するための目標をたてる必要がでてくるのです。ところが、それをしてしまうと、また足枷が生まれるので安心できなくなってしまう。ということになるわけです。

そういうわけで、そのような繰り返しで先に進めないという状況が続くのですが、それでよいと言うことになります。これは一体どういうことなのでしょうか。体制が整わなければ、そのように傷ついた人が教会に来たとしても、対応できないことになります。それでもその人はまた来たいと思うのでしょうか。それとも傷ついた人が来れば、あとは主が成されるとして、体制を整えない方がいいのでしょうか。「教会がその人を受け入れていくのか」、「来た人が教会を受け入れていくのか」、どちらも必要だし、その時々でまちまちなのでしょうが、そのために目標を定めるか定めないか。そこが考え方として、相違するところになるのです。

従って、何とか打破したいと思いますが、打破したいということにアレルギー反応がでるため、そのままで本当に良い方向に進めるのかと心配になるのです。しかし、打破したいことにアレルギー反応が出るのではなく、負荷をかけるような提案をする私自身にアレルギーがでることがわかってきましたので、いろいろと悩んだ結果、今期は自分の責務を果たして、次期からは副牧師を退任することになりました。そうしたら不思議なことに、教会員の皆さま一人ひとりの意識に変化が出てきて、話し合いも活発になり、行動にも変化が出てきたのです。足枷がはずれたからなのか、主がお一人ひとりに働かれたからなのか、もちろん主がそれぞれの中で働かれておられるのですから、主に委ねつつ、期待しつつ、板橋キリスト教会の目指すべき道が祝福されますように祈り続けていきます。どうぞ、覚えてお祈りください。

皆さまお一人ひとりの上に主の祝福が豊かに注がれますように。すべての教会がそれぞれの賜物を活かしながら相談しやすい教会となっていけますように。イエスさまとの交わりを証しできますように。今週も本当の命のパンであるイエスさまの恵みをいただいて、正しく判断できる知恵で満たしてくださいますように。

【板橋教会】・・・本日は、聖餐式・バイブルクラス・映画会があります。今週は35回目の礼拝です。●松田兄のご遺族の上に主の慰めが共にありますように。新保牧師、わたなべ兄、つのえ兄、なかじま兄、なかや兄、なかがわ姉、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。  

ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2014-08-31 06:42:11 (1168 ヒット)

2014.8.31  きんたメール第418号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「人生の管理人・・・」

敬愛する皆さま 福岡からです。引き続き、広島での土砂災害で被害に遭われた方々の上に主の慰めと癒しが豊かにありますように覚えてお祈りください。不安定な天候です。皆様も、どうぞご自愛くださいますように。

さて、先日、ある方から聖書の中で、不正をした人のことをイエス様がほめる話があったが、どういうことなの? という問いがありました。 そこで、以下ルカによる福音書16章1〜13節に「不正な管理人」のたとえ について一緒に考えました。

【イエスは弟子たちにも次のように言われた。「ある金持ちに一人の管理人がいた。この男が主人の財産を無駄遣いしていると、告げ口をする者があった。そこで、主人は彼を呼びつけて言った。『お前について聞いていることがあるが、どうなのか。会計の報告を出しなさい。もう管理を任せておくわけにはいかない。』 管理人は考えた。『どうしようか。主人はわたしから管理の仕事を取り上げようとしている。土を掘る力もないし、物乞いをするのも恥ずかしい。 そうだ。こうしよう。管理の仕事をやめさせられても、自分を家に迎えてくれるような者たちを作ればいいのだ。』 そこで、管理人は主人に借りのある者を一人一人呼んで、まず最初の人に、『わたしの主人にいくら借りがあるのか』と言った。 『油百バトス』と言うと、管理人は言った。『これがあなたの証文だ。急いで、腰を掛けて、五十バトスと書き直しなさい。』 また別の人には、『あなたは、いくら借りがあるのか』と言った。『小麦百コロス』と言うと、管理人は言った。『これがあなたの証文だ。八十コロスと書き直しなさい。』 主人は、この不正な管理人の抜け目のないやり方をほめた。」(ルカ16:1〜8)】

内容は、主人の財産の管理人のお話です。この管理人は主人の財産を無駄遣いしていたことを咎められました。そこで、主人に解雇されても、生きれるように、今度は他人のために、主人に借金している人々の負債を減らすことをしたのです。普通に考えたらとんでもないことです。しかし、主人はこのやり方をほめたのです。では何で主人はほめたのでしょうか?

もちろん、不正をほめているわけではありません。むしろ不正をしている管理人は絶対絶命の状況です。もしこの管理人が自分だったらどうするでしょうか。素直に謝るでしょうか、無駄遣いはしていないと嘘をつくでしょうか。それとも、他に何かすべきことがあるのでしょうか。この不正な管理人がとった行動は、仲間の負債を減らすことでした。もちろん動機は不純かもしれません。しかし、この抜け目のないやり方を主人は怒るのではなくほめたのです。

ここで思うことは、与えられているものの「遣い方」についてです。どこに心を置いて遣うのか。心の遣い方は管理人に任せられていました。いっぱいいっぱいになって、右往左往してしまうような中に置かれても、心の遣い方は自由なのです。そして、ここに登場します主人は、与えられたものを、他人を救うために使うならば、損をしても喜ばれる御方であるということです。だから、そのために知恵を遣うことが大切だと言うことです。そして何よりも「正義」と「十字架の愛」に満ちた主人がいることは、なんと幸せなことでしょうか。でも、間違いに気付いたら謝らなくてもよい、ということではありません。きちんと謝りましょう。過ちに気づいたら心から反省することは大切なことです。

視点によって解釈は様々でしょうが、共通してるのは、私たち一人ひとりは、主人から与えられています「人生」という財産の管理人です。与えられているものを、どこに心を置いて遣うのか、を考えさせられる「たとえ」ではないかと思います。何を基準に判断していいのかわからない人や心の遣い方を修正したいと思われる人の上に、主の豊かな知恵と恵みが共に注がれますようにお祈りします。聖書には「生きるための知恵」がたっぷり詰まっています。どうぞ、お近くの教会に足を運んでみてくださいね。一緒に学び続けていきましょう。

皆さまお一人ひとりの上に主の祝福が豊かに注がれますように。すべての教会がそれぞれの賜物を活かしながら相談しやすい教会となっていけますように。イエスさまとの交わりを証しできますように。今週も本当の命のパンであるイエスさまの恵みをいただいて、正しく判断できる知恵で満たしてくださいますように。

【板橋教会】・・・本日は、定例役員会・トラクト配布があります。今週は34回目の礼拝です。●松田兄のご遺族の上に主の慰めが共にありますように。新保牧師、わたなべ兄、つのえ兄、なかじま兄、なかや兄、なかがわ姉、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2014-08-24 07:51:36 (1154 ヒット)

2014.8.24  きんたメール第417号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「当事者意識・・・」

敬愛する皆さま 福岡からです。広島での土砂災害で被害に遭われた方々の上に主の慰めと癒しが豊かにありますように覚えてお祈りください。不安定な天候です。皆様も、どうぞご自愛くださいすように。

さて、単身赴任も3年と3か月になります。9月は異動時期なので、東京に戻れればいいな〜と期待していました。決して福岡が嫌だと言うわけではありません。福岡はすごく良いところです。やはり家族一緒がいいな〜と願うからです。だからひそかにですが、9月以降の先割航空券も購入しないでいたのです。しかし、辞令はありませんでした。残念です。こういった時、これも主の御計画であろうと頭では理解できるのですが、心は落ち込んでいます。こんなことでと思われそうですが、こんなことで落ち込むのです。とほほ。単身赴任の人の多くは、帰省で自宅に戻る前は嬉しいのすが、また自宅から離れる時はきついと言います。でも、家族がいてくれるだけで心の支えになるのです。ですから、広島 での土砂災害にて家族が巻き込まれたり、行方不明の中にあることを思うと胸が締めつけられます。その中にはお父さんが単身赴任されている方もいるかも知れません。そう思うときついです。どの人も主にとって大事なお一人ひとりです。主が共にいてくださいますように。また主の目となり、耳となり、口となり、手となり、足となるように救援にあたるお一人ひとりも祝福し、知恵と力で満たしてくださいますように。そして、ニュースでみている私自身も含めて、当事者意識を持つことができるように助けてください。

皆様お一人ひとりの上に主の祝福が豊かに注がれますように。すべての教会がそれぞれの賜物を活かしながら相談しやすい教会となっていけますように。イエスさまとの交わりを証しできますように。今週も本当の命のパンであるイエスさまの恵みをいただいて、正しく判断できる知恵で満たしてくださいますように。

【板橋教会】・・・本日は、定例役員会・トラクト配布があります。聖書には「生きるための知恵」がたっぷり詰まっています。今週は33回目の礼拝です。●松田兄のご遺族の上に主の慰めが共にありますように。新保牧師、わたなべ兄、つのえ兄、なかじま兄、なかや兄、なかがわ姉、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。

 


投稿者 : church 投稿日時: 2014-08-17 04:42:09 (1240 ヒット)

2014.8.17  きんたメール第416号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。

「気づきノート・・・」

敬愛する皆さま 板橋からです。暑い日が続いています。こまめな水分補給など心掛けて、どうぞご自愛くださいますように。

さて、先週はおばあちゃん、おじいちゃんと一緒に長野へ墓参りに行ってきました。息子には「気づきノート」とペンを渡し、気づいたことがあったらメモするように伝えました。メモすることで記憶は蘇るからです。田舎のお墓は家の近所にあります。息子は、はじめ気味悪がってお墓に行こうとしませんでした。というのも、お化け屋敷が苦手なので、何となくお墓はお化け屋敷のイメージが強かったからです。しかし、おばあちゃん、おじいちゃんが一生懸命お掃除しながら、先人に話しかけている姿を見て、少し違った印象を受けたのか、一緒に掃除をしはじめました。その時、お墓の横に「小さな石」があったのですが、おばあちゃんから、その石もお墓なんだよ。と、いろいろな事情で、墓石の代わりにしていること、また、それぞれの人にとって、とても大事な人への「思い」が詰まったものであることを教えてもらいました。

それぞれにとって、大事な人たちです。一緒に過ごせたことを忘れていないよ。心には生き続けていることを感謝しつつ、神さまの御下にあることを重ねて感謝しつつ祈りました。のちほどですが、息子の気づきノートには、「小さな石」の話が書いてありました。なんか嬉しかったです。見た目はお墓には見えないから、わからないで踏んでしまいそうだけど、そういった「思い」や背景がわかると「小さな石」が、とても重みのある「大きな石」に変えられてしまうのです。

見た目にはわからないことにも、ふれることで「気づき」が与えられるのです。そんな「気づきに」心を向けられる人になってほしいと思います。イエス様の十字架は、ふれればふれるほど、「大きな愛」に気づかされるものです。 この愛に気づいた人は本当に幸せな人だと思います。いつでも気づいたことをメモできるように、「気づきノート」の活用はいかがでしょうか。おすすめです。「気づきノート」を活用されている人や活用してみたいと思う人の上に主の恵み「気づき」が豊かにありますように祈ります。

皆様お一人ひとりの上に主の祝福が豊かに注がれますように。すべての教会がそれぞれの賜物を活かしながら相談しやすい教会となっていけますように。イエスさまとの交わりを証しできますように。今週も本当の命のパンであるイエスさまの恵みをいただいて、正しく判断できる知恵で満たしてくださいますように。

【板橋教会】・・・本日は、礼拝後に「分かち合いの時」があります。聖書には「生きるための知恵」がたっぷり詰まっています。今週は32回目の礼拝です。●松田兄のご遺族の上に主の慰めが共にありますように。新保牧師、わたなべ兄、つのえ兄、なかじま兄、なかや兄、なかがわ姉、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


投稿者 : church 投稿日時: 2014-08-10 07:44:45 (1147 ヒット)

2014.8.10  きんたメール第415号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。※今週の週報添付します。

「手本・・・」

敬愛する皆さま 板橋からです。夏休みで帰京しました。こまめな水分補給など心掛けて、どうぞご自愛くださいますように。また台風11号の影響によって被害に遭われた地域の方々の上に主の癒しが共にありますように。速やかに復興活動が行われますうに。

さて、夏休みということですが、先日の土曜日まで息子はサッカー部の朝練でした。練習から帰宅後、いろいろなことを話しながら過ごしました。そして夕方、近所の公園で息子とサッカーをしました。毎日暑い中を練習している現役の息子と、普段ほとんど運動しないおっさんが一緒にやるということは、体力の違いを見せつけられるような形に終始した感じです。それでもまだまだ負けたくないな〜という思いと、成長している息子の姿に嬉しいな〜という思いとが交差しているような心境です。

私は母子家庭で育ったため、父親像を持っていません。父親像がないことは、自分が父親になった時に手本がないので不安でした。しかし、息子にとっては、息子が父親になったときの手本に私がなるわけです。そう考えると、自分の生き方は息子にどのような影響を与えてしまうのかと頭を悩ますのです。きっと、母子家庭で育ってきた人の共通の悩みだろうと思います。子どもは親に影響を受けやすいので、良いことも悪いことも与えてしまうと思います。今はそれでよいと思っています。どっちにしても一緒に成長していくしかないからです。だから、できるだけ共有して話し合える関係を育てていきたいと思います。そうすれば影響を受けたとしても正しく判断する知恵が豊かにされるのではないかと思うからです。だから、正しく判断できる知恵をいつも主に求め続ける姿勢を忘れないようにしたいのです。

教会でも、信仰生活の手本が必要です。信仰生活の手本はイエスさまです。イエス様はいつも、父である神さまに心を向けていました。いつも一緒(インマヌエル)でした。父の御心を求めて、父の御心のままに生きたのです。それが十字架の道でした。私たちには弱さがあり、その弱さが十字架の道を阻むのですが、そういった弱さをもった自分だからこそ、弱さをもった人の気持ちがわかるようにされるのです。弱さを排除することが強さだと思っている人が、弱さを受け入れることこそが本当の強さであることを十字架の愛は教えてくださったのです。不完全な私たちが、それでも主に求めて心を向け続けていくという生き方の手本となっていけますように、やはり共有できるような風土を目指してい くことが大事だろうと思います。

皆様お一人ひとりの上に主の祝福が豊かに注がれますように。すべての教会がそれぞれの賜物を活かしながら相談しやすい教会となっていけますように。イエスさまとの交わりを証しできますように。今週も本当の命のパンであるイエスさまの恵みをいただいて、正しく判断できる知恵で満たしてくださいますように。

【板橋教会】・・・本日は、礼拝後に手話クラス、恵み会があります。聖書には「生きるための知恵」がたっぷり詰まっています。今週は32回目の礼拝です。●松田兄のご遺族の上に主の慰めが共にありますように。新保牧師、わたなべ兄、つのえ兄、なかじま兄、なかや兄、なかがわ姉、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主


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