2015.8.16きんたメール第465号。※きんたメールとは、板橋教会の週報をメールで送っている際に添えている板橋教会ホームページ担当のきんた(北村)の独り言です。
「残暑お見舞い・・・」
敬愛する皆様、残暑お見舞い申し上げます。秋の気配もあり、朝晩は少し涼しくなってきましたが、いかがお過ごしでしょうか。まだしばらくは暑さも続くようです。ほどよい塩分補給と水分補給を心掛けましょう。どうぞ、ご自愛くださいますように。
さて、私の夏休みもあっという間に過ぎてしまいました。息子サッカー強化合宿のため、先日は家内と「自転車」デートしました。荒川土手沿いを走り、風と景色を楽しみ話しながら、亀戸、西大島に行き、それからスカイツリーに行ってきました。往復約45キロ。荒川土手は車もないし、信号もないし、走りやすいし、気持ちがよいです。健康にもよいので、自転車はおすすめです。
私たちに、いろいろな時間(喜怒哀楽)を与えてくださいます主に感謝します。どのような時も主に心を向ける時とさせてください。そして感謝する心と、正しく判断する知恵を、いつも求めることができますように。また自分の罪のために主が十字架にかかってくださったことを忘れることがないように、いつも助けて導いてください。
「何かあるから受け入れられた」のではなく、「何もないのに受け入れてくださった」恵みが、教会の中で、家族の間で、与えられた場所で関わる方々との間で成就しますように。
どんなときも主が共にいてくださる人生は「新しい力」を受けます。よき理解者が「一緒にいるだけ」で人は「命」を得ます。ぜひ、教会にお越しください。あなたの上に主の祝福が豊かにありますように。
【板橋教会】・・・本日は、2015年32回目の礼拝です。今週は礼拝前に子ども会、聖書教育、礼拝後に交わりの時があります。礼拝と交わりが祝されますように。新保牧師はリハビリ継続中。わたなべ兄は状態が不安定で入退院を繰り返されている状況です。引き続き、主の御手がふれてくださり完全に癒されますように覚えてお祈りください。またふじむら姉の歩みの上に、いつも主が共にいてくださいますように。祝福が豊かにありますように。なかじま兄の北海道での生活が祝されますように。つのえ兄、なかや兄、なかがわ姉、よこやま姉、みやもと姉の健康が護られますように。あらた兄の上に主の平安が共にありますように。それぞれのすべてをご存じの主が必要を与えてくださいますことを感謝します。祈りの課題がありましたら、お知らせください。一緒にお祈りします。
ご意見・ご要望は北村までお寄せください。今週も皆さまの上に主の祝福と平安が豊かにありますように。特に被災地の方々の上に主の癒しと慰めが、救援にあたっている方々の働きの上に主の支えが豊かにありますように祈ります。栄光在主
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