礼拝説教要旨
礼拝説教要旨 : 心の視点は広い方がいい・・・
「おお主よ。あなたは栄光と誉れととを受けるにふさわしい方です。すべてのものをお望みどおりに造り、存在させておられるのですから。」 (ヨハネの黙示録 4:11 JCB)
わたしたちの視点は、それぞれ見ているところになりますが、ほんの一部しか見れていません。
神さまのように、隅々まですべてを見ることはできません。しかし、わたしたちは、自分とは違う方々と触れ合うことで、見えないところに気付かされたり、考えさせられて世界観は広がっていくのです。
わたしたちは、どのような状況の中にあっても、まず神さまに心を向ける練習をし続けていきましょう。失敗しても、うまくいかなくても、まず神さまに心を向ける練習です。
「おお主よ。あなたは栄光と誉れととを受けるにふさわしい方です。すべてのものをお望みどおりに造り、存在させておられるのですから。」 (ヨハネの黙示録 4:11 JCB)
あなたは神さまに愛されています。あなたの存在を感謝いたします。今日も一日主の祝福が豊かにありますように。
- 心のちからをきたえるって、どういうこと?・・・ (2026-02-07 06:52:15)
- みんなが見てる応援スタジアム・・・ (2026-02-06 06:26:17)
- 心が軽くなるひと言・・・ (2026-02-05 05:44:43)
- ぼくがしてほしいことって、なんだっけ?・・・ (2026-02-04 06:59:22)
- 心が真っ暗でも、そばにいるよ・・・ (2026-02-03 07:02:15)
- 弱いときこそ、ほんとうの強さがひかるんだ・・・ (2026-02-02 06:37:27)
- 「心から喜ぶ」ことを見つけた日・・・ (2026-02-01 07:00:16)
- やさしさのタネ・・・ (2026-01-31 06:43:38)
- きくだけじゃなく、やってみよう!・・・ (2026-01-30 06:42:46)
- 大きな岩みたいな神さま・・・ (2026-01-29 05:12:31)

