礼拝説教要旨
礼拝説教要旨 : 2019年4月28日「摂理」
本日の聖書 ペテロの手紙第一4章15〜19節
あなたがたのうちだれも、人殺し、泥棒、悪者、あるいは、他人に干渉する者として、苦しみを受けることがないようにしなさい。
しかし、キリスト者として苦しみを受けるのなら、決して恥じてはなりません。むしろ、キリスト者の名で呼ばれることで、神をあがめなさい。今こそ、神の家から裁きが始まる時です。
わたしたちがまず裁きを受けるのだとすれば、神の福音に従わない者たちの行く末は、いったい、どんなものになるだろうか。
「正しい人がやっと救われるのなら、/不信心な人や罪深い人はどうなるのか」と言われているとおりです。
だから、神の御心によって苦しみを受ける人は、善い行いをし続けて、真実であられる創造主に自分の魂をゆだねなさい。
宣教題「摂理」 牧師 新保清山
1994年1月2日、新保清山牧師62才の時の主日礼拝、宣教テープから拝聴。視聴ご希望の方は教会まで
- つながるって、どういうこと?・・・ (2026-01-09 06:24:20)
- 分け合う心のひみつ・・・ (2026-01-08 06:56:03)
- なんでも、神さまのえいこうのために・・・ (2026-01-07 05:46:40)
- ひかりは分けても減らない・・・ (2026-01-06 07:28:51)
- みんなと同じじゃなくてもいいんだよ・・・ (2026-01-05 06:41:41)
- こころのひみつきち・・・ (2026-01-04 05:54:43)
- きんたくん、休んじゃダメなの?・・・ (2026-01-03 06:58:01)
- こころの電池・・・ (2026-01-02 06:56:22)
- 2026年も主の祝福が豊かにありますように (2026-01-01 06:43:08)
- きんたくんと ちいさなひかり・・・ (2025-12-31 06:43:51)

